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Author:wao
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妻の連れ子を睡眠薬で眠らせて・・・

一昨年、結婚した妻には当時12歳の娘がいた。
この娘がまたものすごく可愛い。
今じゃ中学2年生。眩しいほどいい女になってきた。

妻が先週、俺の子を出産するのに1週間、入院した。
俺は前から計画してた事を実行する事にした。

妻が入院したその日、俺が娘の綾子に食事を作ってやった。
その時のお茶の中に医者の友人からもらった強力な睡眠薬を入れた。
10分もすると綾子は居間のソファーでウトウトし始めた。
俺はほくそえんでその姿をじっと見ていた。

15分もたった頃、綾子は完全に眠ったようだった。
綾子の頬を叩いても揺すっても起きる気配はまるでなかった。
そっこーでスウェットの上下を脱がせた。

綾子の身体はなかなかの物で乳房はBカップくらいか?
ウエストはキュッとくびれていた。
さすがに14歳で肌は白くシミひとつなかった。
既に俺のチンポはビンビンに痛いほどに勃っていた。



ブラジャーを取ると寝てるのにプリンとした乳房にピンクの乳首。
たまらず俺は乳房にむしゃぶりついた。
弾力のあるまだ青い乳房を下から揉み込みながらベロベロと舐めまわす。
乳首をクリクリと転がしながら舐めてるとプックリと立ってきた。
起きてないかと頬を指で突っついても反応が無かった。
友人の話では4~5時間は効くとの事だがちょっとハラハラしてた。

乳房を揉み上げながら乳首をクチュクチュと吸い上げて楽しむ。
なんて綺麗な身体なんだろう・・・今まで抱いたどの女よりも綺麗だ。
もちろん、綾子の母親の身体なんて比べものにならない。
俺はピンクの乳首をいつまでも吸い倒した。

さんざん乳首を犯してからパンティーを引き下げる。
これまたすごく綺麗なマンコだ。毛もあまり生えてない。
もしかしたら処女かもしれない・・・なんて考えたらチンポは益々硬くなった。

膝を曲げて大きく開かせるとピンクのマンコが全開っ♪
たまらずベロリと舐め上げるとちょっとしょっぱかった。
それがまた、ますます興奮させるんだよなぁ。

俺は狂ったように綾子のマンコをベロベロと舐めまわした。
クリトリスもまだ皮を被ってて隠れてる。
指先で皮を引き上げてクリトリスに吸いついた。
ちゅるちゅるとクリトリスを吸い倒してやった。
膣にもかぶりついてジュルジュルと吸ったり舌先をねじ込んだりした。
舌を膣に入れてグリグリとかき回してやったりしてた。

膣は気持程度に濡れていたがこのままチンポを入れるのは無理そうだ。
俺の部屋から潤滑ジェルを取ってきて綾子の膣に塗りつけた。
膣の入り口と膣の中にタップリとジェルを塗りたくる。
綾子の膣の中はすごく狭かった。やっぱり処女か?!

ついでに俺のチンポにもたっぷり塗った。
綾子の腰の下にクッションを入れ込んでマンコの位置を高くした。
もう俺のチンポはギンギンでどうしようもないくらい勃起してた。
それを綾子の膣の入り口に擦りつけてグイッとチンポの先を押し込んだ。
きついっ!! 綾子の腰のくびれを掴んでグイグイとチンポを押し込む。

「うーん・・・」綾子がちょっと動いた。
俺はビックリしてチンポを挿し込んだまま動きを止めて様子を見た。
だがそれっきりまた綾子は動かなくなった。 ・・・やれやれ。

腰を掴んでさらにググッとチンポを突っ込む。 きついーーー!
時間をかけてやっと全部チンポを突っ込んだ。
あまりの締め付けに今にも爆発寸前だが我慢っ!

ゆっくりと出し入れを始める。 き・・・気持ち良過ぎるっ!
段々とピストンを速めてみるが綾子が起き出す気配はなかった。
チンポを根元まで突っ込んで綾子の子宮をかき回してやった。最高だっ!

すみずみまで犯してやるからな・・・!
だが、ものすごい締め付けに耐え切れそうも無い。
俺は綾子の腰をつかんで腰を激しく、しゃくり上げながらチンポを突っ込む。

もう我慢できないっ!
「綾子ーー!!」
と叫びながらチンポを根元まで突っ込んで綾子の子宮にザーメンをぶちまけた。
気が遠くなるような快感! 
ズコンっと突っ込みながら腰を突き立ててザーメンをしぼり出した。
ドクドクといつまでもザーメンが綾子の中に流れ込む。
なんて気持いいマンコなんだろう。

まだ綾子を犯し始めて1時間ちょっとしかたっていなかった。
まだまだ起きる気配は無さそうだな・・・
チンポを突っ込んだまんま乳房を揉み上げ、乳首を吸いたてる。
可愛い唇にもキスをして舌を口内に挿し込んで歯茎を舐めまわした。

しばらくするとまたチンポが勃起し始めた。
35歳にもなってこんなにすぐ立ったなんて久しぶりだ。

俺は抜かずの2発目に突入した。
綾子の片足を俺の肩にかけてもっと深く突っ込んでやろう。
俺のザーメンで幾分、滑りが良くなってきたがまだギューギューと締め付ける。
その体勢でしばらくチンポをズンズンと突っ込んだ。
そのまま足を横に下ろして横からもさんざん突きまくってやった。

それから綾子をうつ伏せにさせてしばらく突っ込んだ。
膝を立たせようとしたが眠ってるのでうまくいかなかった。
綾子の上半身を抱きかかえてソファーの上に下ろした。
チンポを突っ込んだまんまだったから大変だった?!
だがこれでバックからガンガンと突きまくれる。

後ろから綾子の腰のくびれをつかんで奥の奥まで犯してやる!
綺麗なスベスベの背中をベロベロと舐め回しながらゆっくりピストン。
しかしものすごい締りだぁ・・・チンポ全体をギューギュー締め付ける。
こんな良いマンコがこんな近くにあったなんて!

チンポを先っちょまで抜いてまた根元まで突っ込む。
綾子の膣に俺のチンポが出入りするのを眺めながら♪
チンポを抜く時に膣の中の肉がめくり上がって見えて大興奮。
たまらずピストンも速くなっていく。 ズリュッズリュッ・・・

綾子の内臓までかき回してやる勢いで激しくチンポが暴れる!
また限界が近付いてきた。マッハのピストンで昇りつめる。
ガツンガツンと綾子に激しく腰をぶつけながら・・・いく!

「おーー!!」
綾子の腰を引っ掴んでチンポを根元まで突き立ててザーメンを吐き出す!
綾子の子宮の壁に吐きかけてやるって感じでもっと奥まで突っ込みながら・・・
ドピュッドピュッ・・・ 気持いい♪
こんなの初めてだ・・・ってくらい気持ち良かった。
しばらくチンポを突っ込んで余韻を味わった。

チンポを抜くとダラダラと俺のザーメンが綾子の膣から溢れて流れ出てきた。
どうやら血は出て来ないようだ。 処女じゃなかったのかな?

上半身ソファーの上でうつ伏せになってる綾子の身体を仰向けにした。
綾子のお腹をグイグイ押してザーメンを押し出してティッシュで綺麗に拭いた。
バレないように綺麗に拭いてるうちにまたチンポが勃起してしまった。

そのまままた綾子にチンポを突っ込んで犯し始めた。
大股開きにさせてガツンガツンとチンポを突き入れた。
何回、突き入れても締りが良くて気持いいマンコだなぁ。

綾子の腰を掴んで上下に激しく揺さぶりながらチンポを突っ込みまくる。
綾子の足を俺の両腕に引っ掛けてこれ以上早くできないくらいピストン。
2回も射精したのにチンコはガチガチだ。
ガンガンと腰をしゃくり上げて綾子の奥をさんざん犯してやった。

チンポを浅く深く突っ込んだりカリの部分を出し入れしたり。
もう犯りたい放題だ。 そしてまた・・・
綾子の子宮口をめくり上げてチンポを突っ込み、奥深くへとザーメンを大噴射!
ビュッビュッ・・・気の遠くなるような快感だぁ・・・!
チンポを根元まで突き入れて最後の一滴までしぼり出した!
もうヘロヘロだった。

また綾子の膣や膣の中まで綺麗に拭いた。
お腹を押してザーメンを全部、押し出して綺麗にした。
下着とスウェットを着させて元通りにした。
綾子を抱きかかえて綾子の部屋のベッドの上に寝かせた。
俺はしばらくソファーの上で余韻に浸ってた。

次の朝、「いつの間に私、寝たんだっけ??」 と起きてきた。
「俺が風呂に入ってる間に上に上がってったぞ。」と言った。
「なんかお腹が変なんだよ?」 ちょっとビクビクしてた。
「どーしたんだ?」とわざとらしく聞く。
「わかんないけど重痛い感じ」だって。
「薬でも飲んでおけよ」と言うと「はーい」と可愛らしく応えた。
バレてなかった! ・・・今晩も・・・♪

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THEME:エロ体験談・告白・官能小説 | GENRE:アダルト | TAGS:

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