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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
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掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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熟女の性欲

俺(K)、36歳、バツイチ独身(離婚してから7年)、背は180くらい見た目はフツーだと思う。

彼女(M)、41歳、同じくバツイチ独身(離婚後5年)、20歳の娘がいる。
スタイルはいいほうだと思う。小柄155くらい。
渡辺真里奈に似てる感じ。
出会いは友人の紹介。

俺「彼女と別れて結構経つからカノジョ欲しいなぁ・・」
友人「40くらいのバツイチの人だったら『カレシ欲しい』って人いるけど、紹介しよか?40くらいには見えんよ」
俺「40なら範囲だから頼むわ~」と友人を介して出会う。
M「こんにちは。Mです」

出会った最初の印象は“清楚な感じ”だった。
自己紹介も済ませ、出会いから2週間くらいでメールや電話もし、話も結構合い、付き合うことになりました。
それからドライブやら食事やら重ねていったある日、二人で飲みに行った時のこと。

M「ねぇK君ってさぁ~私のこと襲ってこないけど、魅力無いのかなぁ~?オバサンだから?」なんて振ってきます。
俺「そんなこと無いよ!Mさん魅力的だけど、なかなか襲うチャンスが無くってさ~(笑)」
二人はお互い仕事があって、なかなか時間が合わずっていう感じでした。

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学校の給湯室で生徒会の彼女と・・・

俺は高校時代、生徒会に所属していた。
同じ生徒会で同い年のMとは2年の文化祭のころから付き合うようになった。

Mは見た目は大した事はなかったが、接する機会が多く恋愛の話しや真面目の話などもするようになって、なんとなく親密な関係になっていった。
生徒会の仕事で学校が遅くなったときなどに送っていったり、休みの日に一緒に買い物に行くようになったりして、気が付いたら手とかつないでた。

今から考えればありえないことだが、当時俺は根性がなくて、半年近くキスすることも無く3年になってしまった。
Mの方も化粧気も少なくそういうことに対してオクテな女の子にみえた。
今時ではありえないほどさわやかなカップルだったと自分でも思う。

まあしかしそこは高校生。
俺のほうは煩悩ガンガンの脳ミソを抱えて、いつセックスに持ち込もうかという願望と、Mに嫌われる、もしくは自分がいやらしい男だとみんなに知られるんじゃないかという恐怖との葛藤にいつも悶々としていた。
お互いの家で二人になる機会もあったが、家族が帰ってきたらどうしようという恐怖で、結局なにも出来ずジマイだった。

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職場の女

こんにちは、都内で営業の仕事をしている28才の男です。
僕の会社は結構デカくて、社員が1000人を超えています。
僕は自慢じゃ無いんですけどモテる方なんで、社内だけでも5人の女を喰いました。
でも、社員数が多いので、ちょっとしか噂にならなくて、非常に助かってます。

こんな僕ですが、一応は本命の彼女がいるんですが、来る者は拒まずって感じで遊んでいます。
ちょっと前の話なんですけど、学生時代ぶりに告白された事がありました。
社会人になると、面と向かって「好きです!付合って下さい!」なんて無いと思っていたので、ビックリしました。

相手の女なんですけど、総務の新人で23才のちょっとぽっちゃりがキツい感じの地味目の女でした。
僕は細めのギャルとしか付合った事が無いので、ちょっと新鮮な感じでした。

面識は有るんですが、話した事はほとんど無くて、総務の同期から、「新人であんたの事好きだって娘がいるよ!」とは聞いていましたけど、まさか告白されるとは思っていませんでした。
告白される前に、同期から聞いた情報では、「超真面目の文化系女子!」「バージンじゃないけど、貞操観念が古い!」と言っていました。
顔もプリクラを見る感じじゃタイプでも無かったので、気にしていませんでした。

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保険会社の女性

保険の外交をしていた彼女は四十八歳。
十年前に離婚し、女の子を引き取って育てていた。

小柄なタイプで贅肉もなく笑顔の可愛い女性だった。
その彼女とは十年前に彼女が勧めてくれた養老保険に加入してから時々ホテルのレストランで昼食をしたり、ある時は会社に「胡蝶蘭」を持ってきて飾ってくれたりもした。

保険外交で出入りする彼女に心を惹かれて既に十年。
密かに慕いもしたが不思議に彼女を独占した女にしようと云う気は起こらなかった。
が、「下心がなかった」といえば嘘になる。
自分の方に気を向かせようと思った事は事実だ。

そんな時、彼女の生命保険会社が倒産するという噂が拡がった。
その噂に惑わされ、預けた養老保険を解約することにし、
師走の日曜日に彼女を呼び出し 彼女の家の近くのスーパー駐車場で待ち合わせをした。


車の中で彼女が来るのを見つめていると彼女は約束の十一時に姿を見せた。
彼女を車の乗せ、レストランに車を走らせる。
レストランに入ると入り口に近い席に案内され、一時間半、たわいもない話題の内にデザートが出されて食事が終わった。

一階の駐車場に降りるとそこは薄暗かった。
助手席に座わった彼女の横顔は可愛いかったが、男の欲情はそれほど萌えてはいなかった。

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憧れの同級生

俺は一浪して都内某私立大に入った。
俺の通った大学は結構お嬢様が多くて、田舎もん丸出しの俺は通うだけで気が引ける感じ。
たまたま同郷で同じ学科の1個上の先輩と知り合い、誘われるがまま合唱サークルに入った。
合唱なんて中学の音楽の授業でしかしたことなかったけどさ。
そこで、あの子に会った。

大学での授業が始まったある日、新しい友人もできていない俺は一人でぽつーんと教室に座っていた。
「あれ、加藤くん(俺の仮名)?」と突然話し掛けられた。
それまでほとんど異性と会話すらしたことのない俺、それだけで緊張。
しかも、大学で声を掛けてくる異性がいることにびっくりした。

「え、もしかして私のこと覚えてない?同じサークルの高本(仮名)です」
「ああ、ええと・・・」
「同じ学科で同じサークルだから、よろしくね。隣、座ってもいいかな?」
「あ、ああ・・・ええ、どうぞ・・・」
もう、なんじゃこりゃーという感じでほとんどパニックだった俺。
それだけ異性経験なし。

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おっぱいランキング

高校1年の時、スカートめくりが流行った。
最初は野球部の奴が自分の彼女のスカートをめくって…みんなに見せていた。
パンツ見られた子が他の女子のスカートをめくり、パンツを見せてくれた。
彼氏公認で他の男子も野球部の彼女のスカートをめくり、それがエスカレートして、男女数十人でスカートめくりを楽しんでいた。

俺が好きだった武藤さんの白いパンツが見れたときは興奮した、が頭の固い女子の一人が先生にチクリ、禁止になった。
禁止になっても…頭の固い女子が居ない時を見計らい…教室内限定で、ノリのいい男女らでゲリラ的にスカートめくりを楽しんだ。

俺のクラスでは仲間内で話す内容もエロい事ばかりで「誰のおっぱいが一番大っきいか」「女子の誰と何をしたいか」など下らない話で盛り上がっていて、そのうち「女子のおっぱいランキング」を作る奴までいてみんなで格付けして遊んでいた。

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先輩にフェラしてもらった

大学時代の先輩との話です。
Sさんとします。
Sさんとは大学の同じサークルで出会いました。

第一印象は清楚でかわいい。
年下にしか見えないって感じでした。
学生時代には僕には彼女もおり、特にお互い恋愛感情はありませんでした。

社会人になって僕も彼女と別れていたのでSさんとは友達として仲良くさせてもらっていました。
一緒にランチしたりお茶する程度です。
徐々に誕生日プレゼントを上げたりしていました。
少しずつ親密になり僕は結構意識しだしていました。

仲良くなっていったあるとき、一緒にチーズフォンデュを食べました。
僕の家で。
チーズフォンデュを食べてるSさんを見ているとチーズが糸を引いていたり、口の中に入っているチーズを見て、やらしい妄想をしていました。
口の中のチーズが精液に見えて・・・・。
そうとも知らず会話を楽しみながら食べていました。

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横柄な態度の女性行員に復讐

僕はとある会社のオーナーです。
以前会社の経営の為、ある銀行へ出向きあっさり断られました。
何回もお願いしましたがダメでした。

銀行の上司に知り合いが居たので、何とか裏ルートにてお願いしたところ融資決定です。
今までは窓口の女子行員(年齢35歳、人妻)の対応だったので無理だったのかもしれません。
その横柄な口調や態度に非常に腹が立ちました。

ある日、銀行側から書類の印鑑を貰いに来るという連絡が有りました。
なんと書類持参はその女子行員です。

僕は危ない関係の方へお願いし、レイプ計画を立てました。
我が社へ、その女子行員が来たところを犯す設定です。

約束の日にその行員が来ました。
来るなり「裏の手を使って融資受けたでしょ。汚い人ね」と言う罵声です。
レイプ計画に華を添える発言でした。

当社の女子事務員にお茶を出す様に命じました。
もちろん強めの睡眠薬入り。
女子事務員に使いを頼んで外出させ、行員が寝入ったところで、依頼メンバーに連絡。

メンバーは行員を自分たちの車に乗せ、事務所へ連れて行きました。
僕も同行させて頂きました。

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妹のオナニー盗撮

オレは27歳。
7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。
5つ上に兄がいるが転勤で関西に住んでいる。
2年前、急に11歳下の妹が出来ることになった。
オヤジが再婚した。
当時妹は14歳。
(ちなみに新しい母は今年40、オヤジは49だ)

再婚当初、オレは「妹」というのがどうもピンとこなかった。
次男坊で25年生きてたからね。
逆に妹は一人娘だったのにいきなり「兄」が出来て、オドオドしていた。

初めて会ったときには「あ、かわいいな」と思った。
正直、そう思う。
ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪をポニーテールでまとめてて。
背は小さいけれど太ってもいない。

そして、中学生にしては豊満なバストをしていた。
オレは「おっぱい星人」なので、目の前の「妹」に激しく反応しなかせらも、心のどこかで「ウソだろ、こんなのはエロ小説の中でしかない話だ」と思っていた。
だが、話はまさにエロ小説のように進んでいく……

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淫乱な彼女

俺の彼女はK察官なんだけど、かなり淫乱なんだよね…。
出逢って4回目のデートで、クルマの中でキスしてそのまま最初の合体!
見た目おとなしい感じだし、職業柄カタイのかと思ってたけど結構積極的で、俺のを舐めまくり。

「あんまりしたこと無いから、どうすれば…」
なんて言うから色々教え込んだら、すっかり上手になって今では俺をジラすくらい上手になってる。
「キモチイイ?」って聞きながら、俺の様子を観察するのが好きみたい。

初めての夜は、自分から下着を脱いで運転席にいる俺の上に跨ってきたけど
「こんな大きいの入らないよ~」って言うんだ。
自分で言うのもなんだけど、俺のは普通サイズ15cm。
そんなに大きいか?とか思いながら、彼女の入り口に当てて入れようとしたけどマジでなかなか入らない。

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