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パーティのコンパニオンが金持ちのおじいさんとセックスした体験談

コンパニオンのバイトを時々やっていて、
今回は新年会と節分会を混ぜた(?)仮装パーティーに動員されました。
鬼の仮装は嫌だよねとか女の子どおしで言っていたのですが、
悪魔の格好をさせられてしっぽとか角とかつけさせられて、料理や飲み物を提供しました。

パーティーが終わって後片付けをしていると、
家政婦の女性に呼ばれて、別室に連れていかれました。
前から知っているお金持ちの御老人の家なのですが、今回もお誘いされてしまいました。
しばらく待っているときれいな女性の方が来られて、
私をソファーに寝かせてマッサージしてくれました。
ホテルに呼ばれた時も、エステとか受けさせてくれたことがあるので、
喜んで施術してもらっていると、ちょっとエッチなところも刺激されて声が出てしまいました。
おじいさんに頼まれたというので、そのままされるがままに。

AV女優もやっていて、レズプレイとかもしている方だそうで、
ちょっと恥ずかしいのを我慢していると、
いつのまにかおじいさんがそばの椅子に座って、にやにやしているのが見えました。
その女性が小声でいろいろと指示しながら、あちこち責めてきて、
いわれるままに演技も含めて体を動かしたり、声を出したりして、絡み合ってしまいました。

それから、3人でジャグジーに入って、2人で私のクリトリスを刺激しながら
股間に水流をあててきて、ジャグジーの中で何度もいかされてしまいました。
ふわふわした気分でジャグジーから上がって、家政婦の方に拭いてもらって、
なんとかベッドまで連れて行ってもらって、横になりました。

もう一人の女性は帰ってしまい、
おじいさんはEDの薬を飲んで、ベッドで私を責め始めました。
私は、もうグダグダ状態で、
おじいさんのなすがままに快楽にふけるよりほかありませんでした。
一通り終わって、落ち着いた頃に家政婦の方が着替えを持ってきてくれました。
黒のドレスでそれを着て少し遅いけど夕食をとるように言われました。
台所の隅で簡単に食べさせてもらっていると、
おじいさんがやってきてまた連れていかれました。

夜も遅いのでお泊りして、明日の朝送ってもらうということにして、
お小遣いの額も決めてもらって、今度は私のストリップが見たいというので、
寝室で頑張って妖艶に踊ってみました。
経験もないので必死でしたが、おじいさんは喜んでくれたみたいです。
脱ぎながら時々、お尻をおじいさんの方に向けたり、胸をおじいさんの顔に押し付けたり。
少し勉強しようか、とかいいながら、私にエッチな施術をしてくれた、
AV女優の出演しているビデオを一緒に見ました。
翌朝は、気が付いた時にはエッチな気分になっていて、
気が付くとおじいさんが私の上に乗っていました。

気分がエロエロで帰れそうにありませんでしたが、
家政婦の方にシャワーと着替えを付き合っていただいて、
荷物をもって車で家までついてきてもらいました。
ほかにすることもいろいろあるのですが、
時々エロエロなことを思い出しながら頑張ってます。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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