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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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同級生男女4人で手コキ我慢大会で優勝者はエッチすることに・・・

俺は小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、
あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、
「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、
とにかく以前住んでた地域では タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて俺は陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思ってドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた俺もさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす俺に向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
俺が慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

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【露出】JKの露出14

前回はただのデートレポートになってしまい
これはバッシングの嵐になるかと覚悟していたのですが
意外にも読者の方々が受け入れてくれたのでとてもうれしかったです。
自分としてもあの日彼女に会えて話が出来て、とても気が楽になりました。
突然彼女に告白をされて、訳が分からぬままに、何とも初々しい付き合い方を
してしまったので、自分まで学生時代に戻ってしまったような感覚になっていました。
彼女の純粋な告白で、自分まで純粋に彼女が好きになっているのだと改めて思いました。

彼女とはこれからも色々な所に行きたいし、
色々な露出経験もしてもらいたいです。

それは僕の一方的な押し付けではなくて、
彼女の口からも自発的に言っていることです。
先日、浴衣を購入して花火を見に行くことにしていたのですが
その予定を電話で話をしている時に、今後の露出についても話をしました。
『もしもし?』
『はいは?い(笑)』
前回のような感覚も無く、彼女も第一声から持ち前の明るさで話してくれました。
『こんな時間まで起きて・・・・・オナニーしてたんだ?(笑)』
『・・・・してません(笑)』
おなじみになった僕の一言目に彼女も慣れたようで、
冷静に返してくるようになりました。
『またまたそんなこと言って(笑)・・・・・クリトリス触ってたんでしょ?(笑)』
『・・・・あなたは・・・・・やっぱりヘンタイです(笑)・・・・・・』
いつも相手をしてくれる彼女に感謝です。
『ごめん(笑)・・・・それよりさ・・・花火行かない?この間の浴衣着て・・・・』
『・・・・・行く?!!いついつ??・・・・』
彼女は即答してくれました。
この突然のテンションの上がり方がとても若々しく元気をもらいます。
『イク?!膣膣!って・・・どんだけオマンコ気持ち良くなってるの?(笑)』
『・・・・い・つ・い・つ!!・・・・バカッ!(笑)・・・・』
隙を見せない僕の変態突っ込みに呆れていました。

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泥酔女に送り狼

もう3年前になるかな。
某オフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
オフ会では女子が幹事をしたんだ。
その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。
持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、
俺と男1は入り口待機し、女1に様子を見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。
中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。
強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。
意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。

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後背位でハメられた巨乳人妻の不倫

頼みがあるんだが・・・と妻に言いました。
もう、2週間以上溜まってるからここで抜いてくれ・・・。
病室のベットでフェラチオしてくれって頼んだんです。
妻は、当初戸惑いましたが、すぐに私はパジャマのズボンとパンツを下ろしまた。
躊躇していた妻の目前に、とてもケガ人のものとは思えない勃起状態のペニスがそそり立ちました。

妻はベット周りのカーテンを閉め直し、病室のベットで窓から陽光浴びギンギンに勃起した私のペニスの根元を親指と人指し指で輪を作って包み込み
ペニス全体の表皮を伸ばすように根元方向に引っ張りました。

私のペニスは、ビクンッと脈を打ち一段と大きく勃起してしまいました。
妻は、一旦、根元を包み込む指を緩め
そっとしごくようにもう一度ペニスの表皮を引っ張り伸ばしてくれました。
私はたまらず、ビクンッビクンッと脈動を繰り返し更に勃起状態・・・
妻のまったりしたフェラへの期待感と病院のベットと言うシチュエーションからか異常な興奮状態でした。

妻は、辺りを気にしながらも、ペニスを深々咥え込んで来てくれました・・・。
早く、イカせてくれようとしているのか
いきなりの深い呑み込むようなフェラと舌が絡む感触が同時に迫ってきてたまりませんでした。

私は、妻の喉奥に亀頭を包みこまれ、ビクンッビクンッと脈打を繰り返えさずにはいられず、完全勃起状態でうろたえていました。
『もう出てきてる』っと妻が小声でいいました。
興奮の極みに達していた私は、まだ妻のフェラが開始されて間もないにのに
既に先走り状態だったのです。

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彼女とイキまくり濃厚セックス

去年の夏、週末同棲してる彼女と限界にチャレンジしてみた。
次に会うまでの5日間はお互い禁オナして、土曜日の朝イチに彼女の部屋へ行き、
ちょっと高めのユンケル飲んで、洗濯と掃除が終ってからチャレンジ開始の段取り。
ちなみに歳は俺30で彼女36と彼女は性の盛り。
化粧して服着たら20代半ば~後半、歳の割にミニスカの似合うエロボディなんだが、
脱ぐと若干乳尻が垂れてて、頭皮からお母さんの匂いがする微妙なお年頃。
でもまぁ一緒にいるだけで常時半勃起しちゃう女だから問題無い。
彼女も俺と一緒の時はマン汁垂れるの困ってて、
今はソレ用のナプキンみたいなの付けてる。
この前まではティッシュ挟んでガビガビになってたのに、
そんなモン何処で見つけてきたんだ。

掃除の手を止めて洗濯物干してる彼女を見る。
ポワポワ揺れる乳見てたら我慢できなくなって後ろから揉みたおしてなしくずしのスタート。

ちょっと乱暴に揉んで乳首つねってキスして舌しゃぶりまくって
おま○こクチュクチュしたら何の前触れもなくイッちゃった。
しかしここで挿入してないのにイクのはカウントするかどうかの問題発生。
協議中も指でおま○こかき回してたらさらに1回イッたようだった。

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【熟女】妻の母

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、
まだ小さな長女と生活することになりました。
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、
車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。

妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、
休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、
睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、
それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。
ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。
入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと
「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」
と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には
「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」

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【露出】JKの露出13

以前から宣言していながら、自分の欲情に耐えられなく続いていた彼女の露出ですが、
先日ついに地元千○で実現させました。
彼女も前回の露出の後から夏休みに入り、時間にも余裕ができました。
予定では8月に入ってからにしようと思っていたのですが、
猛暑が続く中、比較的涼しい日々が突然やってきたので、
これは実行するしかないと思い彼女に連絡を取りました。

『もしもし??(笑)』
『なに??(笑)』
露出をはじめた当初に比べると
、彼女は乗りも良くなってきて、それがより一層可愛さを増しているようにも思えます。
会話一つ一つの受け答えにもそれが表れてきています。
いつも指摘があるように、文章力のない下手な自分の投稿ですが、
いつも読んでくれている人達にもそれが伝わればと思って、
下手なりになるべく詳細に会話をレポートするようにしています。


『もう夏休みだよね?・・・・そろそろ来る?(笑)』
『・・・・え?・・・・来月じゃなかったの?』
彼女も予定よりも早い変態の誘いに少し驚いていました。
『なんか涼しくなったから今の方が良いかなと思って。暑いと疲れちゃうでしょ?』
『・・・・心配してくれるのはうれしいけど・・・・・それだけじゃないでしょ?』
彼女は悟っていました。その通りです。
『最近読まれてきてるなぁ(笑)・・・・・そう!我慢できない(笑)』
僕は遠慮なく彼女に言いました。
『・・・・やっぱりね・・・・・ほんっっとにヘンタイだね(笑)・・・・』
彼女は溜めに溜めて変態を強調してきました。

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【露出】沙友里の露出日記

第1章 6月14日
6月14日 午前8時39分
今日、私は会社を休んだ。
さっき…先輩の美和子さんに生理痛がひどいのでって連絡を入れといた。
「そうなの…部長にはうまく言っとくから…心配しないで休んで…」
年上で人のいい美和子さんは私の話を信じて気を使ってくれた。
「すいません…明日は平気だと思いますから…」
私はそう言うと受話器を置いた。
「ふぅぅぅ…」
仮病を使った罪悪感と美和子さんの対応からの安堵感が入り混じっていた。
なぜずる休みをしようと思ったか自分でも分からない…
会社が嫌いなわけでもない…
美和子さんをはじめ周りの先輩達は優しく私に接してくれていた。

たまの飲み会だって一番年下の私にみんな気を使ってくれて楽しいし…
定番になってる二次会のカラオケだって自分も楽しんで騒いでいた。
家族的な温かい雰囲気が最初の頃は好きだったけど…
今は何か物足りないの…
刺激がないっていうか…
大学を卒業してこの会社に勤めてからもう2年になる。
ウチの会社の休みが土日じゃなく平日に休みな事にももう慣れた。
そういえば…彼氏と別れるきっかけも私の休みと一緒にならない事からだったっけ。
去年の事なのにずいぶん昔のような気がする…。
とても人情味のある自分の親のような歳の人たちと働いていくうちに
私の心は癒されていった…。

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サークルの同期Kの家で、ハメ撮りを偶然みつけた

サークルの同期K(デブ、100kg↑)の家で、ハメ撮りを偶然みつけてしまった。
DVD10枚くらいあって、Kが居ない隙に全部コピーしてしまった。
サークルの先輩や同期や後輩の女の子2人、合計4人分。
とくにさゆり先輩は俺が憧れていた人だけにショックだった。彼氏もいたのに。
  
「彼氏よりK様のおちんちんのが気持ちいい」とか
「K様の精子ください、中に出してください」とか
「K様の赤ちゃん欲しい産みたい」とかマジでショックだった…。

モデルみたいな先輩が、デブのKにのしかかられてる絵がむっちゃ興奮した。
横に置いて撮ってるやつ Kが動くたびに揺れて 画面に酔ったけど。
もうその4人と話してると胸がざわついて辛くなったのでサークルやめてしまった。
今何人食われてるんだろ…

俺は彼女とセックスしててもデブのハメ撮り思い出しちゃってる。

うpはさすがにできないけど、じゃあ俺が最も興奮するシーン。
全体を通して一番興奮するのはさゆり先輩なんだけど、
1シーンだけ選ぶなら、後輩のみゆきちゃんなんだ。
みゆきちゃんは150cmくらいしかない、すこしロリっぽいけどおっぱいが大きな子だ

色がホントに白くて、声が幼い。
さゆり先輩は背も高くてモデルみたいなきつい美人だから、その真逆の感じ。

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【近親相姦】兄への思い

私は20歳の大学2年生、妹・美奈(仮名)はもうすぐ大学に進学する18歳で、
アイドルタレントの山口紗弥加によく似ています。
これは私の欲目ではなく、私の友人も似ていると言います。
私は実家よりちょっと遠い大学に通う為に一人暮らしを
していて、最近あまり美奈には会う事は有りませんでした。
ただ、去年の夏三ヶ月ぶりに実家に帰った時の事です。
再会した美奈が、妙に可愛く見えました。
離れて三ヶ月しか経っていないのに、今までの子供じみた顔でなく、
女の色香とでも言うのでしょうか、そんな物が漂っていたのです。
でも、美奈は「おきゃんな」性格なので、そのギャップに少し戸惑いました。
「○○、おかえりー!(美奈はよく私を呼び捨てにする時があります)」
と言って、飛びついてきた美奈。
ふわっと香るいい匂いに、少しドキッとしました。

白いTシャツに青いホットパンツ。
スレンダーなところも山口紗弥加似です。
これまで、兄妹仲は良くも悪くも無く、ごく普通の兄妹でした。
当然、美奈を女と見る事も無かったのです。
三ヶ月振りに会うのが新鮮なのか、やれ、部屋を片付けといたからだの、

お風呂が沸いたからだの、美奈は妙に甲斐甲斐しく私の世話をしてくれました。
夜、両親は早々に寝てしまい、私が遅くまでTVを見ていると、
美奈がビールとグラスを持って、居間に入ってきました。
「○○、ビールでもどう?」
「お、気が利くな。」
美奈は私にお酌します。
私も美奈のグラスに少しだけ入れました。

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