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お盆に娘の夫に犯され続けた

お盆が近付くにつれ恒例の娘夫婦の帰省を指折り数えて待っていました。
ところが前日になって娘から電話があって臨月だから車の移動はなるべく控えた方がいいと病院で言われたようで今年のお盆はM(娘婿)だけがお墓参りにいくことにしたと言われてがっかりでした。
でも考えてみれば帰省中に交通事故で家族が悲惨な目にあったら元も子もないと思い納得しました。

子供が産まれたらすぐ会いに行くからと言われなんとか落ち着きました。
娘からMの好きなワインを買っておいてあげてと言われ3本用意しておきました。
昼過ぎにMが到着して夫の仏壇に線香をあげ猛暑の中を二人で墓参り。
自宅に戻るとMがシャワーを済ませて居間で高校野球を観戦しながらビールを飲み始めました。



私は買い物に行ったりMの好きな料理を作ったりで汗びっしょりでした。
夕飯の前にはシャワーを済ませようと思っていましたがMから『一緒に呑みましょう』と誘われ料理を居間に運んでビールで乾杯♪
早速『お母さんの味付けの方が僕好みです』といつもながらの私と娘の比較が出たところで娘に頼まれていたワインの栓を抜いて2回目の乾杯♪
『もうそろ赤ちゃん産まれるわね・・』と切り出すと
『そうしたらお母さんに色々厄介かけると思います』と言われ
『まかせて・・』と言い孫の面倒をみるんだと実感しました。

仏壇の遺影に目をやり心の中で「あなたわたしもとうとうおばあちゃんよ」と言いました。
あれやこれや話がはずみ次々にワインを注がれ元々アルコールはそんなに強くない私はいつの間にか酩酊状態になっていました。
少し横になれば・・と言われソファーにもたれかかりましたが知らないうちに眠り込んでしまいました。

どのくらい時間が過ぎたのか『そろそろ目を醒まして』というMの声で朦朧として目を開けると私は全裸でした。
しかも全裸のMに腕枕をされていたので心臓が止まるくらい驚いて咄嗟にMを押しのけようとしましたが力が入らず頭がクラクラ・・・
唇を重ねられて『うぐうぐ・・』目を見開いてMを睨みつけましたがあそこに指を入れられてかき回され一番敏感なところも擦られ・・妙な気分になってしまい逃げようとする気力も失われていきました
『あそこの毛はおかあさんの方が多いね・・いきなり娘と比べられ(見られちゃったんだわ・・)とショックでしたさっき一応根元まで入れたけどハメ心地良かったですよ・・・(匂い嗅がれたかも・・シャワーしておけばよかった)あれから誰にも使わせてないよね?(口説かれたけどしていません)今夜はいっぱい気持ちいいことしてあげるよ(そんなぁ・・)』絶望感に襲われおまけに身体が勝手に反応してしまい(逝かされたらどうしよう)という私と(久しぶりに逝ってみたい・・)という私がいました。

その後も『もう少し腰を使ってよ』とか『騎上位はじょうずなの?』耳を塞ぎたくなるような言葉の連続。
Mの巧みな指使いで知らないうちに腰を動かすようになってしまい途中で股をこじ開けられて肉棒で貫かれてしまいました。
激しく突かれ続けながら心の中で「あなたごめんなさい・・○○ちゃんごめんねこんなことになっちゃって・・もう我慢できそうにない・・」と謝っている最中に『中でいいよね?』というMの言葉に『あ・はい・・』と答えていました。

Mが私の中でピクンピクンと痙攣・・久しぶりの感触に思わず『あ・逝く!』でした。
放心状態の私に『○○が妊娠して暫く経ってからSEXさせてもらえなくなったし悪い遊びもしてないからおかあさんの寝顔を見ているうちに何となく欲しくなった・・』と言われそのまま抱きかかえられてベッドに運ばれ『今度はちゃんと愛し合おうね・・』と言われ夜明けまで何度も昇天させられMの精液も呑まされました。

翌日昼間交わっている最中にMの携帯に娘からの着信。
Mが暫く話していましたが下半身は繋がったままでした。
『お母さんにヨーグルト食べるとお肌が綺麗になるって言ってあげたとこだよ・・』と言ったのできっと精液を呑ませたことだと思いました。
私に携帯を渡され娘の体調が順調と確認出来てひとまず安心。
娘から仲良さそうねと言われ『うん仲良くしてるわよ』と答える私でした。

それから三日三晩ひっきりなしにSEXの相手をさせられました。
Mはまるで子供が新しいおもちゃを手に入れたような感じでした。
家の中でもMの車で一緒に買い物に出かける時もブラもショーツもつけさせてもらえませんでした。
誰かに気付かれるのでないかという不安におびえながらMとの4日間はまるで夢のようでした。

娘から彼が帰ってきたよと連絡があったのでほっとする半面嫉妬している自分がいました。
近々孫を連れて3人で訪ねてくれると思いますがどんな心構えで迎えればいいのか不安でいっぱいです。
私の身体も自然にMを受け入れるというか何となく私自身が娘に嫉妬してMを欲しがっているような気がしてなりません。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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