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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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新婚旅行(モルジブのコテージ)の思い出

行きの飛行機(ガラガラだった)から既に我慢できなかった私と彼。
毛布の下で指マンされてパンツがぐしょぐしょになったので、ブラもパンツもトイレで脱ぎました。
ノーパンになった私のお尻を後ろから荒荒しくつかみ、ズブっとハメられました。
最後部の席で騒音も凄かったので大声で逝きまくり。
シートは洪水状態!

振動と緊張感と彼の激しいピストンで絶叫。
もちろん大量に生出し。
そのまま抜かずに2回しました。
最後は痙攣しながら気絶しちゃった。
セクスで気絶したのはじめて。

現地に到着し、深夜の空港からコテージまでボートで移動。
ボートの運転手と現地の添乗員と私らの他に外人カップルが2組。
彼らもいちゃいちゃしてたので、私らも負けじと(?)いちゃいちゃ。

熱く舌を絡め合うキスをしながら、彼は私の胸やクリや膣をまさぐり、熱いモノを入り口にこすりつけてきました。
太ももから下はおもらししたみたいでぐしょぐしょ。
ロングスカートだったのが幸い。
もうすぐ到着ってとこでまた後ろから生挿入され、胸をもまれながら彼の荒い息を感じていました。

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ミニスカのスーツで二人の痴漢に逝かされた

毎朝電車通勤していた頃の話です。
私はよくミニスカのスーツを着ていました。
乗る車両はほとんど決まっていましたので毎日のように痴漢されていました。

いつもの痴漢は、私の後ろをキープして、まずは手の甲で私の反応を見て、「いける」と思ったら手のひらで、ゆっくり触ってくるタイプでした。
しかし、おしりだけの痴漢だったので、そんなに萌えもせずw放置してました。

ある日、私はいつものように、同じ車両に乗り込みました。
ドアが閉まり発車するとともに、上着の裾から手を中にいれて胸を触ってくる痴漢にあいました。
私は胸がとても弱くて、触られると即下着の中が反応しちゃいます。

その痴漢は私の真後ろにいて、私に体を密着させていました。
後ろから胸をいぢくられるのが大好きな私は、だんだんと気持ちよくなってしまいました。
抵抗しない私を見て、痴漢はさらに大胆になって、ブラをずらして生で触ってきました。

「っん・・・」とあごを上げて声を出してしまったとき、前にいたサラリーマン風の人にばっちりと見られてしまいました。
痴漢されてることも即バレたようです。

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先生との体験談

高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。
ある日社会化担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから復帰するまでの間代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・

27とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。
背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!
みんな大喜び!ヤりたい盛りのクセしてまだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺はその先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

そんなある日。
自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。
「あ、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」
「U君今帰り?部活とかしてないの?」
「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃんと覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」

「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」
「え・・・・またまたそんな~(ま、まじ!?)」
「やっぱ可愛いな~♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」
「はーい(どきどき)」
とぶんぶんと手を振って去っていくN先生。

明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。
引っ込み思案な俺はその後N先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないN先生。
オヤジ教師が復帰するまでの先生。
よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。

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雑魚寝している従業員に手を出した

小さなお店をしているのですが、夜遅くなると店に泊まっていくことがあります。
従業員も一緒に泊まることがあると、雑魚寝状態になります。

順子とう子が私のお気に入りだったのですが、一度晩御飯を一緒にしてから親しくなって行きました。
その頃からシフトを組むときに偶然をよそおって順子を夜のシフトに多い目に入れるようになりました。

週末になると店には2,3人は常に泊まっています。
6畳くらいの部屋に布団をひきしめて雑魚寝です。

順子も週に1回以上お泊りをするようになりました。
ちゃんと私の横に寝てくれます。

酔っている私はいつも先に夢の中なのですが・夜中にトイレに言った後などに、ドキドキしながら服の上からおっぱいを触ったり、唇を触ったりしていました。

一度酔っていたので冗談にしてもらえるかと、布団に入ってすぐにおっぱいを触りに行ったら、手で押さえられましたが、そのまま朝まで手を握っていてくれました。
それからはいつも手をつないで寝ていました。

先月の中頃、私に続いて順子がお手洗いに行きました。
帰ってきて布団に入ったときに目が合いました。

「眠れないんですか?」と囁くので首をふると
「じゃ早く寝ましょうね」とまた手を握ってくれました。

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出張先の彼女が寝取られて興奮して犯した

地方へ2年間出張していた頃、出張先の盛岡で彼女が出来た。

おいらは22歳大学卒業後すぐに長期出張を命じられて2年間行くことになった。
一人暮しをはじめて1年が経とうとしている頃おいらのいきつけの飲み屋にある女性が来た。
名前はなおみ、歳は28歳おいらにとっては年上のお姉さんって感じの綺麗な子でした。

店が閉まる頃には二人で楽しく話ししていた。
好きになるのは時間はかからなかった。
お付き合いが始まり2ヶ月がすぎた頃、彼女が初めて家に来た。
もちろんSEXして楽しい時間を過ごした。

彼女はおいらが東京に帰るのを知っていて、私も東京に行きたいとせがんだ。
おいらは構わないよと言い熱い時間はすぎていったと…ある日。

おいらは会社帰りにいつもの飲み屋に立ち寄った。
田舎なので駐車場付きでまたその駐車場が広い!で…外灯も無い。
おいらは彼女の車を暗闇の駐車場で見つけた。

しかしその車はエンジンが掛かっていて、中に人がいる様子。
おいらは彼女がまだ中にいて化粧直しでもするのかと思い、女性のお化粧直しを近くで見たら失礼だからと少し離れたところに車を止めた。

彼女の車は当時まだプライバシーガラスなんか流行っていない頃の車でワンBOXだった。
ふといたずら心に脅かしてやろう!と思いそろりそろりと彼女の車の後ろから近づいた。

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お客さんの奥さんとお風呂で・・・

去年の話・・・・

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした。
お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが来店されました
新築を探されていたのでいくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと、ご夫婦とも 大変 俺の事を信頼していただいてました。

お子さんは男の子が2人いて 何度かご案内しているうちに子供も 俺にだいぶなついてきました。

ようやく物件も決まり間取りの打ち合わせや 資金の相談などする為に 自宅にお邪魔しているうちに、夕食も ちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした。

当時にしては ご主人さんは 年収がとても多く、その反動で残業・泊り込みも多かったようです。

あるお昼 書類をもらいに自宅まで行くと 奥さんに相談されました。
「うちの子供 水泳が苦手で あんまり泳げないんです。○○さん泳げます?」と聞かれたので、
「泳げますよ」と答えると
「うちの主人も泳ぎ得意じゃないし あんまり家に帰って来ないから今度 子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」
と言われたので、こころよく引き受けました。

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M美との思いで

俺はみんなからYって呼ばれてる。
高校2年のクラス替えでM美と同じクラスになったんだ。

M美は雑誌のグラビアに何度か水着で掲載されたことがあってうちの学校ではちょっとした有名人。
もちろんめちゃくちゃ可愛いよ、学校のやつらはみんな雑誌みながらぬいてたもんな。
もちろん俺も毎晩のように抜いてた。

ちっちゃいヒモビキニやかなりきわどいハイレグ水着が俺のお気に入りでそのページはすりきれそうになってたよ。
でも一年の時は別のクラスだったし、俺はサッカー部でなんだかんだ忙しかったからM美と知り合うキッカケなんかなかったし、廊下ですれ違ってドキドキしてるだけだった。
当時も今もそうなんだけど気に入った女の子には声かけずらいんだよね。

そんなこんなで1学期はあっという間に過ぎ夏休みも何もないままただただ部活に追われる日々。
おまけに夏休みの終わりには足の指にヒビいれちゃって練習も出来ないまま見学続き。
2学期が始ると3年は部活を引退しちまうので俺等2年の天下になる。
もちろん見学なんぞやってられねぇから部室でさぼってタバコふかしてた。
でもその日は部室の見回りがあるとの情報を得てとりあえず教室でさぼることに・・・

放課後の教室は誰もいないだろうと思ってたらなんとM美が一人ポツンと座ってた。
「あれ?Y君練習さぼってるの?あ、怪我してるんだよね」
ニコニコ笑いながら声を掛けて来たのはM美だった。
「ああまぁね」とぶっきらぼうだなと思いながら俺がこたえる
「今日はね、S子の家に遊びにいくからS子の部活終わるのまってるの。一人で暇してたからよかった」と相変わらずニコニコしている。

同じクラスになってからたまにおはようとかって声はかけられたことあるけど、まともに話すのは初めてだったから妙に俺は堅くなってるのにM美はなんで平気なんだろう?とかまじでかんがえちまった。

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高校時代の先輩との思い出・・・

俺は中学の頃、地元の高校に行くのを拒否しました。
うちの学校は良くも悪くも普通で、担任はお前は何を考えてるだと言ったりして、地元の高校に行くように諭したりしてました。
でも俺は、親父も母親が離婚しても毎回ゴタゴタしてた家が嫌いで、中学を卒業したらさっさと遠い高校に行って一人暮らしをしようと考えたわけです。

一人暮らしは出来ませんでしたが、俺は外の高校に受かり3年間、親達と別れる事にあの頃は狂喜してましたね。
新しい高校に入って俺は転入生の気持ちが痛いほどわかりましたね。
なんせ知りあいが誰も居ない。
しかし遠い県から来た人間って事で、地元の人間より女子に興味を持たれていた事が俺の三年間を楽しい日々(もちろんHな意味で)になったと思う。

俺は寮の先輩の勧誘(強制的だったが)でボート部に入部した。
そこで2つ年上のN先輩と出会う。
N先輩はボート部女子の中では1、2位を争う容姿を持っていて、髪はポニーテール、そして容姿に似合わないハスキーボイスがボート部員の男子に人気があった。
男子と女子は合同に練習する事が多く女子と男子が仲が良くなるのもあっという間だった。

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10年前の元カノと再会不倫

今年、新しく家を購入し移り住んだ町内会の集会で、あれ?と思う女が居た。
もしかして、元カノか?
気になり、そばへ行き、良子さん?と声をかけると、驚いたように振り向いた顔は、まさしく10年ぶりの元カノ、良子、30歳だった。

偶然の再会に成った、元カノ。
学生時代に処女を頂いて2年程セフレを続けて、何度も入れていた、元カノに再会した。近況を聞き別れたが、マイチンコは覚えている。

しばらくして、街で出会った。
「懐かしいね、元気?」
「お久し振りね、元気よ」
「久しぶりだから、ちょっとお茶でもいいかな」
「えー、なあに、何処で?」
「あそこの、デニーズで良いかな?」
「そお、じゃあ、いいわよ」

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キャンピングカーで人妻と・・・

今から15年前I県S町の○○○サ○ビ○に勤める4●歳人妻と関係があった時の話です。

その女性とは真面目なメル友として知り合いましたが、回数を重ねているうちに会社の愚痴や、家庭の愚痴を言う仲になり、その後、待ち合わせをしてドライブに行く関係に発展し、3か月後にはW不倫の関係に発展してしまったのです。

メールで『私、裏ビデオを一度も観たことがない、一度で良いから観てみたい。』と言われたことから…。

その当時、私はキャンピングカーを所有していましたので一緒に裏ビデオを観れば、当然、男と女の関係に発展してしまったのです。

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