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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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【レイプ】出張中に同僚に犯されて中出しの快感を知ってしまった女

<チャットで知り合ったマユミと>

akira:レイプされちゃったことあるんだね
マユミ:いきなりですね
akira:いきなりだよ
akira:レイプされちゃったのは1回だけ?
マユミ:はい、そうです。
akira:相手は知ってる人だったの?
マユミ:はい
akira:場所はどこでだったんだろ?
マユミ:ホテルです
akira:飲みすぎちゃって気が付いたらホテルだった?
マユミ:いいえ、出張先でのことです
akira:相手は一緒に出張した同僚?上司?後輩?
マユミ:同僚になるのかな。

akira:もちろん別部屋だよね
マユミ:はい
akira:どっちの部屋でレイプされちゃったんだろ?
マユミ:相手の部屋です
akira:どうして相手の部屋に入ることになっちゃったの?
マユミ:翌日の打ち合わせがちょっと残っていたので
マユミ:部屋も広かったので
マユミ:部屋で打ち合わせしようということで。
akira:相手の部屋で2人で打ち合わせしてたんだ
マユミ:はい
akira:最初は普通に打ち合わせだったんでしょ?
マユミ:それまでも何回かそういうことはあったので。
akira:普通はそんなに警戒するような状況じゃないよね
マユミ:はい、油断してしまったのかもしれません。
akira:でもあまり警戒しすぎると仕事に支障でるよね
akira:打ち合わせが終わってからって感じだったの?
マユミ:警戒とかそういうことは考えなかったので。
マユミ:そうですね。
マユミ:打ち合わせが終わって、部屋に戻ろうとしたときでしたね。
akira:押し倒された?引き倒された?抱きつかれた?
マユミ:腕を引っ張られた時に、倒れ込んでしまって。
akira:最初はわけがわからないって感じだよね
マユミ:はい
akira:殴られたりとか暴力はふるわれなかったの?
マユミ:はい
akira:倒されて上に乗られたって感じ?
マユミ:はい
akira:大声出したり暴れたりとか抵抗したよね?
マユミ:急なことで声が出なかったですね。暴れましたけど。
akira:暴れても力では勝てないよね
マユミ:はい
akira:脱がされたのは下だけだったの?
マユミ:いいえ。
akira:裸にされちゃったんだね
akira:押し倒されてまず上を脱がされて
akira:おっぱいもまれたり舐められちゃった?
マユミ:脅されて、自分で脱ぎました
akira:順番にって感じだったみたいだね
マユミ:はい
akira:おっぱいさわられてからおまんこをいじられたよね
akira:おまんこを直接さわられた時は濡れてなかった?
マユミ:わからないです
akira:おまんこさわられて時に
akira:濡れてるじゃんとか言葉は言われなかったんだね
マユミ:言われました。
akira:じゃあ濡れてたんだ
マユミ:そうかもしれません。
akira:おっぱいさわられたりしてても
akira:快感とか興奮なんていう余裕なんてなかったでしょ?
マユミ:はい
akira:興奮も快感もなかったけど
akira:マユミのおまんこは濡れちゃってたんだ
akira:かなり屈辱って感じだよね
マユミ:嫌で嫌で、逃げ出したかってです。
akira:だよね
マユミ:はい
akira:濡れちゃってたから指をおまんこに突っ込まれて痛くなかった?
マユミ:痛かったですよ。
akira:かなり乱暴に突っ込んできたの?
マユミ:暴れてたし、そうですね。
akira:乱暴に突っ込んできてかなり雑な感じでかき混ぜられちゃった?
マユミ:はい
akira:最初はかなり痛かったけど
akira:かき混ぜられてるうちになじんできて痛くなくなってきちゃったかな?
akira:おまんこに指突っ込まれてる時はずっと痛かった?
マユミ:いいえ。
akira:どっちだろ?
マユミ:痛くなかったです。
akira:やっぱりなじんできちゃったんだ
マユミ:そんなことない。
akira:指でおまんこの中をかき混ぜられてる時快感は全くなかったの?
マユミ:いいえ。女は悲しいですね。
akira:わかってるから本音書いちゃって大丈夫だよ
akira:今も聞かれて、答えてるだけで身体おかしなことになってない?
マユミ:少しずつ、気持ちよくなってしまって。
マユミ:お恥ずかしいですが、ちょっと身体熱いですね。
akira:レイプだから気持ち良くなるはずなし、気持ち良くなったらいけないし
akira:絶対に気持ち良くなりたくなかったのにね
マユミ:はい。ずっと嫌だという気持ちはありました。
akira:雑で乱暴なかき混ぜら方がものすごいやばかったよね?
マユミ:はい
akira:普段のセックスの時に同じかき混ぜられ方されても
akira:あんまり気持ち良くならないような雑なかき混ぜられ方だったのにね
マユミ:はい
akira:少し気持ち良くなってきちゃったら一気にやばくなってこなかった?
マユミ:恥ずかしいです。
akira:やばい、快感我慢しなくちゃ
akira:って思えば思うほど
akira:普通じゃないくらい快感強烈になってきたよね?
マユミ:見ていたみたいな書き方ですよね?
akira:当たってるでしょ?
マユミ:はい
akira:どうしてわかると思う?
マユミ:いいえ。経験者?
akira:経験者かどうかは別として
akira:レイプされるとほとんどの子が同じようなことになっちゃうから
akira:だから本音どんどん書いちゃって大丈夫だよ
マユミ:カウンセラーの方ですか?
akira:それはどうだろ
akira:全て本音を話すとかなり楽になると思うよ
マユミ:はい
akira:今までチャットとかでレイプの時の本音を言ったことある?
マユミ:ないです。
akira:だよね
akira:自分の中で抱え込んじゃうと辛いと思うよ
マユミ:そんなことすら内緒にしています。
akira:嫌なのにレイプのことを思い出してオナしちゃって
akira:興奮も快感も超強烈だから
akira:逝った後に超自己嫌悪・・・
akira:抱え込んじゃうと死ぬまでこの繰り返しだと思うよ
マユミ:はい
akira:続きいくよ
akira:おまんこの中を指でかき混ぜられて
akira:気持ち良くなってきちゃった時はやらしい声我慢できた?
マユミ:最初は我慢してました。
akira:やらしい声出ちやう前に
akira:息が荒くなってきちゃったよね
マユミ:はい
akira:我慢できなくなって
akira:かき混ぜられてる時にやらしい声いっぱい出ちゃったんだ?
マユミ:はい
akira:息が荒くなって声が我慢できなくなるまでの時間は
akira:指突っ込まれてからすぐだったんじゃないの?
マユミ:恥ずかしいですね。
マユミ:そうだと思います。
akira:指突っ込まれて痛くて、雑にかき混ぜられて痛くて
akira:でもすぐに痛くなくなって
akira:痛くなくなったのと同時に、本当は少し痛い時から快感あったもんね
マユミ:そんな
akira:本音書いちゃって大丈夫だよ
マユミ:はい、ありました。
akira:今書きにくい本音書いたら少し気持ち良くなっちゃったでしょ?
マユミ:はい。
akira:痛いのに快感もあったから
akira:すぐになじんでネチョネチョになって痛みなくなって
akira:快感がきちゃったよね
akira:気持ち良くなり始めたら
akira:Hな声我慢できなくなるまでは一気にって感じだったでしょ?
マユミ:はい
akira:我慢しなくちゃって思えば思うほど快感すごくなってきて
akira:逝きそうにはならなかったの?
マユミ:嫌だ、我慢しなきゃって思ったのに
マユミ:途中から考えられなくなってしまって。
akira:もう1回聞くよ
akira:指でおまんこをかき混ぜられてる時は逝きそうにならなかった?
マユミ:いいえ
akira:指でかき混ぜられてる時は逝きそうにならないで済んだんだね
マユミ:いいえ、イッてしまいました。
akira:逆だったんだ。逝っちゃったんだ
マユミ:はい。ごめんなさい。
akira:やらしい声我慢できなくなってすぐ逝っちゃったの?
マユミ:はい。
akira:指突っ込まれてから逝くまでかなり早かったよね?
マユミ:はい。
akira:指でおまんこの中をかき混ぜられてる時はキスされなかった?
マユミ:キスはされませんでした。
akira:されなくて良かったよね
マユミ:なんでですか?
akira:気持ち良くなってる時にキスされたらやばいもんね
akira:逝く直前とか逝ってる時に嫌な相手にキスされたら拒否すると思う?
マユミ:しないというか、出来ないかもしれません。
akira:拒否しないどころか自分から舌入れる可能性高いと思うよ
akira:指で1回目逝かされる時は逝かないように我慢したの?
マユミ:我慢しようと思いましたが、出来ませんでした。
akira:我慢って言えるほど我慢できなかったでしょ
akira:逝きそうになって我慢したけど一瞬で逝っちゃったんじゃないの?
マユミ:はい、そうかもしれません。
akira:逝く時はいくって感じの言葉は言っちゃった?
マユミ:自分でも信じられませんでしたが、叫んでました。
akira:なんて叫びながら逝っちゃったの?
マユミ:イク?って。恥ずかしいですよ。
akira:いつもセックスで逝く時は叫んじゃうの?
マユミ:いいえ、初めてです。
akira:それだけ快感強烈だったんだね
akira:腰もかなり動いちゃってたんじゃないの?
マユミ:わからないです
akira:無意識だもんね
マユミ:はい
akira:1回逝っちゃったらさらにやばくなっちゃったでしょ?
マユミ:はい
akira:逝った後に相手の男にかなりいろいろ言われなかった?
マユミ:言われました。
akira:どんなことを言われたの?
マユミ:いろいろです。酷いこととか。
akira:書きにくいことばかりだよね
マユミ:はい
akira:でも言われて嫌で屈辱だったけど普通じゃないくらい興奮しちゃったよね?
マユミ:はい
akira:一番酷いことを言われた時が一番興奮したんじゃないの?
マユミ:よくわからないです。
akira:言われて興奮しちゃった言葉をいくつか書いてごらん
マユミ:え?
akira:逝った後も指でかき混ぜられてたよね?
マユミ:はい
akira:かき混ぜられながら言葉言われたんだね
マユミ:はい
akira:変態だねとか淫乱だねとか言われちゃったかな?
マユミ:はい
akira:もっと酷いことも言われちゃった?
マユミ:いいえ、そんな感じです。
akira:屈辱なのに言われたらすぐ逝っちゃったでしょ?
マユミ:はい
akira:2回目逝く時も絶叫だった?
マユミ:たぶんですけど。
akira:指だけど逝きまくり状態になって数え切れないくらい逝かされちゃった?
akira:指だけで
マユミ:はい
akira:自分から求めるような言葉を言った記憶はある?
akira:正直に書いてごらん
マユミ:言ってしまったかもしれません。
akira:指でかき混ぜられてる時に言った可能性があるってこと?
マユミ:たぶん
akira:本当は覚えてるでしょ?
akira:求めちゃったこと
マユミ:えっと・・・
akira:2回目逝かされたあたりからは
akira:気持ち良すぎて逝くことしか考えなれなくなってはずだよ
akira:違う?
マユミ:はい。そうです。
akira:嫌じゃなくなったとか考える余裕もなくて
akira:ひたすら逝くことしか考えてなかったはずだよね
マユミ:そうなんです。嫌とかそういうことも考えてなくて。
akira:はっきりとは覚えてないだろうけど
akira:求めたのは間違いないってことはマユミにはわかってるはずだし
マユミ:次から次へと、変な気持ちが襲ってきてしまったので。
akira:どんな感じの言葉を絶叫してたかもわかってるはずだよ
マユミ:はい
akira:なかったことにしたいと思ってる言葉いっぱいあるよね
マユミ:・・・はい
akira:指の時もやばかったけど
akira:本当にやばかったのはその後だもんね
マユミ:そんなこと。
akira:指で逝かされまくってる時に言った求める言葉教えて
akira:相手にしがみついて腰が勝手に動いちゃってた記憶もあるはずだよ
マユミ:「口で・・・」です。
akira:それじゃわからないよ
マユミ:「口で舐めて」です。
akira:言わされたんじゃなくて自分から言っちゃったんだね
マユミ:はい
akira:その頃にはキスもいっぱいしちゃってたんじゃないの?
マユミ:2回くらいイカされた後は、いっぱいされました。
akira:キスはされただけじゃないでしょ?
マユミ:はい
akira:激しく舌を動かしてたのはどっちなの?
マユミ:それは、相手ですけど・・・
akira:逝きそうになってた時
akira:逝っちゃってた時のマユミの舌の動きは普通じゃなかったと思うけど?
マユミ:あの?、すみません
マユミ:まだ、このサイトにしばらくいらっしゃいますか?
akira:時間ないの?
マユミ:ちょっと20分くらい、用事があるのですが。
akira:だったらアドレス教えてよ
akira:もっと続きの話聞きたいから
マユミ:教えられるメール、作ってからでないと。
akira:メール作って送ってからじゃ用事は間に合わない?
マユミ:はい
akira:20分くらいで戻ってこれるなら待ってるよ
マユミ:こんな時間だと思わなくて
マユミ:すぐに戻ってきますね。ごめんなさい。
akira:了解!

マユミ:こんにちは
akira:こんにちは
akira:レイプされちゃったことあるんだね
マユミ:えっと・・・
akira:俺と話したことある?
マユミ:昨日、お話ししたマユミです
akira:やっぱり同じマユミだったんだね
マユミ:はい、昨日はすみませんでした。
akira:またチャットできて良かったよ
akira:今日は何時くらいまで大丈夫なの?
マユミ:今日は5時くらいまでなら大丈夫です。
akira:じゃあゆっくりとこの前の続きを聞かせてもらうよ
akira:おまんこの中を指でかき混ぜられちゃって
akira:嫌だったのにすぐに気持ち良くなっちゃったよね
マユミ:はい
akira:気持ち良くなってきて
akira:やばいと思ったら
akira:すぐに
akira:いく???って叫びながら逝っちゃったんだよね
マユミ:はい、そうです。
akira:1回逝っちゃったら体がさらに敏感になっちゃって
akira:何度も何度も指で逝かされちゃった
akira:何度も逝かされちゃったらもっと快感欲しくなっちゃったよね
マユミ:はい
akira:欲しくなってマユミは相手の男に何かを求めちゃったよね
マユミ:はい
akira:どうしてもらいたくなって
akira:何て言っちゃったんだっけ?
マユミ:口で舐めてくださいって。
akira:相手の男は何て言ってきた?
マユミ:恥ずかしいです。
akira:言われた言葉を書いてごらん
マユミ:嫌って言ったのは最初だけか。澄ました顔して淫乱だな。
マユミ:だったと思います。
akira:今この言葉書いてどんな気分になっちゃった?
マユミ:変な感じです。
akira:ちょっとじゃなくてかなり変な感じだよね
マユミ:熱いし。
akira:相手の男にかなり屈辱的な言葉を言われちゃったんだね
マユミ:はい
akira:マユミは何て答えたの?
マユミ:嫌だって。
akira:舐めてってお願いしたのに嫌って言っちゃったんだ
akira:また何か言われたよね?
akira:書いてごらん
マユミ:そういうしか思いつかなかったから。
マユミ:淫乱女め、たっぷり可愛がってやるよ・・・だったと思います。
akira:強烈な言葉だね
マユミ:はい、死ぬほど恥ずかしかったです。
akira:また嫌って言っちゃったのかな?
マユミ:はい、そうです。
akira:でも言われて強烈に興奮しちゃったんじゃないの?
マユミ:はい
akira:言われた時は相手の指はおまんこの中に入ってなかったの?
マユミ:入ってました。
akira:指は動かされてなかったの?
マユミ:いえ、それまでと同じように。
akira:じゃあ言われた時に逝っちゃったんじゃないの?
マユミ:はい
akira:1回目の言葉では逝かなかったの?
マユミ:1回目では、我慢しました。
akira:1回目も言われただけで逝きそうになったよね
マユミ:はい
akira:2回目は我慢できないで逝っちゃったんだ
マユミ:はい
akira:嫌って言いながら?
akira:それとも
akira:嫌って言った直後に
akira:また
akira:いく???って叫びながら?
マユミ:たぶん。
akira:屈辱的な言葉で興奮して逝ったのバレバレだったんだね
akira:逝った後また何か言われたよね
マユミ:はい
akira:書いてごらん
マユミ:嫌じゃないのに、嫌って言うな。と。
akira:マユミはなんて答えたの?
マユミ:嫌だって。何度も繰り返したと思います。
akira:何度も逝っちゃったんじゃないの?
マユミ:わかならいです。
akira:覚えてないんだね
マユミ:はい
akira:そんなにすごかったんだ
マユミ:ダメだと思うと、波みたいな感じで次々にって感じでした。
akira:その後舐めてくれたの?
マユミ:はい
akira:その頃は嫌じゃなくなってた?
マユミ:嫌とか考えられなかったです。
akira:気持ち良くて気持ち良くてしょうがない感じだったんだね
マユミ:残念ですが、そんな感じでした。
akira:もっともっとしてもらいたくなってたってこと?
マユミ:してもらいというか、頭真っ白という感じでした。
akira:逝きそうな時に指の動きを止められてじらされたりはしなかったの?
マユミ:もう何をされてもダメで、あんなことになったことなかったのに。
akira:書きにくい部分みたいだね
akira:指の動きを止めてじらだれたんだね?
マユミ:指もですが・・・
akira:じらされて言葉言わされたでしょ?
akira:おちんちんの話はまた後でゆっくり聞くよ
マユミ:はい
akira:指でもじらされたよね?
マユミ:はい
akira:逝く寸前に止められた?
マユミ:はい
akira:止められてなんて言われたの?
マユミ:いきたいかって。
akira:なんて答えたの?
マユミ:「はい」って。
akira:言っちゃったんだ
マユミ:はい
akira:はいって言ったら相手は何て言ってきた?
akira:無言で指を動かして逝かせてくれたの?
マユミ:いいえ
akira:今すごい気持ち良くなっちゃってる?
マユミ:なんか変な気分です。
akira:返事が遅い時はどうして遅いのか書いてごらん
マユミ:なんて書いたらいいのか考えてて。
akira:考えないでそのまま書きな
マユミ:はい
akira:今パンツは履いてるよね?
マユミ:はい、もちろんです。
akira:じゃあおまんこいじっちゃってないってことだね?
マユミ:はい
akira:嘘はダメだからね
マユミ:はい
akira:今日書いたことで嘘は1つもない?
マユミ:ないです。
akira:じゃあ続きいくよ
akira:はいって答えたら相手の男は何て言ってきたの?
マユミ:はいじゃなくて、いかせてくださいってお願いするんだろう。と。
akira:マユミはなんて答えたの?
マユミ:嫌だって。
akira:逝きたくてしょうがなかったけど嫌って言ったんだ
akira:この会話の時はゆっくり指動かされてたの?
マユミ:いえ、止められてました。
akira:逝きたくて、いじってもらいたくてしょうがない状態だった?
マユミ:はい
akira:嫌って言ったから指動かしてくれなかったよね
akira:次はなんて言われたの?
マユミ:いえ、嫌じゃないだろうと言われて、いかされてしまいました。
akira:逝かせてくれたんだね
akira:この後に舐めてって言ったの?
マユミ:いえ、それを言ったのは、その前です。
akira:舐めてって言った時はすぐに舐めてくれたの?
マユミ:いいえ
akira:言葉でいじめられたんだ?
マユミ:はい。指だけでなんどもいかされました。
akira:舐めてもらいながら指でかき混ぜてくれてたんだね
マユミ:それもされてしまいました。
akira:舐められてる時は自分で足開いてたんだね
akira:自分の手で足を持ち上げちゃってた?
マユミ:いいえ、相手に思いっきり恥ずかしい格好をさせられました。
akira:どんな格好?
マユミ:両足をぎりぎりまで開かされて・・・
akira:上向いて寝てる状態でだよね?
マユミ:はい
akira:膝を曲げて足をおもいっきり開かされてたの?
マユミ:いえ、そのまました。
akira:足は伸ばしたままだったんだ
マユミ:はい
akira:まだ続きがあるんじゃないの?
akira:足伸ばしたまま
akira:足思いっきり開いても舐めにくいよね
akira:自分で自分のおまんこが見えちゃうくらい足を持ち上げられてなかったの?
マユミ:はい、そうです。
マユミ:ちゃんと持ってろって言われて。
akira:おもいっきり持ち上げて自分の手で持ってたんだね
akira:自分で足開いちゃってたのと同じだね
マユミ:恥ずかしい。
akira:舐められえtる時は逝きそうになると
akira:さらに腰を相手の顔に押し付けてたんだろうね
akira:舐められてる時
マユミ:わからないです
akira:でも想像つくでしょ?
akira:自分で
akira:どうなったか
akira:どうしちゃってたか
マユミ:はい
akira:逝きそうな時相手の顔に自分から押し付けてたんじゃないの?
akira:それはしてなさそう?
マユミ:のけぞったりしてしまったのは覚えてます。
akira:レイプはシャワー前だったの?
マユミ:はい
akira:シャワー前に舐められるの抵抗ないんだね
akira:自分で舐めてって言ったんだもんね
マユミ:そんなこと考えてもみませんでした。
akira:きっとすごい臭いがしちゃってたんだろうね
akira:マユミのおまんこ
マユミ:嫌だ。
akira:シャワー前で
akira:何度も逝きまくって
akira:ドロドロに汚れたおまんこを舐めてって言ったんだよね
マユミ:恥ずかしいです。
akira:普通の臭いだったと思う?
マユミ:いいえ
akira:きっと臭いくらいの匂いしちゃってたよね
マユミ:いや。
akira:嫌なの?
akira:今このこと書かれて興奮しちゃってるのにね
マユミ:恥ずかしいです。
akira:やっぱり興奮しちゃってるんだ
akira:シャワー前に舐めてもらいたいの?
akira:今みたいな時とか?
マユミ:普段ではありえないです。
akira:恥ずかしいけど今洗わないで舐められた興奮するんでしょ?
マユミ:恥ずかしい
akira:本音を書いてごらん
マユミ:はい、興奮すると・・・思います。
akira:今かなりマユミのおまんこかなり臭いしちゃってるもんね
マユミ:そんなこと
akira:違うの?
akira:ちゃんと書いてごらん
マユミ:匂いはないと思うけど、濡れてます。
akira:マユミのおまんこは濡れてもあまり匂いしないんだね
akira:よく覚えておくよ
マユミ:いや
akira:いやって?
マユミ:恥ずかしい
akira:もし俺にシャワー前に舐められることあって
akira:もし。。。だよ
akira:その時に臭いくらいの匂いしちゃってたら恥ずかしすぎるね
マユミ:そんなことないです。
akira:じゃあ大丈夫だね
akira:よく覚えておくよ
akira:話戻すね
akira:じらされて指で逝かされた後はすぐおちんちん突っ込んできた?
マユミ:はい
akira:突っ込まれる前に舐めさせられなかったんだ
マユミ:はい
akira:正常位でかな?
マユミ:はい
akira:全く抵抗しなかったの?
マユミ:一応、逃げようとはしたよ。
akira:一応なんだ
マユミ:でも、力入らなくて。
akira:わけわからないくらい逝きまくっちゃってたもんね
マユミ:はい
akira:力入らないよね
akira:嫌だけど突っ込んでもらいたくはなってなかったの?
マユミ:それは、やっぱりいやだと思った。
akira:指とおちんちんはまた全然違うもんね
マユミ:はい
akira:あらためて嫌だって気持ちが出てきちゃったよね
マユミ:はい
akira:でも寝かされて
akira:両手で足開かれて
akira:足を閉じて抵抗した?
マユミ:しようとしたけど、力入らないし、すごい力だったから無理でした。
akira:1回足をおもいっきり開かされてからは
akira:閉じようと思えば閉じれたんだろうけど閉じないで開いてたかな?
マユミ:閉じようとすると、広げられてしまったから。
akira:諦めたんでしょ?
マユミ:はい
akira:おちんちん入ってくる瞬間は閉じようと力入れてなかったもんね
マユミ:はい
akira:おちんちんが入ってきた時は足は開かされてただけ?
akira:上に持ち上げられてなかった?
マユミ:持ち上げられてました。
akira:最初から持ち上げられてたんだ
akira:突っ込まれる時は足の力完全にぬいちゃってたね
マユミ:入らなかったから。
マユミ:力が。
akira:力入らないで良かったよね
akira:後で力入らなかったからって思い込めるもんね
マユミ:そんなこと。
akira:違うの?
マユミ:違いません。
akira:違わないよね
akira:最初からちゃんと本音書かないとダメだよ
マユミ:はい
akira:足持ち上げられておちんちん突っ込まれる寸前は
akira:嫌なのに
akira:犯される感がすごかったよね
akira:頭では嫌なのに
マユミ:はい
akira:体は欲しがってかなりおまんこからよだれ垂れてきてたよね
akira:垂れてきてたかは自分ではハッキリとはわからないだろうけど
akira:でもなんとなくわかるよね
マユミ:はい
akira:足持ち上げられて突っ込まれる寸前は嫌で嫌でしょうがなかった?
akira:本音を書いてごらん
マユミ:嫌だと思いながら、でも、来る来る来る・・・って。
akira:来る来る来る・・・ってどういう感情と反応なんだろ?
akira:詳しく教えて
マユミ:早く・・・入れて・・・かな。
akira:早くおちんちん突っ込んでもらいたくなってたんだ?
マユミ:もらいたかったというか、入れられちゃうんだという感じですかね。
akira:逝きまくった体でそんなこと考えちゃうと
akira:それだけで気持ち良くなっちゃってただろうね
akira:突っ込んだら逝きまくってダメになるってことは考えた?
マユミ:嫌だけど、もうダメだ・・・っていう感じで
マユミ:それ以上は考えられなかったです。
akira:おちんちんが入ってくる時はゆっくりだった?
akira:それとも一気に奥まで入ってきた?
マユミ:一気にでした。
akira:突っ込まれる時はやだ?とか言葉は何も言わなかったの?
akira:逆に言葉を言われてたかな?入れて欲しいんだろ?って感じで
マユミ:「嫌だ?・・・いく?」と言ってしまったのは覚えてます。
akira:この言葉なんかおかしいね
akira:これって突っ込まれる時の言葉だよね
マユミ:はい
akira:嫌だったのに
akira:おちんちん突っ込まれた瞬間に逝ったんだ
マユミ:自己嫌悪です。そんなことも初めてだったし。
akira:レイプでおちんちん突っ込まれた瞬間は最高に気持ち良かったよね?
マユミ:最悪な気持ちです。
akira:最悪な気持ちがあるってことも真実だよね
akira:でも最高の快感だったよね?
マユミ:残念ながら。
akira:レイプの時におちんちんが奥まで刺さった時の快感
akira:もっと認めちゃって大丈夫だよ
akira:ほとんどの子がレイプの時に奥まで入った瞬間に逝っちゃうから
マユミ:そうなんですか?
akira:そうだよ
akira:だからマユミが突っ込まれた瞬間に逝っただろうなって思ってたし
akira:実は普通だったりするから
マユミ:そうなんだ。
akira:突っ込まれる時は足開かれて、持ち上げられてすぐに突っ込んできたの?
マユミ:はい
akira:それとも少し時間かかっちゃったの?
マユミ:いいえ
akira:すぐだったんだね
マユミ:はい
akira:抵抗ほんの少しだったもんね
マユミ:はい
akira:一応形だけは抵抗しないと自分に言い訳できないもんね
akira:その程度のちょっとの抵抗
マユミ:・・・はい
akira:もっと逝きたいって気持ちはあった?
マユミ:何も考えられなかった。
akira:そんな余裕なかったんだ
マユミ:はい
akira:でも足持ち上げられて
akira:来る、来るって時はドキドキだったね
マユミ:はい
akira:おちんちんが入ってきた時の快感は
akira:強烈過ぎてビックリだったよね
マユミ:はい
akira:突っ込まれたらすごそうとは思ってただろうけど
akira:一瞬で逝くほどの快感だとは思ってなかったもんね
マユミ:はい
akira:最高の気持ち良さだったもんね
マユミ:はい
akira:今のはいは抵抗あったよね
マユミ:・・・はい
akira:でもかなり変な気分になったでしょ?
マユミ:はい
akira:おちんちん入ってきた時の最高の快感
akira:あの強烈な快感を体はまた欲しがってるでしょ?
マユミ:そうかもしれません。
akira:かも?
akira:あの時の快感は忘れられないよね
マユミ:はい
akira:レイプを望むとかじゃなくて
akira:あの時と同じような快感欲しくてしょうがないでしょ?
マユミ:出来れば、あんな形でなく。
akira:欲しくないの?
マユミ:欲しいです。
akira:欲しいよね
マユミ:はい
akira:すっごい気持ち良かったもんね
マユミ:はい
akira:もし、別に人に同じような感じでレイプされたら
akira:どうなると思う?
マユミ:想像出来ません。
akira:できると思うよ
akira:一度も想像したことない?
マユミ:いいえ、同じようになるんだろうなと思います。
akira:何度も何度も想像したことあるよね?
マユミ:はい
akira:想像すると嫌な気持ちになる?
マユミ:いいえ
akira:どんな気持ちになるの?
マユミ:もう一度してみたいな・・・って。
akira:詳しく書いてごらん
マユミ:詳しく?
akira:犯されてることを想像するよね?
マユミ:はい
akira:想像する時は気持ち良くなってるよね?
マユミ:・・・はい
akira:すぐ逝っちゃうの?
マユミ:はい・・・
akira:1回逝ったらオナやめちゃうの?
マユミ:はい
akira:何度も何度も逝ったりしないんだ?
マユミ:はい
akira:いつも逝く時に想像してる場面って同じだったりする?
マユミ:だいたいですけど。
akira:だよね
akira:一番興奮しちゃう部分、気持ち良かった部分だよね
マユミ:はい
akira:まだ俺が聞いてない部分かな?
マユミ:はい
akira:おちんちん
akira:突っ込まれた瞬間に逝っちゃったよね
マユミ:はい
akira:何て言われた?
マユミ:耳元でもういったのか、やっぱり淫乱だなって。
akira:言われたらどうなっちゃった?
マユミ:また・・・
マユミ:いってしまいました。
akira:その言葉が気持ち良かったんだ?
マユミ:耳元で息もかかってたし・・・ダメでした。
akira:突っ込まれた瞬間に逝っちゃって
akira:逝った時に淫乱だなって言われた瞬間にまた逝っちゃったんだ
マユミ:・・・はい
akira:息が耳にかかったことも少し影響あるだろうけど
akira:息がかからないでも逝ったよね
マユミ:わからないです。
akira:淫乱って言葉はすごい気持ち良くなるよね
マユミ:それまで、言われたことない言葉だったし。
akira:それまでのマユミは淫乱じゃなかったもんね
akira:言われる機会ないよね
マユミ:はい
akira:でもおんちん突っ込まれて逝っちゃたら
akira:言われちゃうよね
マユミ:そうですよね。
akira:淫乱って言われた瞬間に逝った時もいく??って叫んじゃった?
マユミ:はい
akira:その後は?
マユミ:頭真っ白でした。
akira:その後はずっと逝きまくり?
akira:逝きっぱなし?
akira:どっちだったんだろ?
マユミ:いきっぱなしだったんだと思います。
akira:おちんちんでガンガン奥を突かれまくってたんだね
マユミ:恥ずかしい
akira:足持ち上げられてるからずっと奥に当たってたもんね
マユミ:はい
akira:言葉いろいろ言われ続けてたでしょ
マユミ:はい
akira:屈辱的なこと言われると
akira:逝ってる最中なのに言われた瞬間に逝っちゃってた?
マユミ:・・・はい
akira:言葉での興奮と快感すごかったでしょ?
マユミ:今まで感じたことなかったですけど。
akira:今まではなかったけどレイプの時はどうだったの?
マユミ:頭の中でこだまする感じで、不思議な感じでした。
akira:普通じゃない屈辱度が高くて
akira:言葉の内容がひどければひどいほど
akira:興奮と快感がすごかったんじゃないの?
マユミ:わかんないですけど、そうだったのかもしれません。
akira:どんな言葉を言われて逝っちゃってたの?
akira:全部は覚えてないだろうけど
akira:強烈なのは覚えてるはずだよ
マユミ:いやらしい音がするね、もう離れられないよ。とか
マユミ:自分から求めて腰振ってるよ。とかです。
akira:腰振ってたんだ?
マユミ:わからないです。
マユミ:言葉だけだったのかもしれません。
akira:言われた瞬間逝っちゃったんだね
マユミ:はい
akira:もっと強烈な言葉はなかったの?
マユミ:ありました。
akira:あるよね
akira:一番快感すごかった言葉は超書きにくいことだよね
マユミ:最後の最後に。
akira:その最後の最後に言われた言葉が
akira:一番興奮して気持ち良くなっちゃったんだよね
akira:書いてごらん
マユミ:恥ずかしい
akira:今思い出すだけで興奮しちゃう言葉なんでしょ?
マユミ:はい
akira:書いてごらん
マユミ:俺の精子、もったいないから
マユミ:お前の子宮の一番奥で全部受け止めろよ。・・・・です。
akira:言われた瞬間に強烈な逝き方しちゃったの?
akira:ちょっと違うでしょ?
マユミ:もうわけわかりませんでした。
akira:これは言葉で興奮じゃなくて
akira:実際に中出しされたよね?
マユミ:はい
akira:中出しが強烈な興奮と快感だったんじゃないの?
akira:中にドクドク出されて
akira:中出しの強烈な興奮と快感
akira:普通じゃなかったよね
マユミ:「もう出るぞ、出すぞ、出る、出る、出る」って言われたのと
マユミ:相手のあそこが一瞬膨らんだ感じがして
akira:中出しされた直後に強烈な逝き方をしたんでしょ?
マユミ:あたたかいものが中ではじけた瞬間、もう覚えてません。
akira:最高の快感だったよね?
akira:これ言葉で興奮じゃないもんね
akira:言われた瞬間に逝ったんじゃないもんね
マユミ:糸が切れる感じでした。
akira:中出しがあんなに気持ちいいなんて想像してなかったもんね
マユミ:はい、初めてでしたし。
akira:中出しで気持ちいいなんて男の妄想だと思ってただろうし
マユミ:はい
akira:実際は普通の男が想像とか妄想してる感じとは
akira:桁が違うくらいの快感だよね?
マユミ:男の人がどう思っているのかはわかりませんが
マユミ:気絶するって言うのが本当にあるんだなぁって。
akira:中出しされて気持ち良すぎて気絶しちゃったんだ
akira:真っ白な精子をドクドクとおまんこの中に出されちゃって気絶
マユミ:意識が飛んでしまったというのか。
akira:ものすごいやらしいね
マユミ:恥ずかしいです。
akira:妊娠怖いけど中出しされたいでしょ?
akira:あの気絶しちゃう快感大好きだもんね?
マユミ:はい
akira:今も突っ込まれて中出しされたいでしょ?
マユミ:怖いですけど。そうですね。
akira:怖いけど、でも怖いから快感が強烈だったりするのかもしれないよね
マユミ:わかんないです。
akira:オナする時はだいたい同じ場面って言ってたけど
akira:だいたいじゃなくて逝くのはいつも完全に同じ場面だね
マユミ:はい
akira:どの場面なの?
akira:詳しく教えてよ
akira:書けない?
マユミ:出された瞬間の奥にあたって、
マユミ:温かさが広がるところを想像すると・・・ダメなんです。
akira:中出しのことばかり考えちゃうよね
akira:興奮と快感が強烈すぎたもんね
マユミ:はい
akira:出る瞬間にプクって感じで膨らんで
akira:ドクドクと真っ白の精子が
akira:マユミのおまんこの奥に注がれる感じだよね
マユミ:いやっ。
akira:熱いのが子宮にね
akira:書いたり書かれたりするだけですごいんでしょ?
マユミ:はい
akira:今気持ちいいんでしょ?
マユミ:はい
akira:いじってはないの?
マユミ:そんなことしたら
akira:すぐ逝っちゃうから
akira:たまにパンツの上からこするくらいで我慢してるの?
マユミ:それも
akira:ちょっとこすっても逝っちゃいそうってこと?
マユミ:はい
akira:いじってないのに気持ちいいもんね
マユミ:はい
akira:おちんちん突っ込まれてる時に言葉いっぱい言われたけど
akira:マユミもいっぱい言葉言ってたんじゃないの?
akira:覚えてる言葉あるよね?
マユミ:はい
akira:書いてごらん
マユミ:「あ?、また来る。いく?、いく?」
マユミ:って感じでずっと叫んでたと思います。
akira:みんないく、いくって言うけど
akira:逝きっぱなしの状態って
akira:いくって感じじゃなくて来るなんだよね
マユミ:はい
akira:逝ってる最中なのにまた次の波が来るんだよね
akira:また来た、また来た、すごいのがまた来た???
akira:って感じだもんね
マユミ:はい
akira:もっとしてとか
akira:気持ちいいとか
akira:言う余裕はなかった?
マユミ:なかったです。
マユミ:気持ちいいのは飛び越えてしまっていたように思いますし。
akira:気持ちいいなんて生やさしい感じじゃなかったもんね
akira:おちんちん突っ込まれた瞬間に逝って
akira:その後は逝きっぱなし
akira:相手に抱きついちゃってた?
akira:キスもいっぱいしちゃった?
マユミ:たぶん。
akira:キス嫌じゃなくなってたんだね
マユミ:そんなことも考えていませんでした。
akira:ひたすら快感と逝くことだけだったんだね
akira:完全に動物になっちゃってたね
akira:メスだね
マユミ:はい。中で出されたことも、気がついてから、焦りましたし。
akira:体位は正常位だけ?
マユミ:はい
akira:突っ込まれてる時間はどれくらいだったか覚えてる?
マユミ:どれくらいだったんだろう、私には永遠に感じましたが。
akira:長く感じたけどよく覚えてないんだね
マユミ:はい
akira:逝きっぱなしの時はもっともっとって感じだった?
akira:もっとずっと快感欲しいって
マユミ:もっとというよりも、波がどんどん来るので、避けられない感じでした。
akira:考える余裕なしだったんだね
マユミ:はい
akira:1回中出しされて終わったの?
マユミ:いえ、結局、朝にもう一度。
akira:朝は抵抗しなかったの?
マユミ:しましたけど、やっぱりいかされてダメでした。
akira:抵抗のふりだけじゃなくて?
マユミ:ふりじゃないですよ?。
akira:朝はすぐ突っ込んできたの?
akira:それとも指と口でもいっぱい逝かされた?
マユミ:朝は、指でいかされた後、すぐに入れられてしまいました。
akira:指で逝かされたらちんこ欲しくなったでしょ?
マユミ:忘れようと思っていたのに、思い出してしまって。
akira:おちんちん欲しくなったんでしょ?
akira:ちゃんと書いてごらん
マユミ:はい
akira:指で逝かされる前から
akira:ちょっといじられた時からちんこ欲しかったでしょ?
マユミ:指で、すぐにいってしまったので。
akira:朝抵抗したって言ってたけど
akira:もしその場面を俺が見たとしたら
akira:本当に嫌で抵抗してた風に見えたと思う?
マユミ:見えなかった・・・かもしれません。
akira:見えるわけないよね
akira:体は最初から欲しがってたでしょ?
akira:本当は
マユミ:はい
akira:突っ込んでもらいたかったもんね
マユミ:はい
akira:そう思ったらいけないとは思ってただろうけど
akira:でも抵抗するふりはしないわけにいかないもんね
マユミ:そんな。
akira:朝犯られる前からエロエロだったでしょ?
akira:本当は
akira:強烈な快感状態にされちゃったんだもん
akira:忘れられるはずないし
akira:朝犯される前から体は欲しくなってたんじゃないの?
マユミ:身体は変な感じでした。
akira:普通じゃなかったよね
マユミ:はい
akira:指で逝かされて
akira:おちんちん突っ込まれた時は
akira:正常位だったの?
マユミ:はい
akira:抵抗しなかったよね?
マユミ:はい
akira:突っ込まれる時何か言われた?
マユミ:朝からエッチだな。やっぱり淫乱だ、お前は。って。
akira:どうして相手の男はそう言ったの?
akira:理由あるよね?
マユミ:自分から足開いたから・・・
マユミ:それに・・・避妊のことも口にしなかったから。
akira:早く突っ込んで欲しかったもんね
akira:足開いただけ?自分で手で足を持って上に持ち上げなかったの?
マユミ:持ち上げはしませんでした。
akira:足と避妊のことを言われたんだね
akira:何て言われた?
マユミ:昨夜の量じゃたりなかったか?って。
akira:他には?
マユミ:朝から、たっぷり注いでやるって。恥ずかしい
akira:何て答えたの?
akira:本当のことをそのまま書いてごらん
マユミ:何も答えなかった。
akira:答えなかったのに突っ込んでくれたんだ?
マユミ:はい
akira:中出しされて気持ち良すぎで気絶しちゃったこと
akira:ばれちゃってたもんね
マユミ:はい
akira:朝は突っ込まれた瞬間は逝かなかった?
マユミ:いいえ
マユミ:あそこからすごい音がしたのを聞いた時に・・・
マユミ:いってしまいました。
akira:ブチュブチュブチューって感じかな
akira:また突っ込まれた瞬間に逝っちゃったんだ
akira:またいく??って絶叫だったんだね
マユミ:はい
akira:その後はまた逝きっぱなし?
マユミ:はい
akira:最高の快感だったんだね
マユミ:だって・・・
akira:だって?
マユミ:恥ずかしいこと、いっぱい耳元で言われるし。
akira:何て言われたの?
akira:言われたことは全部本当のことでしょ?
マユミ:はい
akira:マユミは言われたことに返事しなかったの?
マユミ:否定するようなことばかりいいました。嫌とか、ダメとか。
akira:1回も認める言葉は言わなかったんだ?
akira:認める言葉も言ったでしょ?
マユミ:はい
akira:それは1回だけ?何回も?
マユミ:1回だけ。
akira:何て言われて、何て答えたの?
マユミ:恥ずかしいですけど・・・
akira:ちゃんと書いてごらん
マユミ:また奥に熱いのを中出ししてやるよって言われて
マユミ:つい、「はい」って。
akira:すごい興奮しちゃったよね
akira:言った時も
akira:書いた今も
マユミ:はい
akira:俺もやばいくらい興奮しちゃったよ
akira:朝も中出しだったんだね
akira:中出しされる時にダメとか言わなかったの?
マユミ:淫乱女、最初からこうしてほしかったんだろって
マユミ:言われてしまいました
マユミ:その時の言葉で相手もいってしまったみたいで
マユミ:拒否する暇はなかったです。
akira:中出しの時はまた強烈な逝き方しちゃったよね?
マユミ:はい
akira:逝きっぱなしの快感も普通じゃないくらいすごかったけど
akira:中出しの快感はまたさらに桁違いのすごさだよね
マユミ:はい・・・
akira:朝は気絶しなかったの?
マユミ:朝は、頭真っ白にはなったけど
マユミ:気絶って感じではなかったです。
akira:最初の中出しの方が強烈だったんだね
akira:朝は1回で終わったの?
マユミ:朝は、来るのわかったからかな。
マユミ:はい、1回だけでした。
akira:その人とはそれでおしまい?
akira:なわけないよね?
マユミ:その後、1回だけ。
akira:呼び出されたりしなかったの?
マユミ:はい、それはなかったです。
akira:会うこともないの?
マユミ:私、会社辞めて実家に帰ってきてますし。
akira:レイプの後にすぐってこと?
マユミ:いえ、最後にお会いしてからですね。
akira:最後に会った時相手はなんか言ってた?
マユミ:いつでもやってやるから連絡寄こせって。
akira:でも連絡しなかったんだね
マユミ:はい。
akira:レイプはどれくらい前のことなの?
マユミ:2ヶ月くらい前ですね。
akira:けっこう最近なんだ
マユミ:はい
akira:レイプの後、誰かとセックスした?
マユミ:元カレと。
akira:どうだった?
マユミ:こんなもんかなって。
akira:全然物足りないよね
akira:でもレイプされて性欲と感度は変わったでしょ?
マユミ:でも、それが普通ですよね。
マユミ:いきやすくはなってしまったみたいです。
akira:元カレとは定期的にしてるの?
マユミ:いえ、一度だけです。
akira:何回かは元彼に逝かせてもらえたの?
マユミ:2回くらいかな。
akira:そんなもんだったんだ
akira:でも逝きやすくなった実感があるってことは
マユミ:でも、付き合ってたころは一度もなかったから。
akira:前はその男としても逝けなかったんだね
akira:感度は少し変わって
akira:それ以上に変わったのは性欲だね
マユミ:そうかもしれません。
akira:完全に変わっちゃったよね。別人ってくらい
マユミ:はい
akira:レイプされた当日の夜と翌日はオナニーした?
マユミ:翌日はしました
akira:当日はしなかったんだ
マユミ:相手が隣にいましたし・・・
akira:翌日って朝もした日のこと?
マユミ:はい、その日の夜に・・・
akira:だよね
akira:するよね
マユミ:はい
akira:レイプ当日だよね
akira:翌日だけど
akira:朝もされてるから
マユミ:はい
akira:1回逝ったらやめたの?
マユミ:でも、その日は大変だったんで
マユミ:疲れてしまったのを覚えてます。
akira:翌日はどうだったか覚えてる?
マユミ:翌日?
akira:レイプされてからオナニーペースがすごくなったよね?
マユミ:あっ、はい
akira:1回逝ったらやめちゃうって言ってたけど
akira:1回逝くと自己嫌悪って感じでやめちゃうけど
akira:時間が経つとまたいじって逝っちゃうなんて時はなかった?
マユミ:ありました。
akira:そういうこと多かったでしょ?
マユミ:はい
akira:レイプ直後と今ではどっちの方が性欲強いんだろ?
マユミ:今は、ちょっと冷静な自分がいますので。
akira:レイプ直後の方が性欲すごかったんだ?
マユミ:ですね。
akira:レイプ直後は毎日のようにオナニーしてた?
マユミ:恥ずかしいですけど。
akira:その頃は1日1回とかじゃないよね?
マユミ:でも、生理来るまでは、いろいろ不安でした。
akira:不安だけどすごいペースでオナニーしてたよね?
マユミ:気がつけば・・・っていうことも
マユミ:恥ずかしながらあったのは事実です。
akira:その程度だったの?
akira:もっと書けないくらい
akira:認めたくないくらい
akira:思い出したくないくらい
akira:レイプのことを考えちゃってたんじゃないの?
akira:少し考えると体おかしなことになっちゃってたよね?
マユミ:はい
akira:レイプの時もメス状態だったけど
akira:実はレイプ後もかなりメス状態だったんじゃないの?
マユミ:はい
akira:そのことはなかったことにしたいよね
マユミ:はい
akira:1日中おまんこドロドロだったんじゃないの?
akira:毎日ではなかったかもしれないけど
マユミ:変な想像をしていたことはありました。
akira:1日中おまんこがドロドロだった日少なくなかったよね?
akira:本当のこと書いちゃって大丈夫だよ
マユミ:はい、まだ、精子残ってたのかなって思うほどのこともありました。
マユミ:そんな想像して、また変な気持ちになるし・・・。
akira:レイプ直後は
akira:はっきり言って毎日のように1日中おまんこドロドロになってたよね?
マユミ:はい
akira:毎日ドロドロだったのは1週間とか短期間じゃなかったよね?
マユミ:はい
akira:どれくらいの期間、1日中おまんこドロドロになっちゃってたの?
akira:本当のことを書いてごらん
マユミ:1ヶ月くらい
akira:そんなに短い期間だったんだ
akira:でもその後も毎日ではないけど
akira:かなりの頻度で1日中おまんこドロドロだったんだろうね
マユミ:1日中は・・・それくらい
akira:レイプ直後は1ヶ月くらはおまんこ乾いてる時なかったんだね
akira:ずっとずっと垂れ流れてたんだね
マユミ:そんな・・・
akira:おちんちん欲しくて
akira:精子が欲しくて
akira:おまんこからよだれが垂れ続けちゃってたんだね
akira:オナニーは1回逝ってもやめなかった時あるでしょ?
akira:何回も何回も続けて逝っちゃったことあるんじゃないの?
akira:いなくなっちゃった?
マユミ:いいえ
マユミ:あります。
akira:いた
マユミ:はい
akira:今すごい気持ちいいでしょ?
マユミ:うん
akira:気持ち良くなると返事書けなくなってくるよね
マユミ:うん

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