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カラオケでオナニーした体験談【女性体験談】

名前は、鈴夏(りんか)
身長は、160cm
髪は、ロングで茶髪、お姉さん系です。

私はカラオケ店でバイトをしています。
いつもは学校(大学)があるので、平日バイトに入るのは夕方からです。
最近はヒトカラのお客さんも増えてきました。
その中でも、いつも1人で来るオジサンがいます。
週2くらいでヒトカラしてます。
オジサンは社交的というか、よく私に話しかけてきます。
話によると40代後半で、前の奥さんと離婚して1年くらいだそうです。
私は現在彼氏がいなくて、大学とバイトの毎日です。
Hは好きですが、相手がいないので、たま~にオナニーしちゃいます。
家は実家暮らしなので、あまり声は出せませんが、ローターで声を我慢してオナニーしてます。


今日はバイトが休みだったので家にいました。
先週の水曜日の事を書きます。
バイト中に、急にオナニーをしたくなってしまいました。
トイレでしようか迷ったんですが、家に帰るまで我慢しようと思ってました。
そんな時、ヒトカラのオジサンが部屋から出てきて私の所へ会計しにきました。
いつもどうり軽く会話を交わして会計を済ませ帰っていきました。
その時は丁度、バイトが終わる10分くらい前だったので、そのオジサンが使ってた部屋を掃除してから帰る事にしました。

中に入ると、オジサン達特有のにおい(加齢臭)が充満していました。
最初は、うわっ!て思いましたが、掃除してるうちにだんだん慣れてきていました。
テーブルを拭き、リモコンも拭いて充電させて、最後にマイクを拭いて除菌しようとマイクを手に取った時、Hな気分が続いてた私は、そのマイクがおちんちんに見えてきて、オナニーしたくて抑えられなくなってしまいました。
しかも、オジサンが使ってたマイクと加齢臭が充満した部屋。
私の頭の中はもう、オジサンの事をいっぱい妄想してしまい、気付けばおマンコはクチュクチュ!
我慢ができなくなって、キュロットとパンティーを脱ぎ、ソファーにM字開脚で座り、Yシャツのボタンを4つくらい開けてブラを上にずらしました。
左手の中指でおマンコを、右手にはマイクを持ち、先の部分を乳首に擦り付けたり、さらにはキスしてみたりペロペロ舐めてみたりしながら、いつも家では出せない喘ぎ声を思いっきり出しながら、おマンコを掻き回して、体中ビクンビクンしながらイッてしまいました。
声が出せたのも、両サイドの部屋にはお客さんがいて、大音量が凄く漏れていたので、思いっきり出す事ができました。
それからすぐに身なりを整えて、マイクを除菌して、部屋を出ました。

スタッフのみなさんには軽く挨拶を済ませて、さっさとタイムカードを押し、私はお店を出ました。
その日からはオジサンはまだ来ていませんが、また近いうちに来てくれると思います。
もし来てくれて、部屋の掃除のタイミングが合えば、またオジサンが使った部屋で、思いっきりオナニーしたいと思います。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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