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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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妻の帰省中 義理の姉と不倫

今年の夏休み、女房と子供2人は2週間、女房の実家に帰っていました。
会社の近くに義姉夫婦のマンションがあり、女房が義理の姉に私の食事の事を頼んで出掛けた為、お互いの都合が良い日は義姉が夕食を作ってくれる事になっていました。
私は、清楚で美しい義姉が料理を作ってくれるということで、毎日の夕食が楽しみに。
何度か夕食をご馳走になってた週末、会社の帰り道デパ地下で、シャンパンと白ワイン、つまみのオードブルを土産に義姉のマンションに向いました。

その日、兄貴は、週末の3日間出張で出掛けてしまっていたのです。
週末だし兄貴夫婦3人とゆっくり飲もうと思ったシャンパンとワイン。
せっかくなので2人で飲むことに。
シャンパン・ワインと空けていく内に義姉の目がトロ~ンとなってかなり酔いが回ってきた様子で、オレの肩にもたれかかるような姿勢でワインをチビチビ飲んでた。
そのうちに、オレの膝枕でウトウトし始めたのです。

義姉を寝室へ移そうと両脇を抱えあげた時、義姉がノーブラである事に気付きました。
オレも少し酔ってたせいでエッチな気分になり、両胸を後から鷲掴みにする格好で抱き上げ、寝室まで連れて行きました。
興奮してきた俺は、ベッドまで運んだ後シャツとスパッツを脱がせ、ショーツ一枚の格好で横にして、乳首を弄んだり、つまんだりしていました。
グッタリと寝てる義姉の乳首はビンビンに勃起しています。

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アルバイトの出前先の綺麗な人妻と娘の胸チラ

前に中華料理屋でアルバイトしてた時の話です。
いつも日曜日に出前を頼んでくれる家があり(川島な○み風の奥さん、今時の可愛い中学生がいる)、僕はその家に行くのが楽しみでアルバイトが続いてる様な感じでした。
と言うのもその家に行くと、間違いなくと言って良いほど奥さんと娘さんの胸チラが見られるから。

見るための作戦があって、オカモチから料理を出す時にできるだけ自分の近くに置くようにする。
そうすれば奥さんは自然と前屈みになってお皿を取るので胸チラが拝めるわけだ。
家着なので胸元がユルいし、ツイてる日は親子並んでなんて日もある。

奥さんは色白で推定B~Cカップ。
ベージュの下着がなんとなくエッチだった。
娘はノーブラが多いので、膨らみかけの胸が可愛い。
当時10代の僕は我慢できないのでズボンはパンパンです。
奥さんの綺麗さに加えて胸元まで見れるのですから……。

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同期の人妻と宴席で乱交した

某工場に入社して15年が過ぎようとしています。
1年程前に人事異動で、私は違う職場に移動になったんです。

その職場には同期の女性(由美子)がいます。
彼女は10年程目に結婚し、今は1児の母だったと思います。
童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で、大人しい感じでしたが酒を飲むと人が変わると言う噂があったんです。

その日は、私を含め数人の入れ替え歓迎会が開かれ、居酒屋の個室に15人程が集まって酒を飲んでいたんです。
大分酔い始め、席を立つ人が目立ち始めた頃、由美子ちゃんが隣に移動して来たんです。
「久しぶり!覚えてる?」
「あ~もちろん!由美子ちゃんでしょ!」
「嬉しい!覚えてくれてたんだ」
「まぁ、同期は大体覚えてるよ」
「そうか!みんなか!」
酒に酔い始めた感じで、頬を赤らめ目がトロンと鳴り始めていた彼女は、普段とは違う感じでした。

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あの時のSEXが忘れられない主婦【女性体験談】

私は、平凡な主婦でした。
ただ、人と違ったといえば“好きでも無い人と結婚させられた”と言う事です。
結婚を決めていた彼氏と別れて、自暴自棄になって男をとっかえひっかえしていた時の中の一人が結婚してしまった相手でした。
子供ができてしまってのできちゃった結婚です。
両方の両親に説得され、好きでも無い相手と生活を共にする事になりました。
当然・・夫婦の仲は当初から冷め切っていて、SEXも私は嫌々していました。
そんな生活でも、子供が可愛かったのと、自分の遊んだ結果(自業自得)なので、完全に諦めていたのです。

そんな生活が4年続いた頃、“彼”に出会いました。
3歳年下の彼でした。
出会ったのはネット上・・。
話しや趣味がとっても良く合って、毎晩遅くまで話し込んでいました。
写真を交換して、電話でも話す様になり、お互いの相談事やバカ話し時にはSEXの話しをしたり…まるで昔からの知り合いみたいでした。
毎日嫌いな相手と生活していた私にとって、彼は心の寄りどころでした。
そのうち、彼の彼女の相談なんかを聞いていると、心苦しくなってきてしまって…。
写真とネット上でしか知らない彼を好きになっていってる自分に気が付きました。

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ドM人妻にバイブ責め

二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」

料金の説明をしていざ出発。
しかしこんな事三年も繰り返してると正直イヤになる。
水道トラブル。トイレトラブル。24時間365日。
大概夜の依頼というのは馬鹿な故障が多い。
最近の俺が感じた酷いベスト3はw

1.ゲロで詰まらせた挙句、我慢出来ない大便までしといて「詰まっちゃった」と電話してきた中年おやじ。
2.お湯が出ないと半狂乱になりながら電話してきて、結局スイッチが入ってなかった水商売女。
3.一気に5個もコンドームを流し込み洗面台を詰まらせたDQN人妻。

どうせ今回もこんなもんだろうと道を急ぐけど、渋滞や検問、工事や雨で到着はどんどん遅れる。
やっと到着したのはある区の巨大集合住宅。
呼び出しに答えた女性は何故だか工具箱もってる俺を
「早く!早く閉めてください」と玄関に引っ張りいれる。

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唾を飲まされたり、たっぷり溜めた僕の唾を彼女の喉に流し込んだり

友人と二人で飲みに行き、2軒目を出たところで「今日は家で飲み直そう。」と友人に誘われ、彼の家に向かいました。

彼の家に行くと、たまたま彼の奥さん(名前は祥子です。)の友達が遊びに来ていて、飲んで盛り上がってる真っ最中と言う感じのところでした。
そこから4人で一緒に飲み直したのですが、みんな酔っていることもあり、話題はついつい下ネタの方に向かっていきました。

「ねぇ、みんなはどういうことに興奮する?」と祥子の友達の智美が言い出しました。
「私はね、口の中がすっごく感じやすいのね。だからネットリしたキスとかに異常に興奮しちゃう!祥子は?」
「私もキスは好きだけど...そうだなぁ...いきなりっていうのが好きかな。突然後ろから忍び寄って来てとか...ふふふ。」
女性陣二人はなかなか強烈でした。

「えー!じゃあ裕二さん、いつも祥子にそんなことしてるんだ!いやらしい!」
「そうなのよねぇ、裕二!?」
友人は圧倒され、苦笑いという感じでした。

そんなこんなで夜中の2時を回り、そろそろお開きということになり、友人夫婦には泊まっていくように勧められたのですが、僕も智美も翌日が仕事ということもあり、二人で帰ることになりました。

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ジョギング帰りに近所の奥さんに手コキしてもらった

女友達じゃないけど、近所の奥さんに手コキしてもらった事はあるよその奥さんは30代後半でちょっと松下由樹ににてる。
乳はそんなに大きくないけど。。

その時、俺はジョギングの帰りで、たまたま犬の散歩をしてた知り合いの近所の奥さんと遭遇して、ついでだからその散歩に付き合った。
途中、いつもの散歩のルートらしく駐車場に入った。。
2,3分ぐらいそこでなんだかんだしゃべっていた中、急に俺は小便がしたくなってしまった。
まだ家までは10分ぐらいあるしもう漏れそう。。

俺は意を決して、奥さんに「ちょっと立ちションしてもいい?」といった。
すると、「いいわよ。おばさん見ないから」といって後ろ向き、俺はその場でチンポをさらけ出した。
さすがに小便中ちょっと緊張して半立ちしてしまった。
俺は「やべっ」とつい声に出してしまった。
するとおばさんが急に「どうしたの?」と振り返ってきた。

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嫁と近所の奥さんと飲んでいたときのエッチな体験談

嫁と近所の奥さんと飲んでいたときのエッチな体験談。

結婚してて、マンションと言うにはちとボロい、かと言ってアパートと言うにはちょっと高級、といった感じの家に住んでた5年前の冬の事。
その経緯は忘れたが、なぜか隣の部屋の夫婦と仲良くなった。
良く一緒に海に行ったり、ペンションに泊まりに行ったり、お互いの部屋で宅飲みをしていたな。
あ、もちろん夫婦同士4人でな。

ある日の夜、その時もウチで宅飲みしてたんだけど、理由は憶えてないがなぜかその日は相手のダンナがいなかった。
だから嫁と俺と相手の奥さんと3人で飲んでた訳なんだが
まぁそんな訳で、翌日が休日だったから深夜までグダグダ飲んでいたんだが・・・・・
で、こういうシチュエーションではお決まりのようにうちの嫁が先に沈没w

そして俺も眠くなってコタツに潜り込んだのだが、なぜか下半身がモゾモゾと。
その時はゴムの緩くなってしまったパジャマを履いていたのだが、奥さんの手がパジャマの中へ。
うう、奥さんが俺のペニスを弄んでいる・・・(´Д`;)
で、彼女は仰向けに寝ていた俺の身体を横向きにすると、おもむろに頭をコタツの中へ。
頭の中はフェラへの期待感と、
「そりゃそうだ、仰向けだと頭が入らんわな」という妙に醒めている気分とが半々。
そして奥さんは俺のパジャマと一緒にパンツを膝まで下げた。

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夫は知らない人妻の二重生活【女性体験談】

私には夫に言えない隠し事があります。
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、
休日もほとんどありません。夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。

私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。
夫とは13歳差の夫婦。
私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。
元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。
初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。
休日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。
(当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)
そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。

ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。
何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。
砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。
そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。

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職場の若妻が俺の子を孕んだ

職場の若妻が俺の子を孕んだようなんだが
俺  42歳
若妻 26歳

俺は普通のおっさん

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?
若い男共はPerfumeのかしゆかに似てるって言ってるな。
一昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。

若妻との出会いは一昨年の12月くらいかな。
結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。
まぁ、独り身なんで、オカズにはしたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
とゆーか、会社ではそんなキャラで通ってる。

職場の同僚とかともよく飲みに行った。
そこでは、仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かったな
そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。
一応親身に相談に乗ってやった。

家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw
まぁ、オカズにすることもあったが、その子だけ特別って訳じゃない。
職場には他にも若い子が結構居て、自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw
。。

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