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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
掲載記事のまねをして犯罪等をしないようにお願いします。
掲載に不都合がある方はコメント欄に記載お願いします。

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高校3年の時人妻に童貞を捧げました

高3の時の話。
僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて、自転車で30分くらいの距離。

3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
既に他のコンビニは何軒かあったけど、通学路からは離れていて、そこができてからは、登校の途中や学校帰りに、ほぼ毎日寄っていた。
道沿いで便利っていうのもあったけど、一番の理由はその店の店長さんに会うのが目的だったから。

名前はHさん、当時32歳。
イメージとしては木村佳乃(髪はセミロングで緩くウェーブがかかってた)を想像してもらえたらピッタリだと思う。
朝買い物に行くと大抵彼女がレジにいて、控えめににっこり笑って接客してくれる。
その薬指にはシンプルな銀の指輪がはめられていた。

僕の密かな楽しみ・・・。
彼女は制服の下にTシャツは胸元のゆったりしたもの、Yシャツは開襟のものが多かった。
お弁当を買った時、彼女は専用の茶色の袋をカウンターの下の方から取り出すのだが、前屈みになる彼女の胸元が緩み、期待通り薄暗い服の中に、たわわな胸の膨らみとブラジャーが見える。
(大抵はブラジャーの一部、カップとカップをつなぐ部分とそこについたリボンが見えた)

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口内射精を楽しみバックで生中だしさせたり・・

受験に向け友人に子供の家庭教師を頼んだ。
有名私立大学のバイト学生で良平と言い週1回教えに来る。
子供も良平になつき成績も順調に良くなってきた。

旦那は仕事が忙しいと朝早く出掛け帰宅はいつも遅い。
携帯に浮気の痕跡を見つけてしまった。
夫婦の夜の会話は3ヵ月に1回程度で義理みたいである。

夏休みになり子供と旦那は運動クラブ合宿に出掛け家には私ひとりだけ。
良平から夕方夏休みの宿題教材を届けくると連絡が来た。
ミニとブラが透けて見えるブラウスで良平を待った。
ひとりの夕食も寂しいと良平を誘い冷えたビールで乾杯し他愛の無い会話を若い青年と楽しんだ。

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中一の時に従姉と童貞捨ててやりまくった

僕が中1のとき、僕の家に女子大に通う従姉が下宿してました。
従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。

僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。
性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。

一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。
ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。

たまには、おっぱいも揉みながら、吸わせてもらうこともありました。
とにかくおっぱいが好きで、従姉も好きなようにさせてくれました。

そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。
当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。
部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。

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恥ずかしながら40歳素人童貞を卒業しました

恥ずかしながら40まで一人身、おまけに素人童貞の私。
結婚しないのもこのせいなのである。
下の処理はもっぱらソープで済ませているのにいつも満たされた感じはない。
いっそ死んでしまいたいと思う今日この頃でした。

そんなある休日いつものように出会い系サイトを当たっていると熱心に返信してくる人がいる。
どうせ最後は話を濁してチャンチャンがいつものパターンだと思いながら適当に返信していると、時間と場所を具体的に指定してきた。
オヤッと思いながらしばらく返信しないでいると、同じ内容で再送してくる。

まあ、騙されたと思いながらしぶしぶと指定場所に行くと、怪しい男しかいないので帰ろうとすると、
「Sさん?ですよね」
とハスキーな声に振り向くと歳は34~37位のものすごい美人である。
「きてくれたのね!よかった」
「あの~、どこかで会った事ありませんか?」
「ここじゃナンだし、場所変えましょ」
と私の手を引き、近くのカラオケボックスに連れて行かれた。

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ガーターベルトの国語の教師

去年高校時代にエッチした先生と結婚しました。
先生との初エッチは高2の秋でした。

先生は25歳の国語の教師。
教師2年目で僕(俺と言うより僕の方が合っているので)が高校に入学したときに新任教師として赴任。

身長165センチ位、ちょっと痩せ型、色白で髪型はストレートヘア、とてもやさしくて可愛く25歳とは思えない。

初エッチは高2の10月中旬でした。
僕が部活が終わり駅に向かって歩いていたとき、50メートルくらい前に先生が歩いていました。
僕は走って先生に追いつき声を掛け、雑談しながら一緒に歩いて駅まで行きました。

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二人の姉と妹

何とも、不思議な生活が始まった。
現在、二人の姉と妹がいる。

俺が小学生の頃、両親が離婚。
姉と妹が一人ずついたが母親についていって離別。
俺は、親父に引き取られた。
姉と妹の顔は全く覚えていなかった。

というか、それどころでは無いほど毎日が慌ただしく過ぎていき気が付くと高校入試。
無事?希望の高校に進学が決まった。
それまでの俺は、家事全般を一人でこなしていた。
親父は、早朝から深夜まで働いていた。
その甲斐があって大手企業の重役まで上りつめた。

ある日、親父が深刻な顔をして『話がある』と。
『○月○日の○○時に、○○飯店に正装して来い』って。
店に着き部屋へ通された俺は、驚きで声が出ないほどびっくりした。

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10対1でやりまくり

中学3年の時、同級生にブスで小太りだけど、ヤリマン女がいました。

頼めばやらせてくれるのに、友達はあんな女じゃぁ出来ない、やりたくないと 同級生では、やっていたのは2人だけで、おかげさまで、やりたくなったら直ぐに出来ました。

高校1年で彼女が出来るまでは、そのヤリマン女しか知らなかったけど、100回以上セックスしてました。

高校1年で、友達になった童貞のヤツらが、俺も早くセックスやりたい、オマンコ見てみたいと言っていたんで、
「やりたいなら、やらせてくれる女いるぞ、ブスだけどオマンコは付いてるぞ、その女で良ければ、土曜日俺の家泊まりに来れば、連れてくるぞ」

そうしたら、9人の友達がやれるならどんな女でもいいと、泊まりに来ることになってしまいました。

早速、ヤリマン女に連絡して『今度の土曜日泊まりに来いよ、日曜日の夕方まで俺だけだから、やりまくろうぜオマンコ』

即答で
『いいよ、ちょうど安全日だから、生で大丈夫だよ』
『本当か、中に出してもイインだな』
『土曜日まで、溜めとけば一杯出してよ』

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恥かかない様に教えてあげる

僕はまだ高校生だったので、姉には女としてすごく興味があり、普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので、薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。

姉は帰ってきたままの格好でベッドで寝ていました。
「おねぇちゃん薬を持ってきたよ・・」と肩を叩きましたが、まったく反応がありませんでした。

下半身を見るとジーパンのボタンとファスナーが開いたままです。
僕はそっとチャックの部分を広げるとパンティが見えました。
白とピンク色のチェックでした・・・。

僕はすごくドキドキしながら、少しパンティをさわった。
胸も姉を何度も確認しながら軽くさわった。
でも、そこでなんだか怖くなり自分の部屋に戻りました。

でもその興奮は冷めずに、部屋でソワソワしてました。
我慢できなくなり、もう1度姉の部屋に行きました。

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俺を男にしてくれたばーちゃん

もう時効だろうから話すけど、俺の初体験は祖母、つまりは“ばーちゃん”なんだわ。
つっても「ばーちゃん」って呼ぶと、ものスゲー機嫌悪くなるけど。
だからいつも、「ゆみさん」とか、「ゆみちゃん」とか呼んでた。

俺が5才くらいの時からだ。
ただ、ばーちゃんって、物凄い若かった。
祖母が母を生んだのは19歳、その母が俺を産んだのは同じく19歳。

二人ともシングルマザーで、ばーちゃんがやってたスナックを親子で切り盛りして俺を育ててくれてたから、ばーちゃんって認識はなくって、かぁちゃんが二人居るような雰囲気の中で俺は育ったんだ。

夜遅くまで続く店の裏の和室で、俺を世話しながら店で客の相手をする。
そんな二人の背中を見ながら育った俺は二人にすごく感謝してるし、“水商売”と言う世界が特別恥ずかしいとか思ったことはない。

ただ、小さい安っぽい店だったから、どうしても店の客の話す大人の会話には幼い頃から好奇心が刺激された。
加えて、かあちゃんも、ばーちゃんも店ではかなり露出の高い服を着ていたから、俺が成長するたびにドキドキする時もあった。

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バイト先の人妻に筆おろししてもらった

昔、バイトしていた職場はパートのおばさんばかりのところだった。
職場では俺は田所という19歳の奴とだいたい一緒に行動していたな。
年齢近かったし、気があった。
ちなみに俺は奴より2つ上の21。

俺と田所は4、5人のおばさんグループと仲が良かった。
このグループは職場のパートさんの中でも比較的若い人ばかりだった。
若いと言っても30代後半から40代前半くらいだが。

最初の頃はおばさんはおばさんとしてしか見られなかったけど、接している女性がおばさんだけだと段々と感覚も麻痺するのか、いつしかおばさんもいいなと思い始めてきた。

俺も田所も童貞だった。
焦りもあったのだろうか。
ある日、田所が、「杉さん(←俺)、パートの中で誰がいいですか?」と聞いてきた。
俺は躊躇いもなく、「佳恵さん。」と答えると、
田所は、「え!俺も佳恵さん狙いっすよ!うーん、かぶったか。困ったな。」と真面目に悩んでいた。

はたから見ると滑稽だよね。
佳恵さん、仮名です。
実際は名字で呼んでいました。
41歳。
当然人妻だし、子供も二人いる。
普通はそういうの狙ったりしないし、向こうだってそんな気にならないだろう。

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