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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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先輩に頼まれて先輩の奥様と

3年ほど前のことだが、出張の折、以前から尊敬している大先輩のお宅にお邪魔したときのことである。
私が新卒で入社したときの上司である。
彼はその後会社を辞め、親の貴金属店を引き継いで経営している。
そのとき、彼は先妻と離婚して数年が過ぎていた。
先妻はカルトと言われている「子連れで参加する某宗教団体」に心酔している女性で、教義が影響してか隠し事が多くなり、信用が大切な大手貴金属会社の「特約店」の経営に何か深刻な影響が生じたのだと聞いていた。
彼が再婚したと聞き、一度奥さんを拝見したいと思っていた。
再婚した新妻は彼の宝石店に入社してきた現在20歳の女性。
彼女は母子家庭の娘。
病弱の母親も一緒に住むことになったのだか手厚い入院加療にもかかわらず癌で亡くなったという。
母親を亡くした今は天涯孤独の身の上という。
成績優秀であったが経済的理由で進学せず高卒で採用に応募してきたそうだ。
非常に真面目な性格で今は会社の経理一切を担当しているという。
入社の面接のとき礼儀作法や言葉遣いから
「はっと運命的なものを感じた」
と言うだけあって、誠実で落ち着いた石野眞子似の素敵な奥様であった。

彼とは15歳の歳の差があるが、それほど差を感じさせない落ち着いた振る舞いで彼に接していた。
一週間ほど前に訪問する旨連絡してあったので、私に関する情報は得ていたのだろう。
「Kさんのことは主人からよく伺っています。すごく真面目な人なんですってね」
「いえ、そんなことありません」
などと初めての出会いとはやや異なるような会話となった。
出張の仕事も終わり明日から連休だったので泊まることになりゆったりとした気分でお酒を戴いた。
奥様も同席していろいろな話題に付き合ってくれた。

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露出好きのセフレ

潮ちゃんとセフレになってから4ヵ月くらいだったと思う。
もうその頃にはセックスに慣れてフェラとかも普通にしてくれてたし、
週3でホテルか俺の部屋で2時間ぐらいはめてた。
趣味の話とかもしててパソコンがほしい理由が、ネットラジオってのが聞きたかったんだと。
そこで声優の田村ゆかりのファンだって教えてくれた。
声優って基本東京でのイベントやライブが多いらしくて、
旅費とかホテル代とか稼ぐためにバイトしてるってちょい恥ずかしそうに言ってた。

まー順調に潮ちゃん含めたセフレと楽しくやってたんだけど、年明けて2月くらいだったかな。
いきなり好きな人できたし付き合うことになったから、もうこういうことしないし会わないって言われたんだ。しつこくしてもムダだろーし女って冷める時はホント容赦ねーから、わかったって言ったら潮ちゃん拍子ぬけしたみたいだった。

半月ぐらいで新しいセフレ確保したしなんてことなかったんだけど、なんだかイケなくなったんだよね。
バキバキになるしセックスすると気持ちいいんだけど、最後まで出せない。
元々遅漏気味だったけど出せないなんて初めてだったから焦ったわ。

よくよく考えてみたら潮ちゃんがいないのが物足りないってきづいた。
あわてて連絡とってもどうにもなんないから、まず潮ちゃんの周辺を探ったんだ。
金って便利だよね。探偵なんか雇わなくても大学生に1万も出したらほいほい引き受けてくれるヤツいくらでもいたわ。

1週間程度で調べがついた。
潮ちゃんは京都産業大学って大学の2回生と付き合ってて、共通の趣味で仲良くなっていっしょにイベントとかいっているらしかった。
相手は童貞だったらしくて潮ちゃんが処女だったって、お互い初めて同士だったって周囲に自慢げに話していたらしい。
処女ワロス。潮ちゃん演技上手いんだね。

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プチ露出したら女性につきまとわれた【女性体験談】

今年の8月前半、専門学校の夏休み中のことです。
彼氏とも7月に別れたばっかりで、サークルの行事も中旬以降まで何もないので、暇な時期でした。

早朝ですが、猛暑で気温は既に30℃近くに達していました。朝早く目覚めた私は暑さでちょっとムラムラしてきて、無性に男性の視線を浴びたくなりました。
そして我慢できなくなって、近くの運動公園にジョギングに出かけることにしました。

何を着て行こうかと悩んだあげく、上は白のシースルーの小さめのTシャツとピンクのブラ(紐なし)、下は膝上位の黒のスパッツのみを履くことにしました。
鏡の前に立ってみるとけっこう大胆な格好です。
上下とも体の線が完全に浮き出ています。
またシャツは本当にスケスケで肌の色が透ける位です。
当然ブラジャーも透けて丸見えスパッツはちょっと小さめ、
黒なのでそんなに目立ちませんが近くから見るとかなりエッチなです。ショーツも履いてないし。
これで男性に見られちゃうかと思うと、この時点でかなり興奮してきました。

公園までは薄いジャケットを羽織って行きました。
マンションから出てちょっと人目がきになりましたが、
だれにも会う事なく公園までたどり着くことができました。

公園入り口の木の陰にジャケットを引っかけて、Tシャツとスパッツ姿になりました。
この時点で心臓がバクバクしていました。
運動公園の外周道路でジョギングを開始したのですがどういうわけか殆ど人に出くわさず、
たまに会っても素通りされるだけで私のことを見てくれません。本当に期待外れでした。

ジョギングを続けて疲れてもきたのでこのまま帰ろうかと思っていました。
ただそれからしばらくして競技用の自転車?みたいなのに乗った女性が私を追い越したあとに振り返って私のことをガン見してました。
たまたまかなと思っていましたがその後も何回か追い抜いて振り返って私のことを見ていました。

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バイト先の熟女と・・・

自分はバイト先の人妻の(仮名)ひとみさんと、なんとなく仲良くなった。
ひとみさんは40才過ぎの熟女だが見た目は30才位に見える小柄で可愛らしい女性だった。
バイトの休憩中の時に、ひとみさんと話して打ち解けると、
旦那さんが単身赴任をしている事や、短大卒業をしたての1人娘がいる事を話してくれた。

しばらくして、バイトの仕事にも慣れた頃、休日にお疲れさん会が開催された。
バイト先では恒例の半強制参加の飲み会で昼間からあり、自分も参加して、酒を飲んでいた。
「デカ君飲んでいるか…」
「はい、飲んでます?」
みんなに思い切り飲まされて酔ってくると、
自分は横に座っていた酒の飲めないひとみさんに
「少しだけでも、飲んでみたら?」そう言って、ひとみさんに強引に酒をススメました。
すると口をつける程度しか、飲んでいないのにひとみさんは、すぐに酔いだした。

そして、飲み会も夕方前に終わり帰ろうとすると、
バイト先の人に「デカ君、帰りの方向が同じやから…◯◯さんを送って行って?」言われて、
酔っぱらった状態のひとみさんを家まで送って行く事になった。
そして、ひとみさんを家に送る途中に、自分のマンションがあると言うと、
ひとみさんが部屋を見せてと言ったので帰り道の途中にある自分の部屋に立ち寄った。

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嫁のパンチラに興奮して

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、
パート事務員として通い出しました。
パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような
気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?
ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中にわずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。

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主婦の性感マッサージ体験【女性体験談】

38歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。
ここは主人が10年くらい前から年に4~5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。
ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。
私達はマンネリ化してきた夫婦生活を、ネットで刺激あるコーナーを捜してはカンフル材として今までと違った形の楽しみを作ってましたので、当然このコーナーにも入り込み性感を知ってましたが、ここで体験するとは予想していませんでした。

先ず電気治療で体をほぐすので、金具類は取ってくださいねと言われたのでブラジャーは外し、下着1枚の上に用意してきた薄手のパジャマを着て治療ベットに横になりました。

これは気持ちが良く程好い電気の刺激で30分位でしたが寝ちゃってました。
その後は4段に分かれた特殊な治療台で整体を受けましたが、運動不足で硬くなった体はギシギシと油切れ状態で悲鳴を上げてしまいます。

何度も力を抜いてと言われましが、つい力んでしまうからより辛かったようなんです。
先生は主人と同年代と思いますが体は締まって精悍にみえます。
治療が終わっても力んでしまった体は、きた時よりしんどくて起き上がるのが出来ないくらいでした。

まってまってもう一度体をほぐさないと辛いでしょうから、マッサージしましょうと肩から首とやさしくマッサージしてくれて、こらはソフトで気持ち良く徐々に体の力も抜けて行き、ウトウトしちゃいました。

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妻の妹と秘密のセックス

最近、妻の妹に中出しした。やっぱり背徳感がドキドキしていいよね。
妻の妹は学生のときは真面目そうだったが大学にはいってからエロくなった。
妻の妹が高校の時は小遣いをあげたりしてた。
それがよかったのかわからないが、俺とは仲良く打ち解けるようになっていた。
彼女が大学に入ってから髪の毛を染めたり化粧も変わって肌の露出も少し増えて妙にエロくなった…。
そのことをからかうと向こうも冗談で「お姉ちゃんに怒られるから私に手を出しちゃだめだよ」
と返してくる。そんなかわいい義妹だった。

俺は妻とは最近は排卵日にセックスするくらい。
でも俺らにはまだ子供がない。最初の頃は妻の排卵日には種付けマシーンのようにセックスしたが今はカレンダーをみて排卵日だったらベッドで1回する程度。

最初の頃は妻を妊娠させるというドキドキで興奮したが今はだんだんそれが薄れてきていた。
でも浮気とかはするつもりはなかった。結婚してからは風俗もいってない。
別に性欲を処理するだけであれば妻で十分だと思っていた。

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淫乱人妻とのカーセックス

ちょうど1年前のことだ、出会い系で特殊な趣味を持つ女と知り合った。
それはややアブノーマル系のサイトで、ここにアクセスしてくる女が重要視しているのは「どんな男とやるか?」ではなく、「どんなセックスをするか?」ということ。
そんなわけだから、掲示板上には過激プレイを要求するカキコがワンサカと溢れかえっていた。
32才の人妻のK子さんは「私のオナニー見てくれませんか?」という書き込みで男を誘っていた。
彼女はひとりHが大好きで、きゅうり、ナス、バイブ等々これまでにアレに似た形のモノは、およそ全てアソコに突っ込んだことがあるのだとか。
オナニー道を極めたK子さんが更なる快感を得るために思いついたのは、その行為を他人に見てもらうこと。

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妹に連続中出し

妹のYが20歳になって、とうとう成人となった。
5年前のことだけど。俺としてはすごくインパクトがあったし、忘れられない。
この成人式&成人記念旅行が俺とYが離れられなくなったというか、心底愛し合うようになったきっかけだから。
お互いの気持ちを確認した日だった。

成人式の1か月前に俺からYへプレゼントで兄妹で伊豆の温泉旅行を決めた。
成人式の翌日から2泊3日の温泉&ドライブ。
俺は大学は休みだし。Yも休み。
「お兄ちゃん、ほんとにいいの?宿泊代とか全部お兄ちゃんで。」
「ああ。俺からのプレゼントだ。成人だもんな、おまえも。」
「ありがとう!!お兄ちゃん・・・だーい好き!!お兄ちゃんと旅行なんて最高!!嬉しいよぉ~!」と俺に抱き着いてキスしてきた。

成人式当日、振袖姿のY。めっちゃくちゃ可愛かった。
そして、式が終わって解散。さっさと帰宅。家族でお祝いして。
その日はそれで終わって、明日からの旅行の準備した。
俺も実家に泊まった。Yが「久しぶりに兄ちゃんと昔みたいに寝たい!」と宣言。
俺焦った。親父、おふくろは噴出して笑い転げた。

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爆乳でフェラが上手な彼女

20歳の頃、コンビニでバイトしてました。
そこのオーナーには息子がいたんですけど、いい年して親離れが出来ていないらしく、隔週末に帰省してきておりまして、何も用事がないのに店に出てきては私のようなバイト君に勝手に指示して皆に迷惑がられるという、何だかなぁという方でした。

彼はコンプレックスが人一倍強い性格らしく、自分の中でした格付けで自分より上位にいる人間には偉そうに振舞い、格下と思える人間には賞味期限切れになった弁当をバイトの帰り際手土産に持たせ、煮込みすぎてグズグズになったオデンのチクワなどを休憩時間にご馳走してくれるという、とても優しい方でした。
私は当時地元の国立大の2年生だったのですが、彼の中では私の方が格付けが上らしく、帰省してくる度に何かと的から少し大きめに外れた指示を出しては、困惑させてくれていました。

ある時期から息子さんの帰省が毎週になりました。
理由は、地元で彼女が出来たから。
その子は前年までバイトをしていた子で、バイト当時は短大に通っていた女の子でした。

よく私がバイト中レジに入っていると連れ立って店に来て、見せつけるように店内を歩き回り、やはり金を払わずお買い物(?)していました。
まあ特別可愛いくも、それといってブスでもないのですが、初めてできた彼女を自慢したいらしく、彼女のいないバイト生に自慢しては悦にいっていらっしゃるようでした。
少し面長の、一重目蓋のやや切れ長で細身の体はスラッとして、まあまあかなと私は思っており、たまに視線が合うと少し妖しさ加減が微妙に入り混じった微笑をするのが気になっているぐらいでした。

卒業して私と入れ替わりでバイトを辞めたのですが、息子さんはその子の事が好きだったらしく、その子がバイトしていた時は毎週末帰省してきてはセクハラまがいの個人指導をしていたと、古株のバイトの先輩から後で訊きました。

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