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妻の友人夫婦とスワップにはまってしまった

俺(32才)と妻(美由紀30才)は結婚して3年。
付き合っていた頃からあわせると既に5年が過ぎており、エッチは既にマンネリになっていた。
そんなある時、妻の大学時代からの友達の美樹ちゃん(30才)と、夫の達也さん(31才)が我が家へ泊まりかけで遊びに来る事になった。
妻同士が、メールで、色々やり取りで危ない話もしたと言っていた。(有ることを期待して?)。

 達也・美樹夫妻はこんな物手に入れたと一本のビデオテープを取出した。
「其れ何?!もしかしてH物」と妻が問うと達也さん
「オレンジピープルと言うSWものだよ、みんなで見てみるかい?
凄いSWものだそうだ俺も未だ見ていなんだが、借りた友人の言うには個人が撮影をしたものだそうだ」
俺は「是非見たいと」言い早速デッキにセットスイッチON。
 

 テープが回り出すと、「カラオケ・そしてSW交換」とタイトルが出て、
二組の夫婦男女4人が新築住宅のリビングルームで、女性と男性がデュエットでカラオケを何曲か歌っていているシーンから、男女がバスルームで洗いっこをしていて、会話から夫婦が入れ替っていることが判った。

男性が寝室にビデオカメラを設定していて
「奥さん其のベットに寝て下さい。カメラ位置の調整をしますから」と、
位置調整が済んだ頃に其処へ、お風呂から上がってきた別組のカップル。

 カラオケを歌って居るときから皆から
「マユさん」と呼ばれ、全てを取仕切っていた女性が、
「そろそろ撮影するから初めて下ね」と言われたカップルの男性は臨戦態勢でピンピンに。
女性は恥ずかしいからと、浴衣を羽織ったままカメレアングルから隠れてしまった。
再び画面に現れたときは寝室ベットを四人全裸で、女性二人を中側に挟む両側に男性。

 「マユさん」と、呼ばれていた夫婦カップルから抱合い互いに股間を愛撫、
くるりと69の姿勢になると、恥ずかしがっていた女性カップルも同様に次々と体位を変え
画面一杯に二組の男女の絡みに、途中で別組の異性と「キッス」をしたり、
果ては一方の男性が妻に変わっても良いか?と承諾を求め、
妻の頷くのを確かめた男性の呼びかけでペアが抜身のまま入れ替り、
激しくスライドしてそれぞれの発射はおへそ目がけて果てた。

汗を拭き拭き、男性曰く
「変ってするのも良いものだね」、其れに答えて相手の恥ずかしがってた女性が、
「おとうさんより上手で、気持よかったわ」。するともう一方の男性、
「マユさんお汁多いので吃驚した、上から抱き抱え骨盤に当る角度は、家のと違い判ってコツンコツンした」。「どっちが良かった?」「どちらも、いいよ!!!」「良すぎて癖になりそう?」てな、具合に和気藹々のフニッシュで、END。

 ビデオを呑みながら見ていた4人、画面が終って思わず顔を見合わせ全員沈黙。
酔っても帰る必要のないという安心感から、4人でどんどんビールを飲んでいるとさすがに酔ってきて、それぞれエッチな気分になってきた。
その時、俺から「お互いのエッチを見せ合おう」と持ちかけたら、達也さんも「OKだよ」との返答。
女性陣もHビデオに刺激された影響か、お互い知り合いという事もあり、嫌だ~と言っていたが、
別室に移動その部屋の灯りを少し落とし薄暗くす事で強引に同意をもらった。

 そして二つ横に並らべ敷いた布団で、それぞれ夫婦でエッチを開始。
美由紀はなかなかのスレンダーでもあり、是非に達也さんにも裸身を見せてやりたいと思った。
そして逆に美樹ちゃんの体も見てみたかった。

お互いにそれぞれの嫁さんの着ているものを順次脱がし最後のショーツまで取り去り四人が全裸になって、
おっぱいを触りつつ、恥ずかしそうに始まった隣の夫婦の体位をチラット見た。
美樹ちゃんはスタイルもいい上におっぱいも服の上から見るより遙かに大きく、
それを見た俺は一気に陰茎が起ってしまった。

 そして、その目を美由紀に戻していつもの通り、「おっぱい」、「あそこ」を刺激した。
すると美由紀からも、美樹ちゃんからも既に小さな抑えた喘ぎ声が聞こえはじめた。
女性の二重奏である。
興奮してきた俺は、美由紀を四つんばいにして、妻の顔を達也達の方をよく見えるポジションにした。
そして四つんばいの妻の後ろから「あそこ」を刺激しながら、
妻に、「美由紀の気持ちいい顔、達也君が眺めているぞ」と言うと、
美由紀は「恥ずかしい」と言うものの長い髪をかきあげたりしながら、
「達也君見てるの?」なんて言って興奮している様子だった。

 それから俺は、四つんばいの美由紀の下に入り、妻の「あそこ」を舐めた。
しばらくすると妻は更に気持ちよく興奮高まったのか、喘ぎ声が一段と大きくなり始めた。
そこで彼女の顔を見上げると、なんと達也が左手で美由紀のおっぱいを触っているではないか。
俺は唖然とすると共に、更にあそこが固くなる感触を覚えた。
そこで達也が気づき、「博史君、美由紀さんが俺の手を(おっぱい)に導くから触ってしまった。」と言う。
妻は「だって3Pは気持ちいいって、聞いた事あるから」と喘ぎながら言っていた。

 そこで、3Pをしてみょうと、達也さんと俺で、美由紀を攻める事にした。
その間、美樹ちゃんには見学してもらう事にした。
達也が妻の上半身を集中的に攻めて、俺が下半身を攻めたので、これまで聞いた事のない喘ぎようだった。
もう完全に陶酔していたのだ。
そして俺が上向きに寝て、その上を妻は俺を跨ぐ騎乗位に。
そして下から突き上げ始めると、妻は自ら「達也君、来て」と言うではないか。
率先して達也さんの大きくなった「あれ」をしごき始めた。

 俺は美由紀に「達也君のおちんちんがほしかったのか」と聞くと、
「ほしかった。2本のおちんちんに攻められるこの体勢がしたかったの」と言う。
それから妻は腰をぐいぐい振りながら恥骨を擦り付け何度となく、痙攣し「いって」いた。
一方俺も、他人の「ちんちん」を咥えながら腰を振る、
このAVのような体勢を楽しむと、堪らず射精しいってしまった。
そこで達也さんに「ある物」を手渡すと、了解のうなずきで交代。
(予めSWを期待して、敷き布団の下に入れていたゴム製品)
達也さんは、急いでそれを自身に被せると妻をバックから挿入して俺に見えるように突いた。
そして美由紀の喘ぎを目の前で見ていると、何と俺の「あれ」はまた起ってくるではないか。

 俺は喘ぐ美由紀の目の前で必死に「ちんちん」を自分でしごきだしていた。
すると別の喘ぎ声が聞こえてきた。
そうだ、美樹ちゃんの声だった。
美樹ちゃんは自分の旦那と俺の妻がSEXしている所を見て興奮していたのだ。
俺はすかさず美樹ちゃんを引き寄せ、大きなおっぱいを堪能した。
既に敏感になっていた美樹ちゃんは、「おっぱい」を舐めるだけで「あ~あんあーん」と大きな声で喘いでいた。
「あそこ」はもうびしょびしょで、舐めると、のけぞって喘いだ。

 すると隣の二人の喘ぎ声が一段と大きくなった。
妻は「博史見てる?私、達也君に入れられているの、博史も気持ちいいの?」と、とぎれとぎれに言うのだった。そこで俺も負けじと、見せつけるように、69体勢で美樹ちゃんのフェラチオで気持ちよくなるのだった。
その後、達也さんは正常位で美由紀に激しく腰をストロークさせ、妻は達也さんの尻を両手でリズムよく抱きよせ、ゴムを着けている安心感から妻の膣に射精をした。

 自分の妻が他の男と絶頂を同時に向かえ、いってしまう姿を見た俺は、
急いで息子にゴムを被せると美樹ちゃんの上に乗り正常位から挿入、夢中で突きまくった。
その美樹ちゃんは、ひときわ大きく喘ぎ声を出し、「もっと~もっと」と、何度も、々言っていた。
そして俺がクライマックスに達する頃、美樹ちゃんは、側に来た達也さんの「ちんちん」を、必死で舐めていた。
こうして俺たちはその夜、初めてお互いに妻を取り替えてエッチを楽しんだ。
四人とも、いった満足感から、異議を唱えるどころか全員が次回を期待しているようだった。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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