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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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腰痛治療 のマッサージで気持ちよくされ・・・

結婚10年2人の子供と真面目な主人と不満ない生活をしています。
あの日まで男の人は主人だけしか知りませんでした。

2人目出産後 腰痛になり3ヶ月に1度整体に行くようになり3年になります。
自宅で治療室を設け気さくなご主人で人気もあり、2週間前に予約しないと駄目な位の評判です。

年末急に腰痛がでたので電話を入れました。
治療は今日まで予約が入っているので無理と言われましたが、正月には出掛けるたいのでどうしてもとお願いしてみました。
特別に明日10:00から時間を作りましょうと言ってくれました。

30日の指定時間に行きましたがカーテンが閉まっていて呼び鈴を数回ならすとバスタオルを巻いた格好でドアを開けてくれました。
治療前にシャワーを浴びていたらしく何時もと違う格好にドキドキしちゃいました。

私のために部屋は暖かくしてあり何時ものようにトレーナーに着替えてた所に先生が来ました。
まだ私は下着姿でした。
今日は家族も居ないお客も来ないし、本当はそのままが治療しやすいので、特別な治療をしましょうと言われました。

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停電で停止したエレベーターの中で

あれは忘れもしない平成7年1月17日未明、阪神大震災の朝のことでした。
当時コンピュータプログラム作成のプロジェクトの一員だった私は、協力会社のビルに前日から泊り込みで作業をしていました。


協力会社のS子さんはバリバリのキャリアウーマンで、私のような新人にも非常に丁寧に指導してくれ、面倒見が良いと以前から評判の高い方でした。
その日も1月末の締め切りに向け、連休も返上してプロジェクトチーム5名で泊り込みの作業の真っ最中でしたが、新人の私は何にもできず、ただうろうろしているだけでした。

午前5時を回った頃、最終的なテストが無事成功し、その日の内に客先へ向かう営業マンと課長が先にタクシーで帰宅し、わずか3人だけで事務所に残って仮眠をとることになりました。

「何か飲み物でも買いに行こうか?」とS子さんから声をかけられ、私と2人でビルの1階にあったコンビニに行き、ジュースやパンを手にエレベータに乗ったまさしくその時、あの地震が発生しました。

ゴォーという凄い音が鳴ったと思った瞬間、エレベータが浮いたまま止まりました。
何が起こったかわからない2人はただしゃがみこむしかなく、停電した室内でボウ然としてしまいました。
(幸い、エレベータは1階と2階の間でとまってました)
今のように携帯もほとんど持っていない頃です何が起こったのかわかりません。

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上司のJK娘にフェラしてもらった

信じられないような偶然なんだが女子高生のメル友と会ったら、何と上司の娘だった。
すんげー気まずくて、とりあえずお互いの緊張をほぐすためにカラオケに行った。

で、歌いながら話をしてると、結構イイ感じで盛り上がってきたんで俺も調子に乗って肩を抱き寄せてみた。
すると意外や意外、抵抗しない。
それどころか頭を俺の肩に預けて来た。
でも俺の中には冷静な「俺」がいて、「おい、上司の娘だぞ。よく考えろ。」と囁く。


でも、制服(ブレザー)の手触りやそこそこ大きい胸の膨らみ、短めのスカートから伸びる白くムッチリとした太もも・・・。
その時点で冷静な「俺」は吹っ飛んだ。

彼女の顔を持ち上げ、キスした。
これまた抵抗ナシ。
ちょっと不安になってきたので、
「いいんか?」と聞くと、
「メールでも話したけど、彼氏と上手く行ってないし。それに、××君(俺)はイイ人っぽいから」・・・キ
タ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

夢にまで見た制服ファック!inカラオケ!もう俺に「理性」は無かった。
が、あくまでクールな大人を装い、淡々とコトを運んだ。
キスしながら柔らかな胸をまずは制服の上から揉み、次第に服の中へ手を忍ばせて行く。

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中2の時の同級生のT夫くん

わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。

中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、エッチな話で盛り上がることもよくありました。

そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりましした。

放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと完全な密室になります。
いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。

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サークル合宿でローション手コキ

大学3年のサークル合宿の話。
出発前日の夜、暇な奴ら5、6人で酒やつまみなどを買いに行き部室に置きに行ったんだ。
他のみんなは置いたらすぐに帰ったんだけど俺は帰っても暇だし部室で漫画を読んでた。

5分ぐらいすると帰ったと思ってた同学年の紗弥が突然戻ってきた。
紗「あれ?みんなは??」
俺「一緒に帰ったんじゃなかったの?」
紗「えー、置いてかれたー」
どうやら学科の友達と話してる隙に置いてかれてしまったらしい。
紗「○○はまだ帰んないの?」
俺「ん?帰っても暇だしな」
紗「そっかぁじゃあ私もちょっといようかな」
最初はおとなしく携帯をいじってたんだがそのうち買い出ししたものをあさりはじめた。
紗「結結構買ったね?…ってこれなに?」
紗弥が取り出したのはパーティーグッズとして買ったローションだった。
俺「ああ、なんか飲み会でローション使って遊ぶらしいよ」
ちょっとムラムラ期待してきた俺はここで仕掛けてみた。

ちなみに紗弥は他大学に最近できた彼氏アリ。
ショートボブ、身長160cm、胸はCぐらい、顔は丸顔で普通に可愛いって感じ。

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体育祭の応援団で一緒になった格好良い先輩と…

私が中学生になってから初めての夏に体験した出来事。
私、日菜は体育祭の応援団になった。
応援団は小学校の時もやっていて、親友の友紀も応援団になると言っていたのでやる事にした。

夏休みになり、応援団の練習で朝から教室に集まった。
友紀と皆が集まるのを待っていたら、3年が入ってきた。
入ってきた先輩は、光希先輩と史也先輩。
どっちの先輩も足が速くて顔もカッコいいので、結構目立つ先輩だった。

「あっ!1年だぁー!おはよー!」と光希先輩。
私はびっくりした。
男の先輩に話しかけられたのは初めてだし、しかもカッッコいい先輩だったから。
「よ、よろしくお願いします!」と私達。
「おぅ!よろしく!」と先輩達。

全員が揃ったみたいだ。
担当の先生が応援団の説明など話し終わった後に団長決めが始まった。
団長は、光希先輩に決まった。
光希先輩の挨拶で今回の集まりは終わった。

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姉の下着を使いオナニーしているのが見つかって・・・

以前から姉の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしていたのですが、その日はたまたま運が悪く とうとう姉に見つかってしまいました。
その時僕はシドロモドロになっていて、何を言ったか、聞いたか良く覚えていませんが、姉の顔は笑っていたということは覚えています。

子供の頃の姉はお医者さんゴッコが大好きなおませな人でした。
自分ではわかりませんが友達からはよく「お前の姉ちゃん、ちょーカワイイじゃん」と言われていました。

見つかったその日、姉に呼ばれて部屋へ行きました。。
実は前から僕が姉の下着でオナニーしていることは知っていたと打ち明けられました。
僕も時々姉の下着を盗んで友達に売っていたことを白状しました。
姉は今までのことは2人だけの秘密にしてくれると言ってくれましたが、しばらくは姉の命令に従うという約束をしました。

両親は工場を経営していて帰りが遅くなることも多く、遅くなるという連絡が入ると、姉の部屋に呼び出されて、僕のオチンチンをいじって大きくなるのを楽しんだり、舐められたりしました。
まるで子供の頃のお医者さんゴッコにタイムトリップしたようでした。

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カラオケで看護師と3P

看護学生だった頃友達(2回だけHしちゃったが…)だった女に町でばったり会った。
お互い時間もあったので、飯しながら話しをした。
今はこの町の産婦人科に勤務しているらしい。
彼女には結婚を内緒にし、病院内でいい子いないか聞いてみたら、自分も彼氏いないからコンパにということに。

後日俺のツレと看護婦3vs3の合コンが。
場も盛り上がり2次会へ。
お決まりのカラオケBoX。
ツレの一人は都合で帰り、元友の女ともう一人が途中二人でどこかへ。
俺とナース二人、オールで延長となった。

歌にも飽きて飲みながら色んな話を聞いた。
病院が産婦人科だけに、病院にくる男は幸せ一杯の妻子もちばかりで、浮いたた話にならないこと、また交代勤務で総合病院ほどではないが、休みや勤務時間が不規則で出会いも少なく、ストレス溜まりがちなこと。

そして「大きい病院だと、入院患者とかDrとかとHなこともあるらしいけど、君らみたいな病院だとそんな話はないの?」という話をしてみたら、
「ないない!ありえないよねー」と二人笑いながら答える。

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妹に手コキされた

家に帰ると、リビングで妹がうつ伏せに寝ていた。
ほっぺたがつぶれてるのがむちゃくちゃ可愛い。
しかし、首を痛めそうだ。

だから横に座って妹を回転させ、膝枕してやる事に。
足の上で寝息をたてる妹の頭を撫でてあげていると、すごく幸せそうな顔をしていた。
そんな顔を見るとこちらも嬉しくなり、妹のおでこにチューをしてあげる。
しばらくすると俺も眠くなり、妹を膝枕したまま寝てしまった。

何かが股間でグリグリ動く感触に目を覚ますと、妹が先に起きていて俺のチンコをズボン越しにいじっていた。
「何やってんだ?」
俺が起き抜けにそう訊くと、「うわっ、ご、ごめん」
妹はめちゃくちゃ驚いて真顔で謝謝ってくる。
聞くと、起きたら俺に膝枕されていて、ほんわかした気持ちになったらしい。

ほんわかついでに頭に何か硬いものが当たってるなと思ったら、俺のチンコだったとか。
それで勃起したものを間近に見るのは初めてだから、ちょっと触ってみたくなったんだとの事。

焦りまくる妹が可愛くて、「俺もお前が寝てるときチューしたよ」とフォローして、おあいこみたいな風に言ってあげた。
妹は俺に怒られると思ってたみたいだから安心したような顔をしていた。

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姉とお風呂体験

あれは2年ほど前、俺が高3年でした。
その日は週末で夕方寝てしまって夜中に目が覚めて、お風呂は入らずに寝てしまっていて、もう寝れないしと思って一人でお風呂に湯を張って、入っていたら、玄関先でバタんと大きな音がして、「ただいまぁ」って夜中なのに大きな声だして、姉が帰ってきた。
俺は直感でこれは酔っ払ってるわとすぐに感じました。

姉は潔癖症みたいなとこがあって、風呂入らずに寝るということは絶対しない人で、お風呂入ってないのに、布団にさわらないでという感じなんです。
案の定、脱衣所のドアが開く音がしたんで、俺はすかざす「入ってるで」といったら「はよでろよ」っと完璧ろれつがまわってないい。。。

「今入ったとこやねん」というと。。。
「まじ。。。」といいつつ「もうまちきれない。。」と「えっっ」と思ったというか、こっちが恥ずかしいので、「もうちょっとやから」と言い返したんですけど、姉はすでに服を脱ぎ始めてる。

俺は泡のついた身体を流し、湯船へとびこんだ。
飛び込むと同時ぐらいに浴室のドアが開き、全裸の姉が。。。
顔まっかやんかとおもいつつ、小学校の時以来ぐらいから姉の裸はみたことがなかったというより、興味さえなかった今思えば、Cカップぐらいはある形のいい胸してた。

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