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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
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掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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知り合いの子持ち人妻パチンカスに借金を体で返してもらった

知り合いの子持ち人妻がパチンカスで、消費者金融の返済とかパチンコ資金とかで、5000円とか一万円とか何度もたかられてたんだよね。
それで貸した金が10万超えたし、少しづつでも返済しろって言ったんだけど、
金が無いの一点張りで返す気もなく、俺を鴨にしてさらに金を出させようとしてきた。

まあちょっと美人で俺も鼻の下伸ばして、簡単に貸してたから舐められてたんだと思う。
ただ俺はその女の住所も知ってるし旦那にも合ったことがある。

さらに女は俺を舐めてたからか、旦那にサラ金のことは内緒とか、一度旦那に内緒で借金したのがバレてるから、今度バレたらマジでヤバいとかペラペラと喋ってた。

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アリバイ工作して不倫相手と温泉デート

彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて思っていた時にしてみたのが温泉デートです。

俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして、土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。
ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。
走行距離でバレることも考えて移動はマイカーではなくレンタカー。
ヘタレな俺は慎重なんです。

彩「オハヨー!」
待ち合わせ場所で彩さんを拾ったら、車の中では早速貝殻つなぎ。
信号待ちでは周りをキョロキョロ見渡してから(チュッ)ってしてくる。
彩さんは年上なんだけどホント可愛い。
お返しに敏感なオッパイをツンツン。

そんなこんなでチョット早めのランチは山の中にある蕎麦屋さん。
古民家を改装した雰囲気はとってもイイ感じで味も大満足でしたが、彩さんは俺にも増して超ご機嫌。

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熟女専門出会い系で男漁りする人妻

子供が出来てから主人とセックスが減りました。
ここ1年まったくセックスをしておらず、完全にセックスレスです。
淋しいので、以前友人に教えてもらったサイト熟妻スイートラインに登録してみました。
熟妻スイートラインにプロフィールを載せるとすぐにものすごい反応がありました。
いろいろ迷ったのですがメールの内容が誠実そうな人を選びました。
年下でしたがサラリーマンをしている男性と会うことにしました。

主人には久々に昔の友達と会うということにして子供は実家に預けました。
待ち合わせ場所で待っていると、写メで見たとおりの、爽やかな感じの方がやってきました。
久々のデートでとてもドキドキしてました。

挨拶を交わし、彼の知っているお洒落なお店に食事に行きました。
食事しながら色々な話をして盛り上がりました。
久しぶりにいっぱい笑えたのです。
お酒のせいもあるとは思いますが、こんな気持ちが高揚したのも久しぶりで、話してるだけで体が熱くなっているのが自分でもわかりました。
話をしながら彼の目を見て、この人はどんなセックスをするのだろう?とエッチな想像が膨らんできました。

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先週の土曜日セックスレスの人妻釣ったんだけど・・・

俺 既婚子有り 34歳 ココリコ遠藤似 ドS
相手の女 既婚子有り 29歳 高島礼子似 チョイM

ハッピーメールの待ちで釣れる。
旦那との仲が上手くいってなくて悩んでいるとのこと。
子供を介さないと会話が無いし、浮気もしてるっぽいらしい。耳が痛い。まさか嫁じゃねーよなwww

写メを送ってもらい一安心。
若めの高島礼子という感じ。かなりの上玉。
相談を聞きつつ、時折エロ系も仕掛けてみるが反応なし。

二週間ほど経ったころ、旦那が海外出張になったとの有難い連絡を頂き、面接決定。

○○駅で待ち合わせ。5分ほど遅れて到着、メールして辺りを見回すもののそれらしき人影なし。
と、メール着信「今着きました」 。再びキョロキョロ、すると目が合いました携帯片手に写メ通りの高島

相手も気がついたようでこちらに歩み寄り「はじめまして」、マジで高島礼子に似てる。長身でスラリとしたスタイル、ぬけるように色が白くキレイな栗色の髪をアップにしててマジ上玉です。

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頼まれて人妻と不倫した

サヤさんは33歳。専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。
明るく気さくな性格で友達も多い。
ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。
噂話にも目がない。
学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。

確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。
例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、
いつの間にか「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」として近所に広まるし、
Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、
翌日には「B夫婦、破局秒読み? 放蕩夫に妻号泣!」と伝わる…って感じ。
なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。

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妻がOL時代に部長に寝取られ中出しされてた

昨日の晩妻とベッドの上で久し振りにじゃれ合っていました…
妻の体を擽ったりしていると妻も欲しくなったみたいで僕のアソコ口に含んで来ました…
妻「貴方ぁ…欲しい~ファム・ジュボ・ジュボ」
僕「あ~気持ち良いよ…」
でも勃起しませんでした
そうですこの前の妻のDVDの一件で僕はED気味でした…
妻も欲しそうにしています。

僕「そうだ結婚式にも来てくれた…部長とのSEXの内容を話てくれる?」
そうです僕は妻が寝取られて興奮する、寝取られM夫に完全に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で45歳。
その時妻はKに捨てられて自暴自棄に成っていた26歳。
僕は妻にまだ部長との不倫関係の内容を聞いていませんでした。
私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です。
なんか僕は何か複雑です

妻「今更聞いてどうするの又喧嘩に成るでしょ?」僕「怒らないからお前の話聞いたら勃起するかもしれないから…」
妻「仕方無いから話して上げるのよ揉めるのは無しよ?」としぶしぶ話してくれました。

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高校の時に友達の母親とを寝取った

友達っていうは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど、その友達のママがすげえ若くて美人の人妻だった。

十台で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いなでか乳。毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのおっぱいに興味津々だった。

中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため、部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった。
俺は所謂帰宅部だったから普段は家に直行して妄想とチ●コを膨らませるのが日課だった・

中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した。
ただこの三年間での変化といえば、もう俺がママさんに完全に惚れていたことだった。
遊びに行くたびにおっぱいガン見してたのは気付かれてた。
てゆうか遊びに行くのは口実で内心あのおっぱい見に行ってた。

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寝取られるかもしれないシチュエーションに興奮する夫婦

私の妻、果帆が
28歳の時の話です。

果帆は食品関係の会社へ派遣社員として就業。
アパレルの正社員時とはうって変わって、アフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル。
俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという、夫婦としてもすれ違いの増えた試練の時期でした。

平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので、せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが、休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。
その一つが俺のランニングサークルだったのですが、とある土曜日、果帆も一緒に遊びに行く事になったのです。

果帆は少しでも多く一緒に過ごす時間が必要だと、俺の都合に歩み寄ってくれたのも有りますが、、平日は夕食も2人で食べる事は稀だったので、そこから起因するストレス太りのダイエットも始めたいとの事でした。

初めて連れて行った日は軽いお祭りでした。
俺は果帆と歩いてコースを説明したり、ジョギングやストレッチで軽く流していたのですが、軽く走って上下動する胸や、ストレッチで不用意かつ無防備な体勢になる度に、男たちの視線が集まっているのを感じます。
露骨な目線では無いので果帆も嫌がってはいませんでしたが、その目線には気付いていたようでした。

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清楚な後輩の嫁さんを寝取ったら、実は淫乱M女だった

わたしは(仮名Aとします)36歳独身で建設会社に勤めています。
後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ、会社の帰りに飲みに行きました。

Bはわたしの8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。
Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。
結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。
そのBから「相談」と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが相談内容に驚いたのです。

「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」との事です。
A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」
B「はい、本気なんです」と真面目な顔。
よくよく聞いてみるとBの嫁さんはHには淡白である。
嫁さんをHにして欲しい。
自分(B)のチ○ポに自信が無い。などなど・・・。

以前に嫁さん(仮名C子にします)が僕の事を「優しそうで格好良い」と言っていたようで、Bもわたしを信頼しているのでお願いする事にしたらしい、のですが
A「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」
B「何とかHな女にして欲しいのです」
A「もしHになったとして、Bはチ○ポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」
B「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信

B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たい、らしいのと嫁さんを満足させていない、と言う脅迫観念があるようです。
とは言えやはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日はあいまいなまま帰る事にしました。

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童貞狩り人妻を犯したら逆レイプされた

出会い系ではないが、人妻で童貞狩りブログをやってる女との話し。
俺がよく見てるブログの女主が、実は家が近いと知った。
やがて直メや、写メまで交換する間柄になった。

年齢は6才上の31で、主婦。
見た目はグラマーで最高。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」
なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・

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