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カップル喫茶での出来事

僕は奈良に住む37歳、既婚の普通の会社員です。
かなり前になるのですが、当時のセクフレと今はもう無くなりましたが、
大阪の京橋のとあるカップル喫茶というかカップルルームに遊びに行き、
4組のカップルの方とスワップのようなことをしましたので書き込ませてもらいます。


平日のお昼に電話をして場所を聞き、行くとそこはとあるマンションの一室で、
リビングが歓談室(休憩室)で奥の寝室がプレイルームとなっていて、
昼間はママさんが一人で切り盛りされている、アットホームと評判のお店でした。

カップル喫茶には初めて行ったので勝手がわからず、シャワーを浴びバスローブに着替えて二人でどきどきしながら他のカップルが来るのを待っていたのを覚えています。
ただ僕は初めて他人の生のSEXを拝見したのですが、正直に言うとそれほど興奮しませんでした。

まず1組目のカップルは、男性は40才ぐらい、女性は30代後半のきれいな方でした。
ご関係を察するに、常連クラブのママを連れて来られたといいた趣で、訊くと女性は初めて来られたと。
休憩室では緊張してアルコールをかぶがぶ飲んでおられました。

プレーはお隣にお邪魔してそれぞれでいちゃいちゃしてから、ちょっと挨拶した後、流れで交換!
まずはキス、胸ペティングしてからクンニ。
彼女も感じてくれたようで、パイパンのあそこを濡れ濡れにしてあえぎます。
それから69に持ち込んで、おちんちんを舐めてもらい感激。
さすがに挿入することはまずいと思い、指で激しく愛撫をしました。
逝かせる事できなかったのですが、興奮であそこはぐっしょり濡れて、ほのかにいい香りがしてました。

2組目のカップルの男女も30才前後の方で恋人のカップル。
お二人とも体格がよく彼女は170cm位。
プレーはパートナーの男性に「どうぞ」って推される形で始まり、彼女を指で攻めました。
添い寝をして唇を唇でふさぎ、右手は肩を回して右の乳首をつねりながら愛撫。
パートナーの方がセフレにしているのを見習い、左手であそこを指ピストンしました。
彼女が腕で僕の動きを止めようとするのを無視して、妻にはできないぐらいの高速ピッチでピストンしていると、彼女は体を一瞬止めた後、全身を震わして逝ってしまいました。
「逝ったの?」と訊くと「……」無言で恥ずかしそうにこくっと頷きました。
可愛いっ!彼女は非常にシャイで会話もぜんぜんできず、
またパートナーの方はただニコニコ笑っているだけ。

想像ですが、彼女は彼氏に無理やりつれて来られて、彼氏の目の前で他人の僕に逝かされてしまってようです。それがすごく恥ずかしかったのかな?
後日、ご夫婦と知ってびっくり。ちょっとまずかったかと反省しました。
でもあそこは正直でしたよ!

3組目の方も、30前後の気さくなカップルで女性も活発な感じの人で、女優でいうなら高島○子を若くした感じ。
そのカップルのおかげでぼくは生まれて初めて念願の3Pを経験することができました。
男性がバックで攻めながら彼女が僕のものをフェラするいちばんオーソドックスなスタイルですが、初めての3Pで学生の時に初めてSEXした時のような、一皮向けた感動を覚えました。
生きてて良かった!手練れなフェラに歯を食いしばりながら、彼女のDカップのおっぱいを手のひらで愛撫。
手に吸い付くような感触は忘れられません。

最後のカップルは、やはり30才前半ぐらいのご夫婦じゃないかな?
実は女性は僕のタイプもタイプ、ど真ん中のストライクで、
ちょっと細身で知的で清楚な感じの女性でした。(女優でたとえると僕的には原○知世さん!)
彼女は旦那さんに正常位で挿入されていて、じっとそばで拝見していたのですが、旦那さんのほうから触ってやってくださいって。
それじゃあ遠慮なくと、上半身だけをお借りすることにしました。
彼女の頭の下に手を当てて、唇と小ぶりのおっぱいと乳首を何度も何度も吸わせてもらいました。
彼女は目を閉じて「気持ちいい、気持ちいい…」をうわごとのように繰り返し、
「僕は誰?名前がわからない人とHしてもいいの?」って耳元で意地悪くささやくと
「恥ずかしい…」と呟いていました。実はここで興奮のあまり僕はベットの上に射精してしまいました。
挿入もしていなかったのですが気の遠くなるような快感でした。

カップル喫茶って、乱交もなんですが、休憩室とプレイルームのギャップも興奮しますね。
休憩室で歓談していた清楚な女性が、奥の部屋では恥ずかしくてもあそこを濡らしてHを楽しむ…。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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