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妻と後輩と3Pをして妻への愛を確認した体験談

先月の話ですが、仲良くしている24歳の後輩が自宅に遊びに来ました。
私と後輩、そして妻の3人でお酒を飲みながらいろいろ話をしていました。
程よく酔いも廻り、TVも面白くないため、
アダルトビデオでも観ようということになりました。
後輩は「いいっすね!」とノリノリなんですが、
妻は「ええ~?AV?」と気乗りしない感じでした。
しかし酔いも手伝ってか、「すご~い!」なんて言いながら
けっこう楽しみながら観ているようでした。
シーンは3Pの場面になり、私たち3人は食い入るように見入っていました。


私は後輩の勃起しているのを察知し、
「おお!若いのはスゴイな、もう勃起したか!」と冗談めいた感じでそう言うと、
後輩は「もうビンビンです」と笑いながらアソコを押さえました。
私は後輩に「どれ、若いアソコはどれだけ元気か、妻に見せてみな!」
と笑いながら切り出しました。
妻は「ええ~、何言っているの!」と言っていましたが、
私が「でも見てみたいだろ?」と冗談っぽく言うと、
笑いながら妻は「少し」と。妻は冗談のつもりだったのでしょうが、
後輩が「いいっすよ!見ますか?」と言い出し、
チャックを開けて躊躇もせず勃起したアソコを取り出しました。

身長の高い後輩のアソコは大きめで、先端はたっぷりとヌレ光っていました。
「おお、スゴイね!大きいな、ほら、見てみな」と私は妻に言うと、
妻は照れたそぶりをしながらも「本当、すご~い」と覗き込みます。
私は興奮してきて、妻の顔を後輩のそそり立ったアソコに押し付けました。
すると妻はいきなり後輩にフェラチオし始めたのです。
妻の行動にビックリしたのと同時に激しい興奮が襲ってきました。
妻はくぐもった声で「んん、んん!」と
ソファに寝そべる彼を四つんばい状態で顔を上下させています。
私は妻のスカートを脱がせ、上はタンクトップ、下はパンティーだけの状態にしました。
私は妻のアソコをパンティー越しに指でなぞりました。
黒いパンティーはびっしょりと濡れていました。
私は後輩にフェラチオしている妻に嫉妬しながらも、
とても愛らしく思えて、パンティーを脱がしてすぐにでも挿入したい衝動に駆られました。

後輩はとても感じているようでした。
私は挿入したい感情を抑え、妻のタンクトップを脱がせ、
黒いブラジャーと黒いパンティー姿にしました。
妻はフェラチオを続けています。
後輩はガマンが出来なくなったらしく、妻のブラジャーをはずしにかかりました。
そのとき妻は彼のアソコから口を離し小さく「ああっ」と声を上げました。
胸があらわになった瞬間、妻も彼とのSEXを実感したのだと思います。
フェラチオを続ける妻の胸を揉む若い彼。

私は妻に聞きました。
「このまま3Pしたい?彼に抱かれたい?」と。
すると妻はフェラチオをしながら「んん!んん!」と頭を振りました。
でも私はなおも聞きます。
「したいの?彼とSEXしたいの?はっきり言ってご覧?」と。
すると妻は口をはずし「したいの!彼としたいの!」とついに口にしました。

妻がそう言うと私は感情を抑えきれず、
妻のパンティーを膝まで下げ、アソコに舌を這わせました。
ついに3Pの始まりです。
妻のアソコは今まで見たこともないほど濡れていました。
ブラもパンティーも脱がされ、妻だけが裸でした。
私は後輩にも裸になるよう言いました。そしてベッドに移動しました。
ベッドに横になる妻に覆いかぶさる若い彼。二人は激しくディープキスをはじめました。
抱き合う裸の二人に興奮する私は激しく勃起していました。

寝室に移動した私と、妻と彼。ベッドに横たわる妻に彼はディープキス。
二人は激しく舌を絡めあっています。
私はその求め合う二人に嫉妬するのですが、ちょっと違う嫉妬感を味わっていました。
興奮が同居した嫉妬感とでも申しましょうか・・。
彼は口を離すと、首筋から胸元へと舌を這わせて行きました。
ハァハァと妻が喘ぎながら挿入して欲しいのか、腰を浮かせたりしています。
やがて彼の舌は妻のアソコに辿りつきました。
妻が貞操を私以外の’男性’に許した瞬間です。
妻は大きな声を上げながら、彼の頭を両手で押さえつけ、腰を上下させています。

寝室は二人の吐息と熱気で息苦しいほどでした。
熱帯夜でのこの行為は一段とトランス状態に入り込みました。

彼の舌で妻はイキそうなのか、妻の身体は激しく汗を掻いています。
「ああっ、いきそう・・あうっ・・」妻は感じていながら苦しそうです。
彼は妻の言葉を聞くと、私の顔を見上げました。
「本当にいいっすか?」言葉に出さず、口だけでそう言っていました。
ここまで来て今更何を言っているのか、
私は大きく頷くと、彼はまた妻のアソコに顔を埋めました。

私は喘ぐ妻の横に行き、「入れて欲しいの?」と尋ねました。
すると妻は「う・ん・・」と力なく言葉を出しました。
「誰に入れて欲しいの?」と聞きました。
妻は「誰でもいいから・・」と言いました。
しかし、私はそれを許しませんでした。「彼のが欲しいんだろ?」と攻めました。
すると妻は「欲しい・・」とこれまた力なく言いました。

私はさっきまでの妻の意外と大胆だった行動と、
この土壇場に来ての妻の力なき言葉に戸惑っていました。・・・
初めて他人とSEXすることに戸惑いを感じているのだろうか・・・それはそうだろう。
私以外に受け入れたことがないのだ、恐怖もあるのだろう。
しかし妻は彼に感じている。戸惑いながらも受け入れる覚悟は出来ているのだろう。
それでなければこういう状態にはならないはず・・・。

私は再度聞きました。「
欲しいか?」妻はまた同じく力ない感じで「・・う・ん。」
私は「コレが欲しいのか?」と妻の顔に自分のムスコを差し出しました。
私のアソコをしゃぶらせる行為で、妻の不安を取り除けると思ったからです。
「うぐ、うぐ、」と夢中にしゃぶり始めた妻。
いつもしゃぶり慣れているモノです。
そしてその瞬間、私は彼に合図を出しました。今だ、入れろ!と。

挿入された瞬間、妻は私のモノを口から離し、
「ああ~っ!」と大きな声を上げ仰け反りました。
私は妻から離れて二人のSEXを見ることにしました。

激しく動く彼。リズミカルに動く彼にあわせ
「あん、あん、あん、」と声を出し、汗ダクの彼の背中に両手をまわす妻。
感極まる彼がキスを求めるとそれに応じる妻。
「あん、ああん、うぐっ、んんん、」とその声に愛しさを感じる私。
「気持ちいいのか?」と妻に聞く私。
「いいの!ああっ、いいっ!」と汗ダクの妻。

嗚呼、妻が他人でこんなにも感じている!
絡み合うアソコからはピチャピチャと音が聞こえる・・・ああ、妻が愛しい!
快楽を求める、人間として、女としての本能を丸出しにする妻がこんなにも愛しいとは!

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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