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子供の体育祭で妻がレイプされた

私はごく普通の会社員32歳、妻は30歳。
中学生の息子が居ます。
私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。
妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。

つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。
私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。
妻は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。

私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方が子供も自慢で嬉しいでしょ・・と。
まぁいいか・・と思いながら中学校へと向かいました。

私達が学校に着いた時は既に保護者席が満員でしたので、端の方になんとか陣取って見学することにしました。
私達が見学しているすぐ後ろは保護者専用の喫煙所が設けてありました。
喫煙所と言っても水の入ったバケツが置いてあるだけですが。


体育祭が始まってしばらく、その喫煙所にはこの中学校のヤンキーと思われる体育着を着た子供たちが数名溜まってタバコを吹かしていました。
なんで先生達は注意しないんだ?とかこんな堂々と・・など色々思いつつも子供が出る競技のビデオ撮影に私は夢中でした。

まずは100メートル走。
妻も私の隣で必死に子供を応援しています。
100メートル走が終わると、次に子供が出る競技は午後の部でした。
時間が空きすぎているのでとりあえずタバコを吸いに行くと妻に告げ、喫煙所に向かいました。
妻は子供の同じクラスの親御さんと話していました。

私がタバコを吸っていると、その横に溜まっているヤンキー達の会話が聞こえてきました。
「あそこに居るお姉さん超可愛くない?」
「やべぇ、いいケツしてんな。やりてぇ・・」
そんな感じの会話でした。
ヤンキー達が見ている目線の先は・・間違いなく妻です。
私はタバコ吹かしながら、まぁ俺もこれぐらいの時期はやりたいとかそんな事ばかり考えてた時期だったかもなとか、いいだろ俺の嫁だぞ・・なんて心の中でほくそ笑んでいました。

昼も近くなりお腹がすいてきましたが、特に弁当とか用意していませんでした。
妻がトイレに行くとの事だったので、私は妻と私の分の弁当を買いに学校の売店へ行きました。
弁当を買い終えて見学していた場所に戻りましたが妻がなかなか帰ってきません。
保護者も子供たちもいっぱい居るしトイレも混んでるんだろう・・としばらく待ちました。
・・・それにしては遅い。

私もちょうどトイレに行きたい感じだったのでトイレに行きました。
かなり混んでいますが様子がおかしい。
見ると、何やら断水をしてしまった模様で、みんな水が流れるのを待っています。
そして、どうしても我慢できない人は体育祭実行委員と腕章を付けた生徒が校内の他の水の流れるトイレを順番に案内していました。
妻もこれで時間かかってるんだな、と思いつつ、私も生徒に他のトイレの場所を聞いて混んでなさそうな体育館のトイレへ向かいました。

すると、体育倉庫から何やら数人の人の声が聞こえてきます。
なんだろうと思い近づいてみると
「すげぇ、丸見えじゃんか。やべぇ」
「おっぱいでかいじゃん。揉みまくり?♪」
「おいおい、力入れすぎておっぱい赤くなってんじゃん」
・・ん?わずかに隙間があったので中を覗いてみると・・心臓が飛び出るほどドキッとしました。

視界に飛び込んできたのは丸裸になった妻が喫煙所でタバコ吹かしていたヤンキー達に押さえ込まれ、口には下着を詰め込まれて抵抗している姿でした。
しかし中学生といえども複数の男に押さえ込まれて身動きが取れない妻に、胸を揉みくちゃにしている奴、「マンコ汗くせぇ」とかニヤニヤしながら妻の股間に顔を埋めている奴など好き放題弄んでいます。

最高に怒りが込み上げているものの、中になぜか入り込めず足がすくんでしまいました。そして何故か不覚にも私の股間も膨張を始めていました。

その後ヤンキー達は自分達が脱いだ体育着で妻の両手首に両足首を縛り、M字開脚のような格好をさせ、一通り全員が妻の胸や尻や秘部を弄り舐めまくった後、じゃんけんを始めました。
挿れる順番を決めているのでしょう。

妻もさすがに複数の手や口で弄ばれて、気持ちとは裏腹に感じ始めてしまったのか頬が赤く染まり、瞳が潤んでいました。
あまりに興奮している私は体制を崩してしまい体育倉庫の扉に膝を少しぶつけてしまいました。

音に気付いた中のヤンキー達は「なんだ?」とか言いながら扉を全開にしました。
いくら私が男で大人だと言っても、複数名の中学生にはかなわず、私も両腕両足を縛られて口を塞がれ、体育倉庫内へ引きずりこまれ、入り口の鍵をかけられました。
妻も驚いたような助けを求めるような感じで私を見つめていますが身動きが取れません。
「さぁ続きはじめるか」ヤンキー達は一斉に妻に飛び掛りました。
じゃんけんに勝った奴は妻の秘部に固くなった肉棒をあてがい生で一気に突き刺しました。

「んーー、うぅーー」声にならないうめき声を妻が発しました。
「すげぇマンコあったけぇ・・気持ちいい」ヤンキーは高速でピストン運動をして妻の秘部に打ち込み、すぐに果てたようでした。
妻の膣内にドクドクと・・思春期の性欲の塊を。

その後次から次へと妻の秘部にヤンキー達の肉棒が打ち込まれすべて膣内に放出されていました。
何も出来ずただ目の前の行為を見つめていると「見てんじゃねぇ」と一人のヤンキーに腹に蹴りを入れられました。
意識が遠のきます。

どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、私が意識を取り戻した時もまだ行為は続いていました。
しかも更に行為はエスカレートしており、騎乗位で下から打ち込まれている妻の後ろから別のヤンキーが、妻のまだ使ったこともない肛門にまで肉棒を突き刺しています。
口も肉棒を突っ込まれ、妻は声にならない声で涙ぐんでいます。
でもかまわず高速ピストンで打ち付けています。

パンパンと肉がぶつかる音が響きます。
そして肛門内、口内にもすべて中出し。
どれほど肉棒を打ち込まれたのでしょうか。
ヤンキー達は満足すると、私達をそのままに体育倉庫を出て行きました。
妻の赤くなった秘部と肛門からは奴らの精液が流れています。

妻はやっと終わったと安心したのか号泣です。
私は芋虫のようにして妻に近付き、縛られた両手で必死に妻の縛りを解きました。
妻は何も言わず私の胸の中で泣きじゃくりました。
今でもまだ信じられない本当の話です。

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THEME:エロ体験談・告白・官能小説 | GENRE:アダルト | TAGS:

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