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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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係長のエロ爆乳奥様と3P

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。

A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。

また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

初めて部下に誘われたCは嬉々として居酒屋で人生訓を垂れていた。
「俺みたいに早く結婚しろ。家庭があると出世も早い」とか...
うざかったが聞き流しつつ、トイレに立った隙にビールに睡眠薬を。

寝始めたCを「係長、家までお送りしますよ」とタクシーで同乗。
Cはフラフラしながら「よっぱっらまったみたいだ。ありがとね」
と家に着いたら女房が輪姦されちまうなんて想像もせずご機嫌だった。

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犯された後は何度も彼のおもちゃになってます

私は24才のOLです。
仕事は男性の営業社員のサポートをしています。
この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。
 
私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で土日に休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。 

営業の男性は、午後になると営業先へ出かけてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから、仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り「営業先でなかなか商談がまとまらず時間がかかってしまった。これから戻るが、申し訳無いが今日中に資料をまとめてほしいので待っていて欲しい。」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は、契約内容が細かくそれ以上かかりそうでした。 

21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。

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雇った従業員にモデルの依頼をして・・

私は自宅でIT関連の仕事をしています。
仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」、と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。
最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。
しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。
別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。

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宗教団体の合宿で睡眠薬を使い・・・

親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらに姉ちゃんと参加させられた。
青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。

民宿みたいな家で、2泊3日の間、いろいろ教義の勉強をするのだが、どっちかというと、子息同士の親睦・コミュニケーションの時間が多かった。
そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く、自然とグループで集まっていた。

事件はその2回目の2日目の夜に起きた。
この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。
でも、しばらくして、同じグループの兄さんたち3人が、ガサガサ起き出してコソコソ部屋を出て行った。
彼らは引率リーダーやってる人と、高校の2人、ちょっとヤンチャな組み合わせでもあった。

この場所は少々田舎にあったのであの3人なら、道を下り切ったところのコンビににでも行くんだろうと思い、着いていってジュースおごってもらおう、とそっと後をつけた。
でも彼らは出入り口を素通りし、廊下を歩いて逆側の女子宿の入り口で立ち止まった。
そしてノックしたようだった。

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妻の連れ子を睡眠薬で眠らせて・・・

一昨年、結婚した妻には当時12歳の娘がいた。
この娘がまたものすごく可愛い。
今じゃ中学2年生。眩しいほどいい女になってきた。

妻が先週、俺の子を出産するのに1週間、入院した。
俺は前から計画してた事を実行する事にした。

妻が入院したその日、俺が娘の綾子に食事を作ってやった。
その時のお茶の中に医者の友人からもらった強力な睡眠薬を入れた。
10分もすると綾子は居間のソファーでウトウトし始めた。
俺はほくそえんでその姿をじっと見ていた。

15分もたった頃、綾子は完全に眠ったようだった。
綾子の頬を叩いても揺すっても起きる気配はまるでなかった。
そっこーでスウェットの上下を脱がせた。

綾子の身体はなかなかの物で乳房はBカップくらいか?
ウエストはキュッとくびれていた。
さすがに14歳で肌は白くシミひとつなかった。
既に俺のチンポはビンビンに痛いほどに勃っていた。

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睡眠薬で眠った友人の妻にいたずら

この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。
しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。

2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から奥さんのことは知っていました。
彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時にはいつもエッチな想像をしてました。

そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、
彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。


私が食事中に
「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」
という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって
「飲んでみたい」
と言い出しました。

お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。

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睡眠薬で眠らせた妻に夜這い

学生時代からの気の合う友人達と酒を飲んでいた。
皆妻子持ちで、日頃のストレスが溜まり愚痴の一つや二つ語っていた。
30半ば、仕事も責任が重くなり上司や同僚の事で悩みは絶えない。
子供も出来れば妻も変わり、昔は優しくいい嫁だと思っていた・・・何て事も・・・。
そんな話から、私は睡眠薬で妻を夜這いしている事を打ち明けると、友人は食い入る様に話を聞く。

「マジかよ!あの奥さんにそんな事もしているのか!羨ましいよ」
「お前の奥さん、美人だしスタイル抜群だからなぁ」
「そーか?まぁ普通だと思うけど・・・」
「贅沢なんだよお前は・・・あんないい奥さんそうは居ないぞ!俺もお前の奥さん抱きて~」
「おいおい!」
(妻は小顔で色白美人です。胸も形が良くDカップ、人妻らしいムッチリした良い身体だった)

「薬!俺にもくれよ!」
「処方して貰えよ!○○の所なら処方してくれるよ。でも奥さん犯すなんて言うなよ」
「早速、行って見るよ!」

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会社の上司と奥さんを薬で眠らせて・・・

私の上司は外車に乗り色白で美人の奥様とかわいい子供に恵まれた男としても理想の男性です。
よく独身の私を飲みに連れて行ってくれて、仕事の話や彼女の話などの相談に乗ってくれる男らしい上司です。
飲みに連れて行ってくれた後はよく「家に泊まっていけ」と言って上司の家で飲みなおすのがいつものパターンでした。
時々はお子様を寝かしつけた奥様も「私も一杯いただこうかな?」と言って参加してお酒を注いでくれるので、どんなキャバクラに連れて行ってもらうよりも嬉しい瞬間でした。
2人はとってもラブラブでお風呂上りの奥様がゆったりとした胸元のパジャマで彼といちゃいちゃする姿を見ては羨ましく思っていました。
先週、実家に寄った時に親父が処方されている睡眠導入剤を分けてもらってきた私は上司の家に行く時にそれを粉にして持って行きました。

子供を寝かした奥様が参加してくれたので二人がいちゃいちゃしてる時に「氷を入れてきます」と言って冷蔵庫に行き氷と一緒に睡眠導入剤を2錠分ずつ2人のグラスに入れてしまいました。
よくかき混ぜてから「いつもありがとうございます!これ飲んだら邪魔者は先に寝ますのでお二人で盛り上がってください」と言ってカンパイをして一気に飲ませてしまいました。

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28歳新妻に強制中出し

現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に無理矢理絶頂を迎えさせられ、
羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。

まっ、レイパーの本能というやつかね。
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。
人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ。
何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、
交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、
危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。
で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。

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