全記事表示リンク
タグリスト

プロフィール

wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

ランキング
カウンター
広告




ジョギング帰りに近所の奥さんに手コキしてもらった

女友達じゃないけど、近所の奥さんに手コキしてもらった事はあるよその奥さんは30代後半でちょっと松下由樹ににてる。
乳はそんなに大きくないけど。。

その時、俺はジョギングの帰りで、たまたま犬の散歩をしてた知り合いの近所の奥さんと遭遇して、ついでだからその散歩に付き合った。
途中、いつもの散歩のルートらしく駐車場に入った。。
2,3分ぐらいそこでなんだかんだしゃべっていた中、急に俺は小便がしたくなってしまった。
まだ家までは10分ぐらいあるしもう漏れそう。。

俺は意を決して、奥さんに「ちょっと立ちションしてもいい?」といった。
すると、「いいわよ。おばさん見ないから」といって後ろ向き、俺はその場でチンポをさらけ出した。
さすがに小便中ちょっと緊張して半立ちしてしまった。
俺は「やべっ」とつい声に出してしまった。
するとおばさんが急に「どうしたの?」と振り返ってきた。


俺は目が点になった。
おばさんは「あっごめんね。もう終わったのかと思ってたから。」といい、
「○○君のアソコ初めて見ちゃった。」といわれた。
俺は気が動転して「見た感じどうですか?ちょっと立っちゃてるけど」というと、
「え、私で勃起してるの?うれしいわね。ちょっと恥ずかしいけど、、でも本当に硬くなってるー?」といってきた。

俺は「本当ですよー。なんならチェックします?」というと、
奥さんは「チェックって触ってもいいって事?でも緊張するなー、若い子のアソコなんて触った事ないから。」といい、
連れてた犬のロープを近くの木の枝に引っ掛け、
「じゃあお言葉に甘えて、触るわね」といった。

まずは、指先でおそるおそる亀頭をツンと触ってきた。
もうおれのチンポはカチコチ、、、
奥さんは「本当にパンパンね。なんかこのままにしておくのもかわいそうのなかなー。」といってきた。
俺は「なんか期待しちゃいますよ、そんな事言われると」というと、
「コレだけ大きくしてくれたんだから、手でだけならサーヒ゛スしてあげるよ。」といってくれ、俺のチンポの根元を強く握り上下にシコシコしてくれた。
まじで快感だった。

奥さんは「どうかな、あんまり上手じゃないけど気持ちいい?」といってきたので、
俺は「最高ですよー」と答えた。
やがて、最高潮に達した俺は、手コキのピッチを上げてきた奥さんに「出ます!」といい正面の壁に射精した。
意外と量が出たので、奥さんもビックリしていた。
でも奥さんは射精した後も俺のチンポから精液を搾り出すようにじっくりしごいてくれた。

そして、持っていた小さいハンドバッグからポケットティッシュを取り出して、左手で俺のチンポを掴み、きれいに拭いてくれた。
奥さんは「はい、もう終わり。もう満足してくれた?」といってきたので、
俺は「大満足です。」と答えた。
奥さんは俺の履いてたズボンまで着せてくれ、最後に亀頭をツンと触って、俺のチンポをズボンにしまってくれた。

俺は「またシコシコとかしてもらいたいなー」とジョークでいうと、
「だいたいこの時間ならお散歩してるから、勃起しちゃったら声かけてもいいわよ(笑)」なんてジョークで答えてくれた。
その後俺と奥さんはちょっとエロトークを交えて帰路についた。

関連記事

THEME:エロ体験談・告白・官能小説 | GENRE:アダルト | TAGS:

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

検索フォーム




QRコード
QR
記事ランキング
広告