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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
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掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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実の兄に中出しされた

私が兄貴を嫌うようになったのは中学2年のときです。
その頃、私たち兄妹はホントに仲が良くて、なにをするにも一緒でした。

へんかもしれませんがお風呂も一緒に入っていました。
今から思うとそれがいけなかったのかもしれません。

兄はお風呂に入ると、しきりに私の身体に触ってくるんです。
それも、胸とかアソコとか、普通なら絶対触ってはいけないようなところをです。

最初はふざけてるんだと思ってました。
だから、私も笑ってやりすごしていたんです。

それがある日、いつものように二人でお風呂に入っていたら、やはりいつものように 兄貴の手がアソコに伸びてきて、悪戯し始めたんです。

私は「イヤだよ」とかいいながらも別段抵抗することもなく、兄の手を止めもしませんでした。
正直兄の愛撫が癖になってたんです。

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初体験は幼馴染と車の中で中出しセックス

俺の家の向かいに住む幼馴染のリエちゃん。
物心ついたときからずっと恋してたと思う。
保育園の頃は毎朝一緒に通ってた。
屈託無く「(俺)くんのお嫁さんになるー」
なんて言われて嬉しかった記憶もある。

小学校に上がると妙な意識、照れ臭さ、
同級生のからかいで一緒にいづらくなった。
それでも帰宅後は一緒に宿題やったり遊んだりはした。
高学年に上がると学校では一層接することがなくなった。

ある日の放課後、クラスの女子達が恋話で好きな男子の教え合いしてたのか、
帰ろうとしていた俺はクラスメートに呼び止められた。
「リエちゃん、(俺)君のこと好きだって」
照れたリえちゃんが必死に取り繕う。
周りの男子もニヤニヤ見ている。
それがイヤで俺は冷たいセリフを吐いた。
なんて言ったか忘れたが、
「俺は別になんとも思ってない」的な冷たい言葉。

この日からリエちゃんは一切俺に接しなくなった。
何度正直に話そうと思ったか。言えなかった。
想いを伝える勇気がなかった。
家の窓から外を見ればすぐ前にリエちゃんの部屋があるのに。

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電車で逆痴漢されて彼女ができた

金曜日の21~22時ごろだったと思うんだが、
いつものように新宿から帰宅の電車に乗ったんだよ。
まぁ当然ながら電車はめちゃくちゃ混んでるわけで、
周りと密着型してたんだよ

んで発車してしばらくしたら揺れるポイントがあるんだけど、
そこで揺れたあと、俺のズボンの股間のあたりに手が伸びてきたんだ

疲れてて眠かったんだけど、眠気吹っ飛んで、
うわヤベっと思ったけど反射的に勃起してしまったんだよね。

そのときは痴漢とか痴女だとかそんなことは
考えもしなかったんだけどさ。反射的に。

んで落ち着こうと、チンコすりおろすこと想像したりして
勃起をおさめようとしてたらちんこ握られた

これもまた反射的に「うっ」とか声でてしまって
恥ずかしい思いしたんだけど、
結構強い力でぐっと握られたんだよね。

んでいよいよこれはヤバイと思って身をよじろうとしたけど、
満員の車内で逃げ場もなかったわけよ

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久しぶりに人妻をネットナンパしたらとんでもないエッチな女だった

最近人妻にヒットする確率が以上に増えたから人妻に会ってきた話をする。
仕事帰りにいつものハッピーメールで良い子を探索。

すると「いつも旦那の帰りが遅いので寂しいから癒して欲しい」と書き込みを行っていた育美という子からメールが返ってきました。

わずか1時間位のやりとりでアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
育美は29歳の人妻でした。

平日の昼間に待ち合わせて合流。
おとなしそうなタイプだけど少しだけ豊満な体つきがそそります。

車に乗り込み1時間位ドライブをし「これからどうしよっか?ホテルでも行く?」と聞くと小さく頷きました。

ホテルに移動中にムラっとしてしまい、車を運転しながら育美の胸を軽く触ってみると、拒否反応もなく好感触。

育美の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させると、Cカップ位の美乳でした。

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友達が私のお父さんと・・「おじさんの入れて下さい..」

高2の時の話なんですが、クラスで仲のいい友達の中にMちゃんっていて、私の家に遊びに来ることがあったんですよ。

母はパートに出かけていて、リビングで父が新聞を読んでた。
父が私の部屋に連れて行こうとするMちゃんに「いらっしゃい」と声を掛けたのが二人の初めての出会い。

部屋に入るなりMちゃんが「Hのお父さんって若ーい!カッコいいしうちのオヤジと段違いだよ、ファンになっちゃおうかなーっ」と言い出して・・・

確かにうちの親は20そこそこで結婚して、すぐ私が生まれたからまだ40前だし、父はほとんど毎週草野球やってて体も引き締まっててオヤジ臭くないんだけど、普段のオヤジっぷりを見てる私としては「あんなのファンになるようなもんじゃないってー」と受け流してた。

それからMちゃんは積極的に私の家に遊びに来るようになっては「お父さんいないの?なーんだ、残念」とか言うから私は内心おいおいマジかよって笑ってたんだけど・・・。

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夢中で舐めて、しゃぶって、扱いていた…

とある某有名ホテルのワインバーで…
私は1人で飲んでいた なんて艶かしいワインなんだろう…?
すっかりえっちな気分に…なってしまっていた・・・

視線を感じる…?
向こうでこれまた1人で飲んでる男性だ
一瞬目が合った…
私はどんな目をしていたのだろう…?どんな表情を…?

ここはいつも飲んでいる店ではない
知り合いもいない・・・
ちょっとドキドキしていたら…彼が近づいてきた…!

「お1人ですか?」
「…は・・い・・」
警戒をしつつもこたえてしまった…
「よかったら…」
お決まりの文句 彼はなにか軽いものを飲んでいたようだ
なぜだかそんなに嫌な気がしない人だった
軽い会話、きれいな指、仕草… 少しの時間の間に魅了されそうになっていた

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農業体験で犯された人妻

4月某所で農業体験の一泊ツアーが募集されていました。

母は、親父が定年したら、のんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、偶々見付けたこのツアーに参加した。

本当は親父を誘ったのだが、親父は休日も自分で廃品回収をしていてそんな暇は無いと断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。

母の名は美津子、年は39歳でした・・・

現地に着くと、ツアーのガイドから、本来男性は参加出来ないのですが、と言われたのですが、母が頼み込み私は特別に参加する事になりました。

ツアーに参加していたのは、アジア系の若い人が数人居た少人数で、バスの中は中国語らしきものが飛び交っていました。

現地に着くと何件かの農家の方々が出迎えて居ました。
やはり、皆50~60前後と年齢が上の男性方でした。
農業の高齢化を聞いては居たので私はさしたる驚きを持つ事はありませんでしたが・・・

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今年の夏休み私は兄と結ばれました

8月の半過ぎの週末の事、私22歳(学生)は、3つ上の兄(会社員)と小旅行へ出かける事になりました。

兄とは仲が良く、よく二人で出掛けて泊まりがけの旅行もしてました。

あ、と言っても、それまでは普通の兄妹…仲の良い兄妹ってだけで、近親相姦する仲では無かったんですが、
その小旅行の時、私がちょっとドジっちゃったのが原因で、仲が良過ぎる兄妹になってしまいました(笑)

その日、車で2時間程行った、某有名なうなぎ店に鰻を食べに行こうって事になり、何時もの様に出掛けたのです。
お店では多少待たされましたが、美味しい鰻が食べられて満足した私達はお店の近所を散策していました。

その鰻屋さんがある町は富士山の雪解け水が豊富に湧き出ていると言う有名な場所で、
その鰻屋さんも、その湧水を使っているくらいで、あちらこちらから富士山の雪解け水が湧いていて、近所を散策していると、綺麗な小川が流れている場所を見つけました。

木々が覆い日陰を作って正に清流と言った綺麗な水が流れて、この水も元は富士山からの雪解け水で、水深は30cm程で近所の子供達や家族連れが水浴びを楽しんでいました。

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ヘルスで先輩の彼女に遭遇

馴染みのヘルスに行った時の話。

情けなくて誰にも言えないが、俺は月に2~3回ヘルスに通ってた。
正直に言う。
30歳目前のくせに完全なる素人童貞。
素人の女の子と付き合った経験すら無い。

筆下ろしは大学生の時に初めて行ったソープ。
失敗したくなかったから初っ端から高級ソープに行き、正直に「童貞なんです」と告白して初体験を済ませた。

特別にってゴム無しの生でヤラせてもらったし、都合4回も射精したのは良い思い出。
そこから風俗にどっぷりとなり、今になっても抜け出せてない。

話を戻します。
いつものように馴染みに店へ電話すると、お気に入りが店を辞めた事を知る。
「あれ?聞いてませんでした?」
あっけらかんと言われてイラっとした。

「他にもイイ子いるんでお店にいらして下さいよ~」
さらにあっけらかんと言いやがった。
どうせヤル気満々で1週間禁欲してたから、ネットでプロフを確認して電話してみた。

「野村さん常連さんだから教えますけど・・・」
店員は俺が気になった子2人を普通にダメ出し。
「明日入る予定のリサって子はイイっすよ」

話によると、リサという子は月に1回2回しか店に出ないらしい。
不定期だからお客があまりつかないが、見た目は俺のお気に入りだった子以上だという。明日もスケジュールには載せて無いから、まだ予約すら入って無いらしい。

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中1の時 家庭科の先生とエロイことした

中1の梅雨明けくらいから冬までの話。

1年の時、家庭科の先生にめっちゃ気に入られてたんだ。

俺は中1で身長155だったのは覚えてる。
女顔で体操服着てたら女子にしか見えんって弄られてはいた。
自分でも可愛いと思っていて可愛く見せようと頑張ってる痛い子。
卒業までは成長しなかったから可愛い系で何とかやっていけた
 
とにかく贔屓が酷かった。
クラスメイトに「息子か!」とからかわれるほど。
廊下であって長話やよく指されるのは当たり前。
部活見に来るわ帰り送ってくれたりあからさますぎる贔屓っぷり。
31歳の先生でクラスの副担任。

子供3回流産してて、胸大きいのと流産から男子ではヤリマンコ→ヤリ子って裏のあだ名がある。
ちょっとメンヘラだったのかも。
木村多江似てる。
東京島の時の木村多江が一番似てる。

クラスでは俺は弟キャラで、なぜかDQNっぽい奴らにめっちゃ可愛がられてた。
勃起時のチンコがデカイのもネタにされてて、何度も手でシゴかれたりホモかとちょっと疑ってたくらいだった。

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