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豹変したエロすぎる女

田舎に15年ぶりに帰省した私は、ある女性に「hさんですよね。」と話しかけられた。
きれいな方で、フレンドリーな男好きのする顔つきだった。だが、記憶に無い。

『どなたさんでしたっけ?」
『私は、〇〇村のk子です、覚えてますか?」
「えーーーっ本当に?きれいになって・・・気付かなかったよ。言われないか?」
『言われますね。hさんは、判りますね。」

私は、大柄で、プロレスラー並の体なので目立つし、悪いこともできないなと思っているが、女好きは今でもますます増すばかりで、精子の飛びも中高生の時と変わらないので始末に負えない。

k子は、昔私が6年生の時に、3年生で、臨海学校に行ったときに、オリエンテーリングの時に体育座りをしている時に、隣になり、あーだこーだと私に話しかけてきて、手とか耳とかを触ってくる。

『何だ、こいつ。」気持ち悪く、鳥肌がジーンと立った。
「やめろよ!」人が話してるときに・・・真面目な私。
「あっ!!!」


k子の手が、体育座りをした短パンの下から、大きい玉袋をさわさわと、いやらしく撫でて、むんずと掴んだ。
そんなことされた経験が無いため、鳥肌が怖ろしくたって、変な感覚だった。

「hちゃん、大きい。」
3年生なのにいやらしい笑顔だった。ゾッとした。

「やめろっていってるだろ!!叩くぞ。今度したら。」
小川直也似の私があの目で睨みつけると、やめてくれました。

何より、k子はブスで、色白だが、大きな牛乳瓶の底のような眼鏡が顔の半分位を占め、メガネザルのような感じで、嫌いだった。
そんな奴が人のチンコを揉むなんて・・・臨海学校の面白さが台無しになってしまった。

その後、下級生にk子のことを聞くと、えらいエロで、裸で抱き合ったり、チンコやマンコを舐めあったり、クラスの大半の男が、餌食になっているとのことだ。
後輩はマンコを舐めさせられ、おしっこの味がしたと言っていた。
まんざらでもなさそうに語る後輩に、背筋が寒くなり、関わらないようにしました。

純なのはその辺までで、中学になると、エロ(変態)に目覚め、目をつけた女の、リコーダーを舐めたり、体操服のマンコの部分を匂ったり、授業中に、髪をかきあげる癖の女の髪の毛を集め、それで包んで、机の中でオナニーもしました。

初体験もその頃に済ませ、k子のことなんか忘れていました。
それにしても、今のk子の魅力的な容姿はどうだ。
少し淫らに見えるが、モデルのようでもある。

話をすると、相変わらずエロで、体験した男の数は、300人位だという。
ノートにメモッているとの事だ。
お前は、ジェームス三木かっ(知らない人多いですよね。)
私は数えたこと無いが、k子にはかなわないと思う。

ビデオ1000本以上、裏本500冊以上・・・裏本ダンボールで5箱、先輩から貰って、片っ端から読んでると、頭がおかしくなりそうでした。

興奮も何も無い。
500冊で手元に残したの、8冊ですよ、8冊。
全部捨てました。すみません、脱線して。

k子とホテルに行くと、キスが脳天直撃、舌が生き物のようだった。
唾がローションのように粘り、泡が目に見えて、粒が大きい。
床に着く寸前のところまで糸を引いた。

エライ女だ。
先輩もすごい、って言ってるけれど、こいつには・・・顔は美しく、目が大きく、睫毛がはっきりしていて尚更魅力的だ。

「テレビドラマでよく変わったとかあるけど、そのパターンだな。エッチすると美しくなるのっていうやつか。スポーツは?」
「してないんですよ。男の人に乗ってるだけです。」

腹筋が締まっていて、グラインドしたら強烈だろうな・・・
「hさんも凄いからだ。プロレスラーみたい。オチンチンもベスト3に入るくらいです。」

格闘技を目指した時もあったが、上には上がいる。
ヒクソングレイシーと戦って子ども扱いされたある選手と、スパーリングをしたときは、こんな強い選手が。と思ったものだ。

k子のフェラチオは、ゆっくりとしたストロークだが、吸引力が半端でなく、亀頭の皮が半分戻り、仮性包茎のようになる。
私は自慢ではないが、カリが大きいほうだ。

チンコを離した時に、例の粘る唾がチンコから床上20センチまで糸を引く。
温かく、むずむずする。マンコを開く。
パイパンにしたじっとりとしたヒダが、墨色だが、乱れてなく、トサカもできていない。見るからに気持ち良さそうだ。

立ちバックで突き立てた。
「ううーーーん、ああああーーーん、」
落ち着いた喘ぎ声。

締め付けは強烈でないものの丸めの大き目の尻に吸い込まれ、ヒダが濡れ始め絡んで気持ちいい。
10分以上楽しみ、私が寝そべると、尻を私に向けて、チンコが吸い込まれていく。

凄い尻の動きだ。
チンコだけに圧力がかかるので、普段の3倍は快感が増す。

亀頭が半分位見えるまで、大きくストロークするので挿入部を見るだけで、興奮する。
こんなに大きい?尻が上下するたびに自分のモノが大きくなる錯覚?が。

何しろ腰の動きがすばらしいのだ。
私も性常位で使う技を・・・相性の良さだ。
時間を忘れて突きまくった。

「アナル、したいんですけど・・・ちょっと、食べすぎちゃって、うんちしてきていいですか?。」
「ここで見せてくれないか?」
「えっ、本当ですか?先輩そっちの・・・。」

「エロ本で見て、ちょっと好きになってる俺・・・ダメか?」
「いいですよ。見るだけなら。」
「さすがに、体に塗ったり食べたりはできないな。」

洗面器を用意して、k子が跨る。
アナルを結構使ってるらしく、少し捲れていて、エロい。

メリメリメリメリ・・・太い。
拡張されてるためか、極太の所々色の違う、石垣のように敷き詰められた茶濁の便が吐き出される。

臭いが香ばしさもある。
さらに勃起した。
1本糞が、洗面器に当たり、カーブする。

私は待てずにアナルにぶち込んだ。
夢中になってぶつけた。

うんちの名残が、チンコに付着し、便臭が漂う中で、射精した。
大量の精子をそのまま洗面器のうんちの上に垂らされた。

何ともエロい。
思わず写真を撮った。

上京するるまでの、3日間、k子と、やりまくり、4時間のムービーまで撮りました。
今見ても、こんなエロいモノは無いくらいです。

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THEME:エロ体験談・告白・官能小説 | GENRE:アダルト | TAGS:

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