彼女の前でオナニーして見せた
初めてのキスから段々と舌入れるようになり、服の上から体触るようになり、パンツの上からザラっとした感触を楽しむようになり、パンツのすき間からヌルヌルした場所に指を入れるようになり、ちゃんとイクようになり・・・と徐々にエスカレート。
最後は二人とも裸で抱きあうようにはなった(でも本番なし)。
その娘の家は共働きで夜にならないと親がマンションに帰ってこないので、毎日のように布団にもぐってナメたり指入れたりして遊んでた。
ある日どーしてもアソコが見たくなったので、「見せてよ」というと恥ずかしがって見せてくれない。そこで何をどう説得したのか覚えてないんだが、じゃんけんで勝ったら見せてくれることになった。
「じゃんけんぽい!(漏れ:パー、彼女:グー)」
この時のパーは一生忘れない。
で、恥ずかしがる彼女から布団をハギ取ると足を閉じたまま。
「約束でしょ?」というと力を抜いてくれて足を開かせてくれました。
・・・顔から火が出るほど恥ずかしいのか、彼女は両手で顔を覆っていた。
マジマジと見てるとヌルヌルした液が出て来たので、出て来た液を舐めすくったり、指入れるとこを見たり、クチュクチュ言うのを聞いたりしてみた。
見られてる興奮からか、彼女のアエぎ声もいままでにない大きなものになった。
すると我慢できなくなったのか、彼女の方から「今度はYくん(漏れの名前)のも見せてよ」と言いだしてきた。
漏れは仮性だから躊躇したものの、「見られたい」という欲求がなかったわけでもなく、「じゃあお互いのを見せあいっこしよう」ということに。
女の子にマジマジと見られたことはなかったし、ましてや手で持って「こんな形してるんだぁ」などとすぐ顔の目の前で言われることも初体験だったので、もう目茶苦茶興奮。
荒々しく彼女の中を指でかき回したりナメまくると「あたしもしていい?」と言いながら答えも待たずにフェラしてくれた。
やり方の分からない彼女のフェラではイクほど気持ちよくはなかったものの、カリから先っぽを舐められるという刺激に我慢汁の出ること出ること。
それに気付いた彼女は頬張ってたものを出して「これが精液なの?」と指でヌルヌルした先っぽを触ってくれた。
「違うよ、精液ってもっと白いし濃いよ」
というと、「どうやったら出るの?」
との答え。悩んでると「ねぇ、自分でして見せてよ」と言われた。
目の前でオナニーするのは恥ずかしかったけど、興奮してるのが勝ったのと、交換条件として漏れが下になってシックスナインの形になり彼女のアソコを舐めたり見たりしながらオナニーさせてくれるというので承諾。
いざオナニーはじめると仮性だった漏れのは皮がカブったりムケたり・・・
恥ずかしいのもあるので、「ちんちんの根元の所を皮が動かないように押えてて」とお願いした。
後は彼女のビチャビチャになったアソコを舐めて匂いを嗅ぎながら射精。
出す時には彼女に「もう出るから先っぽの方こすって・・・お願い」と懇願。
こすると勢い良くドクドクと出るのを見て彼女は「凄~い。精液ってこんななんだね・・・」とシゲシゲと見たり指で感触確かめたりしてくれた。
数分後、彼女もイッって、お互いシャワーをあびた。
イッた後でもビンビンだったのをお風呂場で石鹸つけて洗ってもったんだけど、その時刺激が強すぎて「やばっ!」と思った時にはすでに遅く、ちょっぴり失禁。
「うわっ、男の人のオシッコ出る所初めてみた」
と言われ、次に出た台詞は「・・・ねぇ、ちゃんとオシッコして見せて」。
興奮しまくりで出そうとするんだけど、なかなか出ない。
それに、彼女はしゃがんでちんちんを見てるので、「そこにいたらかかっちゃうよ?」と言うものの「う~ん、でもYくんのならいいや」と待ってる様子。
やっとの思いで彼女の胸に向けてオシッコ出しました。
ジョロジョロ出るオシッコを見た彼女は「男の人って精液もオシッコも同じ穴なんだよね~」というので、「女の子は違うの?」というと、射精まで見せた漏れを気遣ってか、自分も興奮しているのか、「・・・見たい?」と言ってくれた。
「勿論見たい」というと、おもむろに風呂桶のフチの上にしゃがんで「ここがYくんがいっつも指入たりしてる穴で、ここがオシッコの穴」と説明しながらオシッコしてくれました。
思わずオシッコしている所に口を近づけ飲尿。「あ、駄目・・・」といいながらも最後までオシッコしてくれた彼女。
この後、シャワーを浴び直してベッドに戻り、お互い興奮冷めやらぬまま「我慢出来ないから入れていい?」「うん」と、初めての本番。
お互い腰をどう動かしていいのか分からないので、最後までイカず、結局フィニッシュはさっきやったシックスナインと手コキでした。
おしまい。
なんか「観察された体験談」というより「初体験談」になっちゃってるけどゴメンな。
ちなみに、これもマジ話なんだが、こんな中3のくせにイヤにマセた初体験から6年後、今では彼女は私の妻だったりします。