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Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
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掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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夫の上司に犯されて【女性体験談】

28歳の人妻です。 主人の上司に挿入され、その動画まで撮られてしまいました。
先日、主人の長期出張中に、突然、上司のTさんが自宅へ来ました。
急ぎの書類を取りに来たとのこと。
主人の留守中に部屋に入れるのは…と思い『どこにあるのかを主人に電話で確認します』と言うと、もう連絡済みで、場所も聞いた、と。
とにかく急いでいるとのことでしたし、Tさんとは数回お会いしたこともあるので ためらいながらも主人の書斎へ案内してしまいました。

しばらくは書類を探しているフリをしていましたが、 Tさんは私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう言いました…。
『奥さん、今日も綺麗ですね。
でも清楚に見えて、実はすごいんでしょう?
夜ですよ、夜。すごいんでしょう?知っているんですよ』と。
そして、スマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。
それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人が、
Tさんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ
次の日、会社で返してもらったことがありました。

主人は普段から、私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを携帯に保存してあります。
その時に、携帯のデータを見られ、コピーまでされていたのです。
下着姿のもの、裸のもの、行為中の動画もありました。

Tさんは私より一回り以上年齢が上で、現在単身赴任。
今年の年明けには、我が家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。
とても紳士な方でしたが…。

『今日もこんなスケベ下着つけてるんですか?』
とニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、 脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。

『それは…違います、やめてください…消してください…』

『でもこの写真は奥さんですよね~?まさかI君の留守の間にも、
こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないですよね~?
ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、
くっきり写ってますよ~、ココ、ココ!』

と、写真のパンティの部分を拡大して見せられました…。 私は目を背けました。

逃げようとすると、後ろから抱きつかれ、鏡の前に立たされました。
初めはカーティガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。
抵抗しても男性の力にはかないません。

『この硬いものは何ですか?』

とブラウスの上から乳首を擦りながら、クスッと笑われました。
お恥ずかしいのですが、この日も、ブラのカップのないものを着けていて、
ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

それを指先で突いたり、爪で擦り、
私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、
くっきりと形がわかってしまいました。

『やめてください…!こんなこと…』

『これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?
ブラウスの下に、ココに何を隠しているんですか?ココに!ココ!!』

乳首を擦り続けます…。

『困ります。やめてください。違うんです。これは…その……』

『あれ、おかしいですね、さらに硬くなって、ココ、どうしました?奥さん?』

『違うの…それは…。やめて…ください…』

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えに…。 その姿を鏡越しに見て、

『な~にが違うんですか?
昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、
どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は~。』

後ろから両手の人差し指で乳首だけを弄られると、 身体が仰け反って、胸を突き出し、私はTさんに体重を預けて、悶えました。

乳首がとても感じるということは、主人の動画を見れば知っているはず。
そんなに攻められたら、辞めてくださいと抵抗しながらも

身体がピクピクと反応してしまいましたが、声だけは我慢しました。

『そんなに腰を振って、いけませんね~、こうしたらどうなりますか?』 と、いきなり強く乳首を摘まれ、

『ぁんッ…』 と…我慢していた声が漏れてしまいました。

それを彼が聞き逃すはずはなく、

『奥さんはここを触られるとこういう声が出るんですか~~フフッ』

馬鹿にしたように笑い、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。
私の手を押さえつけ、舌先で舐めながら、私の反応を見ているのです。

彼の乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした自分の姿を見て、
ますます身体を熱くさせてしまいましたが
感じていると悟られないようにするのに必死でした。

そしてスカートを捲られ…、

その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、

絶対に見られたくないものでしたので、必死に抵抗しましたが、 力尽くでM字に足を広げられました。

『奥さん…、これはいけませんね。スケベなパンティつけて、裸よりもいやらしい。』

逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んでしまいました。

『動けば動くほど、割れ目にパンティが食い込みますよ。
いいんですか?見えちゃっても?
割れ目のところ、紐だけじゃないですか~。
あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ~。
いやらしいなぁ奥さんのビラ。
奥さんが抵抗するから、ビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える。
奥さんのマンビラ。
奥さん、マンビラ、見られてますよ。
どうです?
恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。
いいんですか?僕にマンビラまで見せて。
この糸を引いてるのは何ですか~。
太ももに透明な汁べっちょりですよ。乳首だけでこんなに濡らして~。』と。

自分でもぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

『もう許してください…お願いです』

『そんな清楚なフリをしてもダメですよ~、この汁。 誘ってるんですか?』

私の愛液を延ばして、糸を引かせて笑うのです…。

その指をペロっと舐めながら

『年明けにここに招待してくれた時は奥さん、着物姿でしたね~。
あの時から、着物の中が気になってたんですよ。
まさか和服の似合う奥さんがマンビラ丸出しのパンティはいて、
汁垂れ流してるなんて…ははは…最高だなぁ~』

『やめてください…そんな下品なこと言わないで…許して…』

『下品なのは奥さんのマンビラですよ~、マンビラ丸出し! 濡れて光ってますよ』

『いや~~……!!』

パンティを上へグイっと引っ張り、

『あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ~。
パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。
ぱっくりま○こ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿』

『ダメ…、こんな格好見ないで…、下着引っ張らないでください…、 見えちゃう…ダメ…』

パンティを強く引っ張られ、小さな紐のような下着ではもうク○トリスしか隠せず 私のあそこは左右に広がり、濡れて光っています。

『奥さん、ま○この具、そんなに見せびらかせて…挑発しないでくださいよ~』

そしてク○トリスの周辺を焦らすように指で触ります。そこはもうヌルヌルです。
段々と指がク○トリスに近付いてくるのが分かります…。

ク○トリスは…、私の一番感じてしまう所で、
そこを触られたとしたら、もう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。
そのことは主人の撮影した動画を見たTさんは既に知っていることでしょう…

『そこは、そこだけはダメ…、許してください…』

『そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん~』

と、パンティをさらに引っ張り、紐でク○トリスが刺激されます。

『ダメ、そこは触らないで、ダメ…ダメ…』

『ここに何があるんですか~?何を触ったらダメなんですか?』

『そんなこと言わせないでください。

これ以上したら主人に言います、辞めてください…』

『それはお互い困るんじゃないですか? 奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ~ネットにアップしてもいいんですか?』

『そんな…。お願いです…消して…消してください。』

『映画館でI君にクリ弄られて、恥ずかしそうに感じてるのはエロかったですねー、
それから、I君のチ○ポを美味しそうにしゃぶってるやつ、
あれを見ながら何度か抜かせてもらいましたよ。
それから、奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。
初めは恥ずかしがってるのに、
イク時におま○こおま○こって自分からいやらしい言葉を言うんですね~。』

『違うの…、それは…主人に言わされているだけで…、 やめて、そんな女じゃありません…』

『そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね? 奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね』

『ダメなの…そこは…』

『どこがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん。』

パンティをさらに引っ張り、ク○トリスが潰されます…。

『や…やめて。そこ…ク…ク○トリス…ダメ…なの…』

『へぇ~、奥さんの口からク○トリスね~。分かりました。じゃあこうしましょう…』 と、
下着の上から突然ク○トリスを摘まれ、その刺激に

『ンッ…あ~ン…』
と、恥ずかしい声をあげて、腰を振ってしまい、

『旦那以外の男の前でそんないい声で鳴くとはね~。
どうしました、この勃起したク○トリスは~。
見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。
じっくり見てあげましょうか』

『ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください… だめぇ~恥ずかしいです…許して…』

脚を左右に力一杯開かれ…、
そんな恥ずかしい姿を見られるほど、濡れてしまうのです。
そして下着を横にずらされ…、

『あ~奥さんの勃起クリ、あ~こんなに飛び出して~、卑猥だなぁ。 横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ。』

と、指先で包皮を引っ張り、ク○トリスを剥き出しにして。

『ぅ…ン…やぁ…ハァ。。ン。。そんなことしないでください…、 そんなに近くで見ないで…そこ見られたらダメなの…』

『ここ、好きなんでしょう?
まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?
奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか、
これが奥さんの敏感ク○トリスですか。
よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね~ははは』

『イヤ~、もうこれ以上はしないで…許して…』

『これからですよ。
ほーら、マン汁たっぷり付けて触ってあげますよ~、
マン汁すくって、豆に塗りますよ~、
あ~あ~、ぬるぬるしてよく滑りますね。
クリに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?
よその男にクリ擦られるのがそんなにイイんですか~
これはいじめ甲斐のあるク○トリスですね、フフフッ』

と露わになったク○トリスの先の部分だけを 焦らすようにチョンチョンと触るのです。

『そんないやらしい言葉…言わないでください。やめてください…』

『いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにプックリと勃起させて。
大人しそうな顔して、こんなク○トリスを隠してたんですか!
あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。
ク○トリスの先っぽ、そんなにいいんですか?
ク○トリス動いてますよ奥さん。
先っぽ気持ちいいって言ってくださいよ奥さん』

ク○トリスの先だけをしつこくゆっくりソフトに擦り、 たまに意地悪するように動きを止めるのです。

『だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい…』

と言うと、彼はク○トリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にク○トリスを押し付け、 そのまま、強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

『あ~…ン、ダメなの、ここはダメ…こんなことしちゃだめぇぇ』 と言いながら、腰をくねくねと…。

『どうしようもないスケベな身体だなぁ。
嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にク○トリスを押し付けて。
いやらしい腰の動きだ。
こうされるのが好きなんでしょう?』

今度は強く、根元までク○トリスをこねくり回します。
上下左右に、そして濡れた愛液をすくい上げ、またク○トリスに塗りつけ…。
もう私のク○トリスは、皮を指でめくらなくても根元まで丸見えに…。

『想像以上のスケベなク○トリスですね、こんなによがっていいんですか?
パイパンま○こからクリ豆飛び出てますよ。
ズル剥けクリ豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね~。
クリ豆、大好きって言ってくださいよ。
クリ豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?
こんなことされて嬉しくて仕方ないんでしょう?
クリ豆、摘んでみましょうか?』

『ダメ~、摘んじゃいや~ン…。敏感な所、摘まないでください…』

『ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、
ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。
クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、
根元、ここ、摘みますよ、
ああ滑ってだめだなぁ、ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!
クリ豆の根元。ああもう一回。
ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。
もう一回…もう一回…!』

とわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。 間近で観察するように凝視しながら。

そして、ク○トリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、 左手で根元を摘んで、右手でク○トリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は、音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

『ダメぇ、ク○トリス虐めないで…
だめ、ク○トリス、犯さないで…、あぁん、ヤン…いやぁ…吸っちゃダメ…、
舌を使わないで…だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン』

『そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか』

『ダメ、ダメなの~~ォォォ』

自分からク○トリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

『自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁこれで撮影してくださいよ』

と彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

『こんな姿撮らないで、ダメ~』

『ほら、クリ豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?』

『出来ません…、それだけは許して下さい…』

『それは残念ですね、そうですか~』

と彼は言い、 ク○トリスを摘み、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

『あン、イッちゃう…、ク○トリスイッちゃう…それされたら…私…イッちゃう…』

と言うと、動きを止め、 少しするとまた、ク○トリス摘み激しく舐めまわしました。

『イク…イク…イッちゃう~』 するとまたク○トリスから舌を離します。

もうク○トリスだけを1時間以上も弄ばれている私は、彼に懇願してしまいました…

『お願いします…イカせてください…ク○トリスすごいの…熱いの…』

『じゃあ動画を撮るんですね?』

『ダメ…それだけは許して下さい…出来ません…』

『そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ…』 とまたク○トリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、ク○トリスでイクことしか考えられず、

『ァ~ン…だめ、ク○トリス犯されたら、私…スケベ女になっちゃうんですぅ……

もう焦らさないで…撮りますから、お願いします、イカせてください』と…。

そして私は彼のビデオカメラを持ち、
自分のク○トリスを舐めまわされるところを撮影しながらイカされてしまいました。
後から送られた動画をみたら、下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で…。

『ダメ、イッちゃう、ク○トリスいいのォ~~、、、いつもク○トリス勃起させてるスケベ女です、

下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です、 ク○トリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ…

だめぇ~犯されちゃうの~ぉ、だめだめ、ク○トリスだめぇ、犯しちゃ…、だめぇ…、ぁぁハ~ん、、

嬉しいの…スケベクリ嬉しい…、ハぁん、犯してください、ク○トリス。

だめ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ見てください。

ク○トリスでイクところ、見てください~、あー、イクぅ~イク~、アアアァァ~~ン』

そして果ててしまった私の口に彼は大きくなったものを入れてきました。 それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした…。

『どうですか?美味しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?』

『ぁぁンイヤ…そんな…』

『いつもこうやって、ぐちょぐちょ音立てて舐めてるんですか?
その音もしっかり録音されてますよ。嬉しいでしょう?
チ○ポ美味しいって言ってくださいよ~』

『やだ……ぁぁぁぁ…、ぉ…お…美味しい…です…』

『なにが美味しいんですか?』

『あ…、お、お、おちんちん…』

『チ○ポですよ、チ○ポ!奥さん、旦那以外のチ○ポの味はどうですか?』

『お、美味しいです…ぉチ○ポ…、チ○ポ美味しいです…』

『奥さん!物欲しそうな顔して、チ○ポしゃぶってスケベだなぁ。
唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて~、相当な好き者ですね~、
セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、
実はいつもチ○ポのこと考えてるんでしょう』

そう言って、喉の奥まで届くくらいに腰を振るのです。

フェラをしていると、また自分のあそこが濡れてきているのが分かります…。
彼は我慢できなくなったのか、ソファに私を押し倒し、
私の脚を広げ、硬くなったものを私の割れ目に擦り付けます…。

ク○トリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと…。

『奥さん、毛がないから、よく滑る滑る。ここがいいんですか?
ここ。チ○ポの先で勃起クリを押してあげますよ』
と、またク○トリスをクチュクチュ…。

『あん…そこじゃなくて~…違うの…、ダメ、入れて…、ぁぁン入れちゃダメ…ハァァん…』

『入れるって何ですか?奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか?』

『はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~』

『そうですか、ク○トリスにしましょうか。まだ足りませんかクリ弄りが』

そう言ってク○トリスにまた硬いものを擦りつけます。

『あん、いやん、そうじゃなくて……、そこに…そこに…入れ…て』

『え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?』

『だめ、欲しいの…こんなこと言わせないでください…入れてください…』

『このチ○ポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ』

『チ○ポ…チ○ポ…おま○こに入れてください…』

『チ○ポ大好きなんですか?』

『ァ~…ン…、好きなの、チ○ポ…チ○ポ挿されるの好きですぅ… チ○ポを挿してぇ…ン、お願いします…ン~~~』

そして、一気に奥まで突き刺されました…

『ぅ~…やぁ~ん…、すごい…すごいの…、ダメ…生はダメ…ダメ…待ってぇ~…』

『生チ○ポで犯されてどうですか?人妻が生チ○ポで犯されてますよ』

『ダメぇ生はダメぇ~、つけて…つけて…生はダメぇ~、アンアァァン』

『でも奥さんのスケベま○こが生チ○ポ咥えて離さないんですよ~、 生チ○ポおいしいそうに咥えてますよ』

『チ○ポ…チ○ポ…生チ○ポ…いい~…ダメ…生チ○ポダメ~、、 硬くて…、ぅ~…ン、おかしくなっちゃう…生チ○ポダメ~、』

『ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ』

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。

『だめぇ、入ってるとこ、撮らないで…』

『チ○ポを咥えこんでるところ、しっかり撮ってあげますよ、奥さんのま○こ、チ○ポ咥えて離さないね、
チ○ポ挿されて、奥さんのま○こ、変形してますよ。
あー、締まる締まる、ま○こが締まる』

そして高速でピストン…。

『ぁぁぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃう~ぅぅぅ、、、生チ○ポだめぇ、』

『その綺麗な顔を歪ませて、感じてる顔も、ほーら、しっかり撮ってますよ』

『ァ~、ダメ~誰にも見せないで、こんな姿ダメ、ん~、
ズボズボしちゃだめ、おま○こ広がっちゃう~、
イイの、イイ、おま○こ、イイ~…生チ○ポイイの、生チ○ポすごいの、
Tさんの生チ○ポ、イイの~~ォォ』

『奥さん、マン汁泡立てて、真っ白だよ、濡れっぱなしのどスケベま○こだな。
クリと乳首だけじゃなくて、ま○この穴までスケベだな。
犯されて感じるま○こ女。
何が着物だよ、何が料理上手だよ。
いつもクリ豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ』

これまで敬語だった彼の口調が急に乱暴になり、今度は四つん這いにさせられました。
彼のものを抜いた途端、たくさんの愛液が私の中から流れ出てしまいました。
お尻を高く持ち上げられました。

『ケツの穴まで丸見えだよ。ケツまで汁垂らして、恥ずかしくないのかよ。ここもしっかり撮らないとな』

『いやぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいです~~ゥ…』

『なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ。』

そして、今度は私のお尻を平手打ち…。

『い…やァ~…、痛いぃぃ…、叩かないでぇ』

部屋にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、感じてしまうのです…。
そしてもっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、私の全てが見えるように…、
自分からそんな格好を…。

『はは…いい眺めだな。着衣のままやられるのはどうだよ!このマゾ女!』

『ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて…こんなの……ダメ……おかしくなっちゃう、、、
ぁぁぁぁ~ン…、チ○ポ、生チ○ポ、挿してください…、
チ○ポでおま○こをかき混ぜてください…、』

と、私は自分でお尻をひろげ、挿入を懇願しました。

『そんなに欲しけりゃ自分で入れろ』

私は四つん這いで、自ら彼のものを挿入しました。

『あハぁぁン、コレ、イイのぉ~、チ○ポがぁ、チ○ポ入っちゃった~ン… 勃起チ○ポでスケベおま○こグリグリして~~ン…』

『ははは、どスケベ女!誰の前でもこんなことしてるんだろ? よその男の肉棒がそんなにいいのかよ!チ○ポ狂いの淫乱女が!』

彼は私の腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

『あー、吸い付く、ま○こがチ○ポに吸い付く。 この小さいま○こ、壊してやるよ。どうだよ、チ○ポはどうなんだよ』

『あ~、Tさんのチ○ポ、奥までズッポリ入ってます~…、
おま○こうれしい…、おま○こ、いいの、おま○こ、きもちいい…、
おま○こ、犯されちゃうぅぅ…、
主人以外の生チ○ポ嵌められて感じています…
チ○ポ好き~チ○ポいい~…』

『奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那のチ○ポだけじゃ足りないんだろ?
乳首にクリ豆にマ○コの穴、おもちゃにされたいんだろ?
カメラに向かって言ってみろよ!』

『はい…、こんなの初めてなの…、こんなに激しく犯されたら、私…、ハァ。。ンあァン。。
あなたのおま○こ女になっちゃう…、いつでもおま○こ使ってください~…
何でも言うこと聞きますから…、Tさんのおま○こ女にしてください…、ぁぁぁぁ、
イッちゃう、イッちゃう、おま○こ、イッちゃう…あ…だめ、、、
おま○こ熱い、イキたいのおおン、犯してください、おま○こォ、いじめて、イカせてください~』

『旦那のチ○ポとどっちがいいんだよ』

『Tさんのチ○ポ~!硬くて大きくて、カリが引っかかって擦れて、すごいの~、
おま○この中で、チ○ポが膨らんで、パンパンなの~、
勃起チ○ポいい~…!ぁぁぁぁ、、イクイク、イク~』

『おぉぉ~俺もイク、ま○こが痙攣して締ってたまんねーよ、ま○こが絡んでくる!
マンビラもチ○ポ咥えて離さねーよ!
あー変態ま○こたまんねー!どこに出して欲しいんだよ』

『あ~ァァぁん、中はダメなの、お顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、、、
チ○ポからザーメン出るとこ、見せてください~ィ…
おま○こイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おま○こ犯されてイクところ、
見て~~、おま○こ、おま○こ~ぁぁぁぁ、おま○こがだめぇ~ェェェ、イク~ぅぅぅ……!』

大量の精液を顔に出され、私は果ててしまいました…。
行為の後の彼は、いつもの優しいTさんで、
メールアドレスを置いて帰って行きました。

でも私はメールを送りませんでした。
行為中は理性を失ってしまう私ですが、普段はたとえ主人の前でも
いやらしい話などはしたこともなく、
興味のないように振舞っています。
主人を裏切った罪悪感もあり、今後連絡をしなければ、二人きりで会うことは
二度とないと思っていましたので…。

しかし、3日後…、TさんのビデオのDVDがポストに…。
それを見て、唖然としました…。
まさか自分がこんな下品な言葉を自分から口走りながら犯されていたとは…。

完全に我を忘れて、喘いで感じてしまっている自分の下品な姿…。
目を背けたくなるような動画なのに、それを見て…
Tさんに犯された自分を思い出してオナニーしてしまうのです…。
あの日から、私のあそこがずっと熱いままなのです…。

それでも自分からは一切連絡しませんでした。絶対にしてはいけないと。

しかしその後、主人が出張から戻り、出社をし、昨日、こう言いました…、
『Tさんをまた家に招待するから、料理よろしく』
と。
『外食ばかりで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんのうまい料理が食べれて』
と言うので、
『また来てください』
と言ったそうです。

その日が来るのが怖くて怖くて…、どうしたらいいのか分かりません…。

それなのに…それなのに、また急にTさんが来るような気がして… 毎日、洋服の下に下品な下着をつけて濡らしているのです…。

そしてこの投稿をしながら、またク○トリスを大きくさせてしまっています…。
またあの人にク○トリスを弄ばれるのを想像して。。。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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