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久しぶりにあった妹と中だしセックスした体験談

待ち合わせに30分遅れて妹が来た。
しばらくぶりに会うけど、久しぶりな感じがしなかった。
もう会う理由もわかってるって感じで、すぐにホテルに。

入るとすぐに、妹がトイレに直行。
タバコ吸いながら、家に電話かな、大丈夫かなと思ってたら、
ミニスカサンタのコスプレで出てきた。
30分遅れた理由がそれで、クリスマスだから俺へプレゼントに
コスプレと思って慌てて買いに行ったそうだ。
昔っから妹はそういうのが好きだった。

乳首が浮き出てて、ノーパンなのに早速勃起した。
まんこに触るとすでにトロトロ状態だったが、
挿入したい気持ちを抑えて、クリを揉みながらキスで開始。
服の上からもはっきりわかる乳首をかりかりやってると、ビクンと反応してくる。
スカートに手を突っ込み、まんこに指入れると、びちゃびちゃ状態。
そのまま入口付近を優しく掻き回すと、
妹が「でちゃう!おしっこでちゃう!」
とギュッとまんこの締め付けて、ブシュッブシューッとおしっこを漏らした。

限界きたのでベッドに連れ込み、スカートをめくって入れようとしたら、
これがきつくて、さらに痛いって妹。え?とびっくりした。
どうやら最近してなかったらしく、まんこが狭くなってるとのこと。
なんだよ、と思いながらローションを購入して再度挿入。

痛みは大分ましになったようだけど、
それでも時たま痛がったりして、まんこも超締め付けた。
それが、また初めて妹を犯したときを思い出させて、
すぐに込み上げてきて、サンタの服の上に出した。
少しすっきりしたとこで、タオルで妹の手首と足首を縛って目隠し。
妹は久しぶり過ぎてドキドキすると緊張して声が震えてた。

M字に開かせて、ローションと一緒に買ったローターで
クリを中心に割れ目全体をなぞった。
股がブルブルし始めて腰もヒクつき出してたので、
ローターをまんこに突っ込んで入れっぱなしにして、
妹の口にちんこを入れてしゃぶらせた。

初めはフェラしようと頑張ってた妹だけど、ローターがききはじめて、
声をあげて喘ぎだして舐めるとこじゃない状態。
なもんで、頭を抑えたて軽く腰を降って口に出した。
ごっくんさせると、むせながらも妹が昔ほどドロっとしないね、と言った。
たまってて一発目で濃いのだしたから、二回目は薄かったかもしれないと思う。
でも妹の言い方が単純に、お兄ちゃん年取ったねとからかったみたいと感じて、
ローターをまんこから引き抜くとき、わざと入口でゆっくりしてやったら、
いきなり、あぁあぁぁって叫び出して、半泣きしながらおしっこ漏らしてた。

縛りをといて、タバコ休憩した後、妹がすり寄ってきて、
ちんこを舐めながら、たまを揉みだした。
時たま、お兄ちゃん、って上目遣いでこっちを見てくると、
ガキの頃を思い出して、興奮してきた。
それを察してか、妹が俺の尻に指を入れてきて、
刺激し始めたから感じてきて、声を出してしまった。
それを見て妹が上に乗ってきて、痛がりながらもゆっくりとちんこをまんこに入れた。

痛い?と聞くと、入ったら大丈夫って、ん、んー、潤んだ声で言って、腰を動かし始めた。
服をめくって、おっぱい揉みながら、お前胸小さくなったよな、と言うと、
小さくなったんじゃなくて、張りがなくなってきたの、って寂しそうに妹が呟いた。
妹が前後に腰を動かすと子宮口にちんこが当たって痛かった。
おっぱいから尻に手を伸ばして、今度はこっちがお尻のに指を入れてぐりぐりした。
妹が軽くのけ反って感じてた。

我慢できなくなって妹を四つん這いにさせると、
ちんことまんこぬたっぷりローション塗って、お尻の穴に入れた。
妹が凄く喘いできたが、やっぱり前がいい、というんで正上位にした。
ローターをまたまんこに突っ込むと、
まんぐり返しをしてお尻の穴にちんこを突っ込んだ。
相変わらずお尻はまんこほど柔らかくないけど、
締め付け感と吸い付くみたいなフィット感がたまらなかった。

妹も久々のお尻に相当気持ちいいのか、お兄ちゃんお兄ちゃんうるさかった。
腰をピストンしながら、舌を絡めたり、唾を飲み込ませたりさせてると、
ふいに妹が、お尻は絶対お兄ちゃんだけだから、
とか言うから、こんちくしょうと中で出した。
まんこと違い、中で精子が溢れてちんこ全体に
あったかいぬめぬめと感じるのが汚いけど気持ちよかった。

しばらく休んでたら、妹の携帯が鳴って
べろべろに酔っ払った旦那から迎えにきてとの電話。
酔っ払ってるので何度も電話ごしに聞き返してる妹に、耳に息吹きかけたり、
後ろから乳首つまんだりして悪戯して時折、あっ、って感じる妹の反応楽しんだ。
結局足元すらおぼつかない旦那を俺らで迎えに行って、
妹の家に着いたら3時半を回ってた。
今から帰るのも疲れるから、泊まってきなよって
妹が言ってくれたので、言う通りにした。
旦那を布団に投げ出した後、妹がコーヒーを入れてくれたので二人で飲んだ。
妹の家は狭い団地で、襖隔てて一枚に旦那が寝てる状況に
さっきまでの興奮がよみがえって、妹に襲いかかった。

さすがに妹が、小声でもうだめ、本当にやばいってとやんわり抵抗したけど、
抑えられるはずもなく、スエットに着替えてた妹のパンツの中に直接指を入れて
まんこをいじると諦めたようにおとなしくなった。
指でくねくねやってると、頑張って妹は声を押し殺してたけど、
たえきれずに声が漏れて慌てて手で口を塞いだ。
隣からはのんきないびきが聞こえてきてて、まあばれることはないと思ったけど、
妹は半泣きで、お兄ちゃんお願いだから、を繰り返してた。
そのくせ、濡れかたが凄くて、もう我慢できずにパンツごとズボン脱がすと、
前から覆いかぶさるように、ちんこを勢いよく突っ込んだ。

あぁっと妹がまた一際大きく声をあげるので、そのパンツを口に突っ込んだ。
腰を動かしながら、またガキの頃に親が寝てるそばでセックスしたのを思い出して、
あの興奮が蘇って、妹の耳にそれを囁いたら、まんこがギューッて締まってきた。
濡れ方も激しくて、そのうちにちんこを大きく動かす度
まんこがカポカポ音を立てるようになって、まんこの音旦那に聞こえるよ、
って囁いたら腰を抑えるように脚で蟹挟みして締め付けてきた。
ピストンがやりにくくなったけど、妹の手首をつかむと、
じゃあこのまま中に出すからな、とまた囁いた。

妹の目がかっと見開いて、ぶんぶんと首振ったけど、
もう興奮のあまり初めて中だしした時の自分に戻ってて気づいたら射精してた。
今度は俺のほうがおっしこを出すような感覚で出た。
ちんこを抜いて、相変わらず旦那のいびき聞こえるなか、
放心状態の妹を眺めながら、まんこから垂れる精子を見てたけど、
ぶちまけた感覚とは反対に対して出てなかったらしく、
うっすいのがチョロっと流れてくるだけだった。
その辺りで凄く満足感がきたけど、さすがに心地好い疲労感もきて、
気づいたらそのまま妹んとこのコタツで寝てた。

次の日は、旦那が二日酔いでダウンしてて、妹の買い物に行けず、
また一緒に俺が買い物に付き合った。
帰りに実家に寄り、隙を見て妹の部屋に連れ込むと、また妹とやった。
部屋が妹が結婚前そのままで、もう二人して気分はあの頃のに戻ってて相当燃えた。

こんな感じで、今年はちょっと早めのかなり濃いクリスマスになった。
やっぱり、小さい頃に覚えた興奮と快楽ってのは、
歳を取るほど忘れられなくなるもんだなと実感した。

年末年始は妹は旦那の実家に行くので会えないが、またタイミングを
見て会おうという話はしたので、来年からまた復活の予感。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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