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【長編】介護した酔っぱらいのおねえちゃんと・・・③

【長編】介護した酔っぱらいのおねえちゃんと・・・①
【長編】介護した酔っぱらいのおねえちゃんと・・・②

俺は週末の疲れに、2人の女性のクンニに手マンで流石に疲れて、
眠くなり出していたので、少し酔いを覚ましたら帰ろうかと携帯の時計を見ると、
まだ10時を少し過ぎたぐらいだった。
俺はメキシコ料理を食べたのが、もう昨日の様に思えるほどだった。

俺は眠くなりながらそんな事を考えていると、
B子が『ねえ、ねえ、約束したから、フェラしてあげるね』と話しかけて来た。
俺はとっさに、いまイカされた、完全にここで寝るな、イカされたらマズイな、
と頭をよぎった、俺は土曜の夕方から男友達と遊ぶ約束をしていた。
俺は『酔っているからいいよ、少し休まなきゃ、飲もう』と飲み始めた。

C子は『え~、私が寝てる間に何の約束したの~?
私も、イカせてもらったから舐めなきゃダメ~』と言うと、
B子は『私が約束しただけだから、あんたはいいよ、ね~』と言うと、
C子は『なんかB子だけズルしてない~、私、フェラ苦手だから、◯◯の入れていいよ~』
と言い出した。
俺は話題を変えようと
『そう、そう、普通にイクのと、潮吹きって、どっちが気持ち良いの?』と言うと、
C子は『私は潮吹きした事ないから分かんないよ~、どうなのから』と言うと
B子は『、、、どっちも気持ち良い~』と笑うだけだった。
C子は『エーッ、良いなー、ズルイなー、私も潮吹きしたいー、◯◯潮吹きしてー』と、
また俺がまとになってしまった。

俺はイカされるより良いか、と思い
『潮吹きさせてあげられるか分からないけど、一回試してみる?』と言うと、
C子は『やった~』と、後ろのベッドに座った。
B子は『またイカせてもらうの~、あんたやらしいね~』と言うので、
俺が『B子さんも二回じゃん』と言うと、またB子は俺の胸を軽く叩いた。
C子は『なに、なに、B子二回も潮吹きしたの?やらしい体~、◯◯してよー』と言ってきた。

俺は『潮吹きを、するか、しないかは、分からないからね~』とC子の膝の前に座ると、
B子は『やらしー、生AVだ~』と言うので、
C子は『B子はシャワー浴びて来なよ、ゆっくりねーーー』と言うと、
B子は『あはは、そうね、私もお尻がびちゃびちゃだから、シャワー借りるね~』
とお風呂場に向かった。

俺はB子がいなくなったので、C子の隣に座って抱き寄せてキスをしながらおっぱいを触ると
、C子はキスをしながら俺の服を脱がし始めた。
俺は上半身だけ裸になって、キスをしながらC子のシャツを捲り上げて、
肌と肌を擦り寄せながらおっぱいを舐めて、手ではC子が腰に巻いたバスタオルを外した。
普通に愛撫しながら俺は下に下り、C子のまんこを舐めながら中に指を入れて、
クリに吸い付きながらB子と同じ様に指を動かした。
クリを吸いながら指は動かしにくかったので、
俺は体を起こしてもう片方の手でクリを撫でながら、中に入る指を早く動かすと
『ぁーー、ぁーー、ぁーー、、、なんか凄い、なんか凄い、、ぁーー、』
とC子も潮吹きをしたが、潮吹きの量はB子よりも多かった。

C子が『ぁぁ、ぁっ』と余韻に浸っていたので、
俺は『C子さんも潮吹きするじゃん』と言うと、
C子は『ぁー、ぁーー、気持ち良いー』と俺を抱き寄せた。
俺も熱くなったのでズボンを脱いでパンツだけでC子を抱き締めると、
C子は入れられると思ったのか
『ぁー、ぁっ、ちょっと待って、今は、今はヤバイよ、ちょっと待って』
と言って俺を抱きしめながら、体をピクピクとさせていた。

C子のピクピクがおさまると、俺はC子の隣に横になった。
俺はC子がまた寝るな~と思っていると、
B子がお風呂から『終わった~、行くよ~』と言って、
C子は目を覚まして『終わったー』とだけ言ってバスタオルでまんこを隠した。
俺も眠くてそのままでいると、
B子が来て『エーッ、入れたのー、やったのー?』と笑いながら座った。
俺は起き上がって『入れてないよ、C子さんも潮吹きしたよ』と言うと、
C子は『あは、気持ち良いー』と言うだけだったが、
B子が『ベッドヤバイよ、ベッドびしょびしょじゃん、今夜何処で寝るのー』
と言うとC子はすぐに起き上がって、お尻の下がびしょびしょなのを見て
『エーッ、何これ、寝られないー』とバスタオルでお尻を拭きながら、B子の隣に座った。

俺はベッドに座ったまま、動くのが面倒だったので、
C子にコップを取ってもらいながら飲んだ。
B子はC子に『潮吹きって違うよね』と飲みながら話すと、
C子も飲みながら『違う、違う、なんなんだろうね、やっぱり◯◯はAV男優なみだね』
と2人で盛り上がっていた。
俺はパンツ一枚だったので下着のシャツを着たら、B子が立ち上がってベッドに来て
『フェラしてあげるから、横になって』と言ってベッドで四つん這いになっていたので、
俺は『俺は後でいいよ』と四つん這いのB子に近づいて、
お尻から腰に巻いたバスタオルの中に手を入れて、後ろのからクリを撫でた。
B子は『ダメ、私じゃ無いよ、◯◯の番だよ』と体を動かそうとしたので、
俺はもう片方の腕をB子のお腹に回し動けない様にしながら
、四つん這いのB子の後ろから指を入れた。
B子は『ぁぁ、あーっ、あ、C子に見られちゃう』と言うので
俺は『C子さん、後ろからだから、丸見えだよね』と言いながら指を動かして、
B子のお腹に回していた手で乳首を摘みながら、まんこの指を早く動かすと
『ぁぁ、ヤダ、ヤダ、なんかまた、また、出る、、ヤダ、ぁぁ、ぁぁ、ヤダ、見ないで』
と言い終わる前に潮吹きをした。

ベッドの下の真ん中はC子の潮吹き、上の端の方はB子の潮吹きでびしょびしょになっていて、
B子は、はぁ、はぁ、言いながらベッドに座る場所が無いので、
ヨロヨロとしながらC子の隣に戻った。
B子が『ズルイー、なんでよー、何ですぐにされちゃうのー』と言うと
C子が『そうだよね~、◯◯もだしなよ~』とベッドに座る俺の上のに座って来た。

C子はバスタオル巻いただけ、
俺はパンツだけでチンコがC子のまんこの温かさで勃起すると、
C子は『勃起してるじゃんー』と少し腰をあげて、
パンツの窓から勃起した物を出すとそのまま自分の中に入れた。
C子は『あっ、あっ、あっ、ヤバイ、◯◯の気持ち良い、ヤバイ』と腰を動かすと、
動かないでいる俺はC子の中のキツさを凄く感じたのでヤバイと思い、
対面座位からC子を抱きしめたまま横になり、抱き合っての騎乗位の体位に変えて、
俺は下から激しく腰を動かすと
『ぁーー、、、ヤバイ、ヤバイ、イク、ヤバイ、、、イクーー』
とC子は簡単にイッテしまった。

C子はB子の方に転がる様に逃げると、
B子が『何ー、◯◯より先にイッタの~、も~』
とC子を膝枕する様にして、C子の頭を撫でていた。
俺はベッドで横になりながら寝てしまったようで、
次の記憶は明け方に起きるまで記憶がない。
何時に寝たか記憶が無いが、明け方に物音に気が付いて起きると、
俺はベッドの下の方に横に小さくなって寝ていた。

B子が『おはよー』と笑うので、
俺も『おはよー』とベッドの上の時計を見ると5時前だった。
俺はパンツに下着のシャツの上にタオルケットをかけてもらっていた。
B子はシャワーを浴びた後らしく濡れた髪をタオルで巻いて化粧をしていた
『お化粧中だから見ないで、今C子がシャワー浴びているから、次に入れるよ』
と化粧をしているので、
俺は『寝ちゃったね、ごめんね、B子さんは寝てないの?』と聞くと、
B子は『それがさ、私もC子も、いつ寝たかも分からないし、記憶がまばらなんだけどさ、
◯◯さん聞いていい?』と言うので、
俺は『そうなんだ、かなり飲んだもんね、何を聞きたいの?』と言うと
、C子がシャワーから出て来てB子が『丁度良かった、今聞く所』と、
2人共真面目な顔でB子が話し出した。
B子が『昨夜さ、エッチな事したじゃん、その時さ、◯◯さんさ、
あの、あれ、中にさ、出したりした?』と言うので
俺は『中にも出して無いし、俺は昨夜は出して無いよ』と言うと、
C子が『本当?正直に言ってね、私の中に出して無い』と言うので
俺は『俺の記憶では、』とC子が入れて来て、
C子だけがイッテB子の隣に行った記憶を教えた。

B子が『そっか、そっか、何となく思い出した、◯◯さんをイカせる為に、
C子が入れて、逆にC子がイカされて、私の所に来たんだ』とB子は笑うと
C子が『エーッ、私から~、ヤダー、やらしー、お酒のせいだからね~』
とC子も笑顔になったので、
俺は『シャワーいい?』と聞くと
B子は『どうぞ~』と言ったが、
C子が『あー、バスタオル無いんだけど、フェイスタオルで拭ける?』と言うので
俺は『昨夜バスタオル使っちゃったもんね、フェイスタオルで大丈夫だよ』と言うと
B子が『昨夜◯◯さんが使ったバスタオルは?』と言うので
俺は『俺って昨夜バスタオル使った?』と聞くと
B子が『3人共シャワー浴びなかった?』と言うと
C子は『私は浴びて無い気がするんだよな~』と言うので、
俺は『昨夜シャワー浴びたのは、B子さんだけじゃ無い?』と言うと
B子が『朝起きたら、ベッドにバスタオル1枚あったよ』と言うので
俺は『それはC子さんが、腰に巻いていたバスタオルじゃ無いかな?』と言うと
C子が『B子が今朝、バスタオル腰に巻いていたよ、何でバスタオル腰に巻くの?』
と聞くので俺は『2人共、潮吹きしちゃって、ショートパンツや下着濡らして、
バスタオル巻いて、お尻とか拭いていたんじゃなかった?』と言うと
2人共目を丸くして、
B子が『やっぱり、潮吹きとかしたんだ、覚えてる、あー、ヤダー』と言うと
C子は『私も潮吹き?普通にだけじゃ無くて、エーッ、エーッ、エーッ』
と朝から騒ぐので俺は『シャワー借りますー』とお風呂に逃げた。

俺がシャワーから出てパンツと下着のシャツを着て、
部屋に行くと2人で昨夜の記憶を話していて、2人共かなり記憶が戻っていたようだった。
俺はワイシャツを羽織ってズボンをはいてから
『2人共眠くない?俺は先に寝ちゃったから、シャワー借りたらスッキリした』と言うと
B子が『私達も多分、◯◯さんが寝たのと同じぐらいに寝たよ、
起きるのも、私が最初だったけど、◯◯さんは、私が起きてから10分ぐらいに起きたから、
あんまり変わらないよ』と教えてくれた。

2人は部屋を整えていて、C子がベッドを整えていると
C子が『あー、なんか、この辺で潮吹きしたのかな、、、やだな、まだ冷たいー』と言うので
俺が『そこら辺は、B子さんじゃ無い?C子さんはもう少し下の、真ん中近くだよ』と言うと
B子が『私はベッドじゃないでしょ、この辺でしょ』と最初に潮吹きした場所を指差した。
C子がベッドの下の真ん中ぐらいを触りながら
『あっ、本当だ、こっちも濡れてる』と言うと
B子は『エー、ちょっと待ってよー、私そんなにした?、
ちょっとさ、ちょっと何か飲んで少し休もう』と冷蔵庫を開けたらしく
『何もないじゃんー』と言ってコップに水を3つ汲んで来てくれた。

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THEME:エッチな告白体験談 | GENRE:アダルト | TAGS:

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