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Author:wao
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乱交オフ会に参加

先月とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。
個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。
この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。
奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって有名な夫婦らしい。
参加費用は男が1万円支払って、ゴム必須&カメラ持ち込み不可。
ホテルの部屋は少し広めのキングサイズベッドが置いてある部屋でした。

参加した男は俺と友達、そして他に3名。
俺と友達以外は、他にシングルの安い部屋を予約していたらしいです。
ホテルへの配慮なんでしょうかね。
ぶっちゃけ他人のセックス観戦なんて興味ありませんでした。
でも友達が「一回見てみろよ」としつこいので参加した次第です。

男が集まる前に友達を含めて夫婦と4人で会いました。
可愛いと聞いていましたが、ホントに奥さんが可愛くてびっくりです。
パッチリした目の広末涼子似ですが165cmぐらいあって、服の上から分かるぐらい巨乳。
年齢は24歳と言っていましたが、20歳でも十分通ると思います。
腕や足に贅肉もなく、シュッ!とした体型の奥さんでした。
旦那さんはかなり年上らしく、多分40歳近かったと思います。
どこにでもいるような中分けのサラサラヘアーで中肉中背。
この二人が歩いていたら、円光だろ?と多分思うんじゃないかな。



テンションを上げるために軽くお酒を飲んで部屋に行きました。
さすが慣れているらしく、照明が3つも用意されており、ビデオが3機ありました。
俺は友達に渡されたカメラをイジくってて、旦那さんは参加する男たちに電話しました。
10分後には参加する全員が集まり、旦那さんが禁止行為などを説明。

1人よがりはヤメましょう。
顔射は勝手にしないように。
カメラの位置を気にしてくれ。
音声も入るから個人情報には気を付けて。
顔バレしたくない人はアイマスク着用して。
ゴムは用意した物を使ってくれ。
膣内射精は禁止。
アナルも禁止。
女房の顔を触るのは禁止。
勝手に射精しない。
用意されたオモチャは大切に。
ホテルに迷惑となる行為(声の大きさなど)に注意。

全員ビールを片手に、和やかな雰囲気で説明されていました。
なんとなくその光景がAV撮影現場っぽくて面白かった。
まず旦那さんが用意したカードを引き、順番がそれぞれ決まった。
誰しも1番初めにヤリたいらしく、ちょっと目が怖かった。

40代と思しき男性が初陣となり、奥さんとキスし始めた。
旦那さんの合図と共に、残りの2名も乱入し始め、一気に乱交状態へ。
男たちは奥さんの全身を念入りに舐めていました。
足の指を喜んで舐めるオヤジを見て、かなりゲンナリしましたね。

旦那さんはというと、椅子に座ったまま酒を飲みながら見ています。
俺はそんな旦那さんが写るような角度でも撮影しました。
奥さんが他人に舐めまわされている姿を、ジッと見ている姿は怖いぐらいでした。
服を捲り上げられ、巨乳が露わになって、左右の乳首をそれぞれ男に舐めまわされ始めました。

もうその頃には奥さんもシッカリ喘ぎだしていて、さっきまでの表情が一変していました。
時々旦那さんをチラチラ見るんです。
旦那さんを見ると、奥さんの表情は貪欲なメスっぽくなります。
その口に他人がむしゃぶりつき、奥さんもわざと舌を出しながら濃厚なキスをするんです。
キスをしながら旦那さんを見るんですよ。

想像を絶する世界でした。
全裸にされた奥さんを全員が舐めまわし、アソコからは汁が垂れています。
俺はそのアップを撮影しました。
左右から男たちに指でアソコを広げられ、尿道までハッキリ撮影しました。
圧巻だったのはフェラを始めた時です。
初めの男が差し出したチンコを、奥さんは体を入れ替え、旦那さんに見せるようにしました。
亀頭に舌を絡める瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめながらしてたんです。
チンコをしゃぶりながら旦那さんを見つめる奥さんがエロいったらありません。
もう一人の男がチンコを出しだし、2本のチンコを舐めまわし始めました。
もう一人の男は奥さんのアソコをずっと舐めています。

しばらくして初めの男がゴムをして、正常位で奥さんに入れました。
またもや入れられる瞬間も、奥さんは旦那さんを見つめていました。
誰かが入れて、誰かがしゃぶらせ、誰かがどこかを舐めている。
そんな状況がずっと続きました。
1番デカいチンコの持ち主がバックで入れた時、奥さんはすっごい感じまくってました。
アナタっ!・・・アナタっ!とホントマジで凄かった。

応募してきた男たちには、さすがに早漏はいないようで。
代わる代わる奥さんに入れて、全く終わる気配がありません。
奥さんはというと、愛撫で1回イカされ、入れてからは数回絶頂を向かえていました。

1時間以上が経過して、突然そこで旦那さんが動きました。
顔全体がスッポリ入るマスクを被り、突然言い出したんです。
「俺をそこに縛って転がしてくれ」
えぇ~っ?って感じでした。
目はマジだし手を前で組み合わせてくるしで。
えぇぇ~っ!!と俺は焦ってしまいましたが、友達は慣れたもんでした。
はいはい~!って軽く返事して、バッグをゴソゴソやり、プラスティックの細いワッカを出したんです。
園芸で使うのか運送系で使うのか、ワッカをギュッと絞れる細い管でした。
ハンカチのような布で旦那さんの手をグルリと巻き、その上からワッカで固定しました。
後ろ手で固定したので旦那さんは両腕を動かす事が出来なくなりました。
そのままベッドに腰掛けさせ、次に両足も同じように固定しました。
旦那さんは手足を縛られた状態のままゴロンと転がり、奥さんがセックスしている斜め後ろに芋虫状態で転がりました。
この間、俺はほぼ動けず、終始その様子を傍観していました。

最後に友達は旦那さんの口に猿ぐつわをハメ、奥さんの近くへグイッと押しこみました。
全ての準備が整ったらしく、友達はまた何事もなかったかのようにカメラを手に戻りました。
そして旦那さんは「うーっ!うーっ!」と呻き声をあげます。
それを見た奥さんは旦那さんに「アナタっ!ゴメンなさいっ!!あっあっ!んっぁっ!」と言っています。
これはもう現実というより演技の世界へドップリ状態でした。
旦那さんも奥さんも一気にヒートアップしたらしく、ここからのセックスは物凄かったです。

奥さんは自ら口にタオルを押し込み、大音量の喘ぎ声を出していました。
周りに気を使ってタオルを押し込んだようで、喘ぎ声はそこまで大きく聞こえません。
その声に同調するように、旦那さんも呻いていました。
犯してる気になってくるのか、男3人もテンションアップ。
「ほぉ~ら、奥さん、旦那が見てるぞ~。見てる前でイッてみろよ」
「奥さんのオマンコに入ってるとこ見せてやろうか」
「気持ちイイんだろ?旦那に見られて気持ちイイんだろ?」
「旦那にチンコしゃぶってるの見せてやれよ」

俺と友達以外の人間が、全員演技の世界にドップリ。
それをいろんな角度で写真撮りまくりました。
旦那さんもしっかり勃起していたのは言うまでもありません。
旦那さんの目の前で、奥さんは両足を抱えられて大股開きさせられ、軽く失禁もしていました。
1人が終わり、また1人が終わり、最後の1人になりました。
奥さんを四つん這いにさせ、最後の1人が後ろからガンガン腰を振っていました。
先に終わった2人が手伝い、奥さんを旦那さんの方へ引きずっていきました。
奥さんは旦那さんの顔を抱き締めるようにして、唾でベトベトになった口をベロベロ舐めていました。
「アナタ・・・気持ちイイの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
そう言いながら口をベロベロ舐めてるんです。
旦那さんはずっと呻いていました。

最後の1人が終わって3人がベッドから離れると、奥さんは旦那さんの猿ぐつわを外しました。
そして激しく舌を絡めあい、それを男5人が見つめている状態へ。
しばらくして友達がハサミで旦那さんのワッカを切りました。
手足が自由になった旦那さんはなぜかそのままトイレへ行ってしまいました。
気まずい雰囲気の中、というか、一気に現実の世界へ戻った感じの中、奥さんはガウンを羽織りベッドに潜りこんでいました。
しばらくして旦那さんが戻ってきて、「じゃ30分後ぐらいに電話します。部屋で待ってて下さい」と言って、男たちを帰しました。
俺達には「お疲れ様でした。機材片付けましょうか」と、一緒に無言で片付けをし始めました。
なんというか、現実離れした世界を見てしまった虚無感で、俺の頭は茫然としていました。

片付けをしている間、奥さんはお風呂へ向かいました。
夜景が丸見えになるバスタブに奥さんは浸かっていて、その姿は部屋からも見えています。
奥さんは精根尽きたかのように浸かっていました。
さっきまで見ていた変態な女はもうどこにも見えない、そんな姿でした。
俺と友達は部屋を取っていないので、片付けが終わってからお茶を飲んで待っていました。
奥さんが風呂からあがり、着替えて化粧して、それだけで30分経ちました。
戻った男たちを呼び出し、ホテルの近くにある居酒屋へ向かいました。
友達が車なので、俺だけ呑んでもよいという事で。

そこではさっきまであんなことをしてたのか?と思うぐらい、普通な雰囲気で呑む皆さん。
「○○さんはあの驚いた顔が良かったね。また来てよ」
旦那さんに本気で驚いていた事を褒められました。
もしかしたらそんなキャラのために呼ばれたのかもしれません。
ちょっと複雑な気分でしたが、目の前にいる奥さんの澄まし顔を見て、女って不思議だな~ってしみじみ思いました。
友達以外全員がかなり呑み、1時過ぎにホテルへ戻りました。

俺と友達は夫婦の部屋に荷物があるので、酔っ払った旦那さんと奥さんを抱えるようにして行きました。
友達は俺に気を利かせ、奥さんを任せてくれました。
奥さんはわざと俺に胸を押しつけたりしてきて、若干ムラムラしてきました。
隣に旦那さんがいるのにって思うと、これが寝取られカップルのオフ会に参加する人たちの気持ちなんだなって何となく分かりました。
部屋に入り奥さんがトイレに行きたいと言うので、俺はそのままトイレへ運びました。
友達は旦那さんを運び、機材をガサガサやっている。

便座を上げずに座った奥さんは「ちょっとだけね」と、いきなり俺のジッパーを下ろし始めました。
えっっ?と焦りましたが、奥さんに身をまかせました。
半勃起したチンコを抜き出し、パクッと咥えてジュルジュル舐めてくれました。
ほんの30秒ぐらいだったでしょうか。

「もう終わり~!また今度ね」と笑顔で言われ、そのまま退散。
「お前奥さんに舐められたろ?」と駐車場へ向かう間に言われました。
「なんで知ってんの?」と聞くと「昔俺もそうだったから」と笑われました。
「あれってマジで生殺しだよなぁ~。舐めてすぐに終わりだからな」
「あれが奥さん好きみたいよ?物足りないって顔してる男見るのが好きなんだってさ」

この夫婦がやるオフ会は不定期で、次はいつになるか分からないらしい。
友達には直接連絡が入るらしいので、今度も参加しようと思う。
友達の前でヤルのは嫌だけど、あの奥さんだったら一回はヤッテみたい。

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THEME:エロ体験談・告白・官能小説 | GENRE:アダルト | TAGS:

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