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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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露出散歩

この前トライした「露出散歩」を、報告します。

着替え、、、。
自宅を出て私鉄とJRを乗り継ぎ、かなり遠くまで行きました。
以前何度か来たことのある駅です。
構内のトイレで着替えしました。

下着は、ショーツ着けずに、最近出回り出したサスペンダー型のストッキングで、ブラジャーなしです。
服、上は、少し小さめの透け透けの黒のTシャツに、その上にベージュのジャケットです。
下は、膝上15センチのミニのベージュの巻きスカートです。
この巻きスカート、左斜め前の合わせ目の幅、3センチぐらいにまで、自分で詰めました。
このスカート、とても大股では歩けません、太股の内股や、あそこまで、露にななりそうで。
靴は、8センチのハイヒールの、ベージュのパンプスです。
それに、少し恥ずかしいので、顔わからないようにと、濃いブラウンの色の入ったメガネを掛けました。
着替えたものは、コインロッカーに預けました。

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同僚の人妻と不倫

5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。
彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。
以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。
ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。

メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。
でもなかなかそこから進展しなかった。
数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。
さすがに相手は人妻だし どうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。

暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。
楽しい時間だった。

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妻の連れ子に挿入

私が義理の娘理恵と初めて会ったのは、娘が4,5歳の頃でした。
当時勤めていた会社で部下だった今の妻みどりと不倫関係になり、ほとんど家には帰らず、みどりの所に入り浸っていました。
その頃の理恵は当然子供だったので、不倫相手の機嫌を取る道具でしかありませんでした。
しかも聞くところによると、理恵は前夫とその不倫相手の間にできた子で、みどりとも血の繋がりは無いとの事でした。

小学校低学年までは普通に育っていきましたが、3,4年生頃から盗癖、虚言癖、家出が酷くなり、よくそのことで折檻しました。
そして終には手に負えなくなったので施設にいれることになり、高校を卒業するまで夏休みと冬休みしか家に帰る事はありませんでした。

高校一年の夏休みにひさしぶりに帰省してきた理恵を見て、女らしい体つきなってきている事に気づき、『ザワッ!』と血が騒ぐのを感じました。
理恵に強い関心を持った私はなんとかしようと、理恵に接する機会を増やそうとしました。
しかし、小学校の頃辛くあたるだけだった私はどう接していいか分からず、理恵の方も私に怯えていたので関係は全く進展しませんでした。

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会社の仲間達と一緒に妻を犯した

先日の会社の仲間と自宅で飲み会をした時の話です。
独身の仲間達とは普段家族ぐるみで付き合いがあるくらい仲良くて、家内は紅一点の存在(笑)
仲間達からも「はるちゃん」と呼ばれ可愛がられています。

ある日、仲間の1人から提案がありました
「今度ひろさんの家で飲み会やろうよ」
別に断る理由もなく、週末に焼肉を兼ねた飲み会決定。

たまたま親戚の家にお泊りに行く予定の子供達……て事は家には家内だけ。
楽しい予定はあっという間に当日になり、普段特に家内とも仲の良い白鳥と山村が食材と大量の酒を持ち込みました。
久々のBBQでもあり、子供達も居ないせいか家内も楽しみにしていたらしく、普段以上に楽しそうでした。

熱い気温も手伝い、庭でのBBQでは家内はTシャツにデニムのホットパンツ……。
家内とは言え、可愛い姿にエロ親父ならではの視線になりました。

普段から人懐こい家内は、仲間の2人とは酔っ払うと軽く抱き合ったりふざけて下着の見せっこしたり膝に乗ってみたり、胸やお尻を触られるくらいなら日常会話みたいな感覚……。
そんな無謀な家内は、2人にとっても時々ネタになるくらい(笑)

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計画的犯行

「最近、妻が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」
「マジっすか?でも、あの奥さんなら…俺が犯したいっすね」
「よく、街中で妻と一緒に買物していると、男達がチラチラ見る時あるんだけど、パンチラ何か見せたくてなぁ」
「そうりゃ、あの奥さんならみんな見ますよ」
「最近は、ワザとミニスカート履かせたりして、ドキドキ感を楽しんでるんだけど、今一なぁ」
「じゃ今度、俺に見せて下さいよ」
「お前に!!!、幾ら出す?」
「金取るんすかっ!まぁ本気なら出しますよ!」
こんなくだらない話しから始まった。

私(30歳)は、妻(28歳)と結婚して5年になります。今も子供はいません。
私が言うのも何ですが、妻は清楚な感じで、髪はロングで、かなり色白!体は88・61・92若干下半身太めのムラッと来る女性です。
もちろん、駅で一目見て惚れ!何とかゲットした女です。

今でも、1人でいるとナンパされる位です。
エッチも好きで、M系です。
何の問題も無く、就くしてくれる理想の女性です。
だからなのかも知れませんが、そんな妻が他人に抱かれたら!何て考えてしまうんです。

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妻がレイプされました

先日の長期休暇に妻と二人で信州の高原にキャンプに行きました。
妻と結婚する直前に見つけた人の少ないキャンプ場で、そこでプロポーズをし、妻とは今に至ります。

妻と結婚し、二年が経つ前に、そろそろ子供を作る話になり、二人きりで最後のキャンプに来たのです。
昼過ぎに到着すると人は以前より増えていましたが、私達を含めて、六組だけでした。
しかし元々平坦な場所が少ない為、少し傾斜した所に、荷物をおろし、テントを設営しました。

そして夜に備えてバーベキューの用意を始めました。
私がコンロやテーブルの準備をし、妻が野菜を洗って切ったり、肉を串に刺したりしに、共同の水道に行きました。
私の方が、後は炭をいこすだけになったころ、妻も用意が終わり、戻って来て、私に今日は家族連れが四組で、あとの一組は四十代のアマチュア写真クラブのおじさん四人組で、明日の日の出を撮影する為に、夜中には出発するから、後でテントを移動したら、場所を譲ってくれると約束したらしく、妻はとても喜んでいました。

夕刻にバーベキューが始まると、おじさんグループは自分達が釣った虹鱒を各テントに配り始め、最後に、私たちにも分けてくれました。
しかし、お礼の代わりに一緒に飲みませんか、と、誘ったのが間違いでした。

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後輩の妻を無理矢理犯した

俺は某独立系ソフト会社のSEです。
現在32歳、独身。
問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。
プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。
「おまえいつのまに。俺も結婚してないのに。ゆるせん」
などどからかいながら、それでも純粋によかったなという気持ちでいっぱいでした。
なほこちゃんを見るまでは。。。

H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。
先輩の是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。
はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。
H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。

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妻に射精管理されているM男

ある日のこと、風呂上がりにビールを片手に、ボケっとテレビを見ていた。
翌日の会議資料をパソコンで作成していた妻が二階から降りてきた。
「終わったの?」
「うん。買い物している途中に急に思い出しちゃって、あわてて作ったけど、セーフ」 妻は、今春から市役所の臨時職員として、生涯学習課に努めている。
市民センターで開催されるカルチャースクールなどの、募集案内や受講受付などを担当しているのだ。

後述するように腰が悪いため、立ち仕事ができないため、市の広報誌を見て、事務仕事なら、と応募してみたら、あっさり採用になった。
42才になる妻は、はっきり言ってどこにでもいるおかあさん、という感じだが、教員免許、簿記、珠算、図書館司書などの文化関連資格を持っているため、教育委員会の印象が良かったのかも知れない。

「そんなことは、どうでもいいけど、前にパパが作ったファイルを使えば、手抜きで早くできると思ったから、パパの名前の方でログインしたの。ファイルはあったけど、あれこれネットで調べようと思ってたら、いやらしいサイトがお気に入りに入っているから、びっくりしちゃった。あれ、有料サイトじゃないの?ウイルスとかウイニーとか大丈夫?」
「あ、うん。そういうのは大丈夫」と、しどろもどろに答えたものの、隠してあったエロ本を母親に見つかった中学生のような気分だ。
実は妻とはセックスレス状態が5、6年続いている。

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旅行先の屋外で浴衣でセックス

九州のとある温泉地。
どちらかと言えば若者に人気がない方だと思う。
ただ、オレとマヤはその、のんびりした感じが好きだ。
ホテルに着くといつもの様に居酒屋を探す。
ここは既に2度目なのである程度はわかってる。
今回は前回行った居酒屋が良かったのでもう一度そこへ。

某筋肉芸人に似た店主と雑談をしながら地元ではない、誰も自分達を知らない環境に開放的になり自然とお酒が進む。
お互いに結構酔っ払ってお店を出る。
マヤは酔っ払うとエロエロになるのですっかりオレの腕にしがみついて時折、キスをせがんでくる。
いつものチュッって感じじゃない。
一目を気にせずベロチュー。
オレもテンションンが上がってるから容赦ない。

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知り合った美人妻にこっそり中出し

現在、妻子持ちです。
独身時代の中出し体験を報告します。
当時、よく《暇女アポ掲示板》でセックスしまくっていた。

この日も昼から暇女アポ掲示板に投稿後、好みのタイプと体型を条件に登録し、女性のメールを待っていた。
当時は会員数も多かったので、投稿すると30分ぐらいでアポが決まる事が多かった。
地元の某喫茶店で待つ事30分。
目のクリっとした、とても可愛くスタイルのいい女性が登場。
ちょっとお洒落なワンピースに網模様のストックングで美脚。
少しの間世間話しするも、俺のチンチンは即入れたいモードで話しは適当に切り上げ、隣のホテルルへ。

部屋に入るなり彼女に組み付き、ベットへ押し倒して服を激しく剥ぎ取る。
彼女はレイプされているようで怖かったらしく、目に涙が滲んでいた。
ストッキングの上から脚にシャブリつき、パンティーの中心部を強く何度も擦り上げると、彼女は身体をヒクつかせ、よじり「あ、あぁん…いい…あぁぁ凄くいい…感じる…」と悶え始めた。

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