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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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露天風呂で知り合った女の手コキ

最高でした。ワンナイトラブだった。今も彼女の顔が離れない。
恋してしまった。また会えねーかな。
あんな刺激的な情況になったら誰でも恋に落ちるから。ヤバすぎた
友達と旅館に泊まりに行って、夜
中に俺一人で風呂に行ったら女が一人で先に入ってた。
夜中だから女しかいなくて、その女はのぼせて石の上に座ってたんだ。

その女はタオルで体隠すこともせずに座ってた。
で、俺の足音に気付いて急いで風呂に浸かった。
で、二人だけで混浴。
初めは凄く気まずかった。
なんか女も裸見られて恥ずかしそうだったし。
あんまり気まずいんで俺から話掛けた。

女とはいろいろな話をした。
どこから来たのかとか誰と来たのかとか。
女も友達と来てた。彼氏はいないらしい。
歳は聞かなかったがおそらく俺より年上。
27~29歳くらいじゃないかな。

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超絶テクニックの人妻フェラチオ

俺は学生ながらマックのマネージャー(店舗責任者)をやっていた
あの日は新しくマネージャーになった仲のいいバイト仲間のFさん34歳人妻子持ち)に閉店業務を研修していた。
当時は24時間営業ではなかった為、
閉店後は他のバイトが帰れば必然的に事務所で二人きりとなる。
教えながらストックヤードのドアをあけた時、
肘が偶然おっぱいに当たってしまった。

あっ・・・と思いつつも研修を続けようとしたら
「ねえ、今おっぱい触ったでしょ?」と笑いながら言ってきた。
「ごめん、ってか小さくて触った気がしなかったし」と、冗談で言うと
「ひどいこれでもCカップなんだよ」と笑いながら言うと
俺の手をとり自分のおっぱいにもっていった。

俺「ちょ。。何するの」と、すぐに手を離す。
Fさん「どうだった?」
俺「びっくりしすぎてわからなかった」
Fさん「じゃあもういっかいさわっていいよ」
俺「結構です。。」と、その場はそれで終わった。

仕事が終わりFさんに先に着替えを促し最終確認をしていると、
Fさんがブラウスのボタンを全部はずした状態で出てきた。

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養父に中出し妊娠させられた人妻【女性体験談】

私は38歳の主婦です。
あれは昨年の7月の出来事でした。
主人のお義父さん(当時60歳)は大工の仕事をしていて
脚をケガし自宅で養生している時の事でした。
主人は(40歳)サラリーマンでお義父さんの事なんか私にまかせっきりで
毎晩、お酒を飲んで遅くに帰ってくる毎日でした。

お義父さんは60歳にしては元気な方で
脚が痛いと言うわりにはよくパチ○コに出掛けていました。
そんなお義父さんに異変を感じたのは結婚して間もない頃からでした。
私の洗濯物をコソコソあさったり、
干してあった下着が数枚無くなっていたこともありました。

その時は下着泥棒かな?て思っていましたが、
今思うとお義父さんの仕業だと思います。
そしてとうとうお義父さんは私に手を…。

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【不倫】後輩の奥さんとの野外中出し不倫

後輩のA(32歳)は写真が好きだ。
私も同じ趣味を持っており、彼の妻も一緒に来る。
妻の名はY(30歳)で、結婚2年目だが、子供はまだいない。
Yはスレンダーな体型をしていて、まぁまぁ可愛い。
何度か写真撮影をするうちに親しくなった。
夜景撮影の約束をしていたが、後輩のAが調子悪く、Yだけが来た。
Aからは「傑作を頼むよ」ということで、Yにお任せらしい。
「とっておきの穴場があるから、そこへ行こうよ」と誘った。
標高400mで市街地の夜景が一望の元に見えるが、
ハンググライダーの場所の為、意外と知られていない。
1枚の撮影に40分はかかる為に、その間コーヒーを飲み、
シードの上に座りながら、とりとめのない話をする。

二人だけの会話ではよくあるが、会話が途切れることもあるのだ。
それがやってきた。
街明かりを見ていると、どちらともなく「きれいだね」という。
異様な雰囲気になり、Yの肩を抱き寄せるが、抵抗しない。
しばらくそのままでいたが、やがてキスをする。
やはりYは抵抗しない。
(これはやれる!)と思った。

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マッサージのお返しに指マンされたOL【女性体験談】

もう10年以上も前、私(女)が入社二年目頃の話
相手は5歳年上の先輩で、私の教育担当。
物腰が柔らかく、教え方も丁寧で、優しくて
たまにご飯おごってくれたりしてくれて。
でも男としてみるというよりは、先輩として尊敬してました。

ある日のこと、仕事の納品のため社員総出で
徹夜作業となりました。
徹夜明けでみんな納品に出かけ、
事務所には電話番として私と先輩が残ることに・・・
納品に行ったメンバーには悪いけど、
正直徹夜明けで仕事なんかほとんどやる気なし
電話もほとんどかかってこないから、
応接用のソファで2人でコーヒー飲みながら
うだうだおしゃべりしてました。

まったりとした時間が流れ、先輩が言いました。
「眠くなってきたんだけど、ひざまくらしてくんない?」
え?って少し驚きましたが、
先輩は普段さわやかで下品なことも言わないし、
あまり男を感じさせなかったので、警戒することもなく
あっさり「いいですよー」とひざまくらしてあげました。
正直、当時の私はいわゆるデブスで
あんまり男の人に免疫がなく(もちろん処女)
ひざまくらしたのはいいけど、その間どうして良いのか・・・
手持ち無沙汰だったので
ついつい先輩の頭をなでなでしてました。

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豊満な義妹とのセックス

義理妹のエロっぽいムチムチの太ももと、
清楚系のファッションに不釣り合いな大きな胸に、
会った時から欲情していたが、とうとうやっちまった。
肌が想像以上にすべすべで気持ちよくて、
ヤバい相手なんだけどセックスがやめられない。

以前は彼女の妹、今は嫁の妹。
新婚だっていうのに、嫁の妹が美味すぎる。
姉彼だった俺は当然、義妹に優しかったんだ。
もちろん下心あっての話なんだけどね。

当時から義妹の、清楚系で大人しい感じなのに、なにそのフェロモンおっぱい?
って感じの胸にも尻にも太ももにも欲情しまくってたから。
彼女とセックスする時に、コスプレエッチとか言ってセーラー服着せて、
義妹のこと犯してるつもりでバックから突きまくったりしてたくらい。
元々、義妹は俺の性の対象だったんだよね。

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【近親相姦】高齢熟女の母親を犯した

呆けていた親父が寝たきりになったと、一人で介護しているお袋からの電話。
電話を切り暗い気持ちになりながら、どうしたものかと考える
答えは二つに一つしかない無視をするか、私が実家に帰るかだ
叱られた覚えがないくらい温厚で人当たりが良かった親父
呆けてからも変らずに笑みを浮かべ台所の椅子に座っていて、
その仕草や表情が可愛く思えた

その夜、お袋に電話で家に帰ると伝えたら、
私に大丈夫かと聞きながらお袋の声は明るくて安堵している
これで、良いと自分に言い聞かせながら携帯をしまった

二週間後、私は実家の自分の部屋で目覚める
昨日、帰ってきた

焼魚の臭いと炊きたてのご飯の香り
やる気が起きる

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ママさん達と乱交

夏休みの日曜日、幼稚園PTA会長の俺(35)は、お盆休み前最後となるプール解放を手
伝った後、園長室に着替えにいった。
体を拭き、海パンを脱いだところで、突然園長室のドアが開いた。
「わあっ」「きゃっ」PTA委員のYさん(35)をはじめ、
ママさんたちが水着姿で乱入してきた。

「ちょっと待ってくださいよ、今着替え終わりますから」
「いいわよ、私たちは平気よ」
そういうと、ママさんたち3人は園長室にぞろぞろと入ってきた。
俺はあわててバスタオルで股間を隠す。

狭い園長室に4人もの水着姿の男女がいるだけでも変な気を起こしそうになる。
痩せっぽちの妻の真帆と異なり、
ママさんたちの水着姿にはいつも興奮させられていた。

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エロい寮母さんの気持ち良い手コキ

俺の会社は田舎にあって、某地方都市から数キロ離れた辺鄙な場所にある。
年齢は25歳のサラリーマンで会社の近くにある寮住まい。
当然まわりには、遊ぶところはない。うらぶれた飲み屋が何軒かあるだけだ。
だから休みになるとみんな寮からいなくなる。
ほとんどの奴は土曜の夜は外泊し、
日曜の夜にこれから収監される犯人のような顔で寮に帰ってくる。

しかし、俺だけはいつも寮に残っている。
俺は世間でいうところの「テツ」「鉄ちゃん」
と言われる鉄道お宅で日本全国の路線を制覇するための金を貯めているからだ。
寮にはSさんという寮母がいる。
Sさんは五十路のほっそりしていた普通のおばちゃん。
強いて言えば余貴美子に似てる。
寮母と言っても住み込みではなく近くから通って、
食事の用意と寮の掃除をしてくれる。
土曜と日曜は寮の欠食日で食事は作らなくてよいが、
土曜日は掃除だけをすることになっている。
俺は金曜日の夜はよく上司に誘われて(もちろん上司のおごり)、
うらぶれた飲み屋へ行くので風呂に入るのが面倒になり、
土曜の朝にシャワーをあびる。
それがちょうどSさんの風呂掃除の時間に当たり、
しょっちゅうSさんに裸を見られている。

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従妹との最高のセックス

この間、従妹から電話があり
「今、友達と飲んだ帰り。酔いを醒ましたいので家に行ってもいい~」
とのことで、暫くしてから従妹は友達を連れて、僕のマンションにやって来た。
僕は友達たちとお酒と軽食を食べながら話をしていたが、
やがて友達は帰宅し、従妹は残って片付けをしてくれた。
しかし僕は、片付けをする従妹と話をしながら後ろ姿を眺めてたが、
ムラムラして我慢出来なくなり、従妹に抱き付いてしまった。

最初は冗談だと思った従妹は
「駄目だよ、お兄ちゃん。片付けの邪魔しちゃ」
と言って僕を離そうとするが、ぼくは強引に胸を鷲掴み揉みだした。

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